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現役の日本基督教団牧師と、元TBS記者である小林拓馬牧仕との対談。
そこから、日本基督教団が抱える内部の葛藤の実情が明らかになりました。
教団本部が設置した「辺野古沖船転覆事故対策本部」
その目的について、現場の現役牧師はこう語っています。
「何を対策するのか、そもそも分からなかった」
本部は看板を掲げるだけ。
一方で現場の牧師は、「やりたいことをやっただけ」としか言えない状況。
日本基督教団には、ぜひ記者会見を開いていただきたい。
社会に対する説明責任を果たすべきではないでしょうか。
旧統一教会の田中前会長は、
マスコミから厳しい批判を受けながらも、
教会と信徒のために、記者会見の矢面に立ち続けました。
「不法行為を行った教団は解散もやむなし」
そうした公式見解を示した日本基督教団だからこそ、
自らの説明責任にも、真摯に向き合う必要があるのではないでしょうか。
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