たかでんしょう retweetledi

インパール作戦での英軍司令官スリム中将は、日本軍の体質を「日本軍指導者には根本的な欠陥がある。それは道徳的勇気の欠如である。計画が失敗し間違いを起こしたときに練り直しが必要であることを認める勇気がない」と指摘した。

東京新聞の菅沼さん@uchisaiwaichoTK
「精神論が好き」「妥協は敗北」「事実誤認は当たり前」というタイプの政治家を首相に選んではいけないというのが、昭和史研究の第一人者保阪正康さんの持論だ。つまるところは「自省がない」タイプだという。昭和10年代の日本が「自省なき国家」として、「戦時一色」となった歴史から導き出した。まずいことに今の日本は昭和の過ちを繰り返し、「自省なき国家」になっている気がする
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