CipherWeb⚡️
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DX,AIX推進、活用支援➡️ @appfav_net 自律型AIエージェントや自己鑑定トレジャリー運用企業。DWS,AI,XR関連R&Dラボ: @dwebxr_lab 代表: @masia02




@PUNPUNinuhime KanaswapでガスレスでPOLが手に入るはず。

楽待で収録した動画の後編。 後編は日本円ステーブルコイン、税制と金商法の規制に対する懸念、web3の国家戦略について話しています。 youtu.be/oNVHYI0oSzY?si…

JPYC EXから正式な回答をいただきましたが、 仕様上ユーザー側では事前に防げない名義不一致であっても、 組戻し手数料は一律で利用者負担になるとのことでした。 法人口座の名義カナは 全銀フォーマットで自動省略 される一方、 JPYC EXでは 「法人名カナ=口座名義カナ」 として照合しているため、 この構造では ズレが必然的に発生し得る 仕組みになっています。 返金が組戻し扱いになるのはルール上仕方ないとしても、 今後は次のような再発防止策が進むことを期待したいです。 名義ミス → 全銀略称+API照合でゼロ 金額ミス → QR振込でゼロ 発行ミス → 正しい照合なら100%成功 JPYC 自体には大きく期待していますが、 現状の JPYC EX の仕様では法人利用のリスクが高く、 小売・業務フローなどに広めるのはまだ難しいと感じています。 Arc や Base で直接使えるようになるまでは様子見かな…という印象です。 今回の件もそうですが、 EX周りのUXが改善されれば JPYC の可能性はさらに広がると思うので、 今後のアップデートに期待しています。

🚨 ABACUS AI IS THE #1 GENERALLY AVAILABLE CODING AGENT ON TERMINAL BENCH Our coding agent cleverly integrates Sonnet 4.5 and GPT-5 and scores higher than Claude Code or Codex. The best agents will combine the top models and utilize the most suitable model for each specific task. We also find that, as part of our evaluation, Terminal Bench is an excellent agentic benchmark. P.S. One other agent, Apex 2, scores a little higher but is not generally available at the moment.


JPYC EXの法人アカウントで“名義不一致”が起きた件、 こちら側の見落としだけではなく、システム設計にも構造的な問題があると感じています。 画像の通り、出金先口座の名義は ユーザーが入力した「法人名カナ」がそのまま使われ、変更できません。 しかし多くの銀行では法人名が自動省略されるため (例:ゴウドウガイシャ → (ド) 法人名カナ=口座名義カナではありません。 つまり、 ・登録フォームには“法人名カナ”しかない ・“口座名義カナ”を入力/確認する手段がない ・にもかかわらず「完全一致が必要」 ・一致しないと発行不可 → 組戻し(手数料ユーザー負担) という構造で、法人側では避けようのない名義不一致が発生します。 私のケースも、銀行側で自動省略された名義と、 JPYC EXの“法人名カナ”が一致せずにNGとなりました。 個人は問題が起きづらいですが、 法人では名義の省略仕様が銀行ごとに違うため、このままではJPYC EXを安心して使えません。 同じ状況の方、他にもいますか?

JPYC EXの法人アカウントで“名義不一致”が起きた件、 こちら側の見落としだけではなく、システム設計にも構造的な問題があると感じています。 画像の通り、出金先口座の名義は ユーザーが入力した「法人名カナ」がそのまま使われ、変更できません。 しかし多くの銀行では法人名が自動省略されるため (例:ゴウドウガイシャ → (ド) 法人名カナ=口座名義カナではありません。 つまり、 ・登録フォームには“法人名カナ”しかない ・“口座名義カナ”を入力/確認する手段がない ・にもかかわらず「完全一致が必要」 ・一致しないと発行不可 → 組戻し(手数料ユーザー負担) という構造で、法人側では避けようのない名義不一致が発生します。 私のケースも、銀行側で自動省略された名義と、 JPYC EXの“法人名カナ”が一致せずにNGとなりました。 個人は問題が起きづらいですが、 法人では名義の省略仕様が銀行ごとに違うため、このままではJPYC EXを安心して使えません。 同じ状況の方、他にもいますか?

JPYC EXの名義不一致の件で、サポートから返信が来た。 内容は、 ・登録済みのカナ名義(「◯◯◯ゴウドウガイシャ」)と ・実際の振込名義(「◯◯◯ (ド」※銀行側の自動省略) が“完全一致していないため発行不可”。 そのため、 ・手動での発行処理 ・組戻し手数料の負担 は対応できない、という案内。 ただ、ここでいう「登録済みのカナ名義」とは 私が登録フォームで入力した “法人名(カナ)” であり、 実際の“口座名義カナ”を前提にしたものではありません。 予約画面に表示される 「振込名義:◯◯◯ゴウドウガイシヤ」も、 登録した法人名(カナ)がそのまま反映されているだけで、 照合に使われる本来の“口座名義カナ”は表示されません。 この構造上、法人側では 名義不一致が自然に発生し得る仕様 になっています。 さらに、バーチャル口座で入金者が確実に特定できているにも関わらず、 返金が “組戻し一択(ユーザー負担)” となっている点も課題だと思います。 バーチャル口座なら、 ・GMOあおぞら同士 → 手数料0円で自動返金 ・他行 → 手数料差し引きで返金 といったフローは技術的に可能なはず。 正直、このままでは JPYCを小売店などへ安心して勧めるのは難しく、 サービスのスケールにも影響する印象です。 今回の件について、改善点と手数料の件を メール返信で改めて相談させていただきました。 返信を待ちたいと思います。

JPYC EX、法人アカウントは要注意‼️ 登録した 法人名カナが “そのまま” 振込名義として扱われる ため、 銀行側のカナ省略仕様とズレると 名義不一致 → 発行不可 → 組戻し(銀行により手数料880円程度・最大2週間) になります。

JPYC EX 利用時のリスク共有 JPYC発行を試したところ、 「入金に該当する発行予約が見当たりません」と案内があり、 返金は “利用者側で組戻し手続きしてください” との連絡。 こちらでは発行予約は削除しておらず、 マイページ上にも表示されていて、入金額も一致している状態。 現在は JPYC代表の方が紐付け状況を確認中 のため結果待ちです。 ただ、もし組戻しになる場合、 GMOあおぞらネット銀行では 手数料 ¥880 + 最大2週間の返金待ち の可能性。 今回の件はユーザー側に操作ミスはなく、 「紐付け不具合が起きた場合のコストがユーザー負担になる設計」は正直かなりリスキー だと感じました。 今回はお試し 3,000円 なので待てますが、 「JPYC EXなら早いし便利」と思って 大きめに振り込んでいたら、 資金ロック + 手数料負担は実害が出るレベル。 ここは今後、運営側での再発防止と負担見直しを期待したいところ。