drasen
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低俗なカレー批判をした者達はその後山本太郎が20回以上能登を訪問し、何度も国会議論の俎上に上げたことを知ろうともせず、時々思い出したように同じ批判を繰り返すだけ。 被災地がどうなったか、現行の災害対応に不備は無いのか、肝心の問題は二の次… だから棄民政治が続くのです。



冷静に考えて85歳が日本の政治牛耳ってるってやばいだろ、、



自分の人生を横に置いてこの国を変えようと前に出た人を、私は応援する立場にしかない だからこそ、れいわ新選組の躍進の為にボランティアとしての活動を続けていく 余計なことは考えない 考えている余裕はない れいわ新選組に関わる全ての人を全力で応援するしか変えられないと思います #れいわ新選組



ボランティアさんが作ったカレーを頂きました カレーを見て思い出しましたが… 山本太郎ガー れいわガー カレーガー と言って、被災者の食事を奪ったとか、被災者の列に割り込んで食べていたとか、勝手な批判をしていた者がおりましたが、他人より我先にと食べていたら、私が頂いたカレーのように具がしっかり残っています 余ると捨てるしかなかったカレーを後から食べただけなんだろうというのは『現場でやってる側』なら、画像から想像できます やらない側だから知らないのは仕方ないですが、やってる側を否定したさに、勝手な妄想と想像で批判をするのは、情けなくなります… 例えば、先日の剪定道具の支援のお願いでも シルバーに頼め→伐採した大きな木を運ぶ力仕事は、平均年齢75歳の高齢者が活躍するシルバー人材センターは、受け付けておりません 市に言えばいい→自分で行動し、物品を届け終えたという結果を出したり、各町内に民間支援に頼らなくていい予算を取ってきてから言って下さい このように、何もしてないからこそ知らずに、現実離れした押し付けやデマを撒き散らし、他人を批判するしかできない者に対して、いい加減に地元民の「やってる側」は怒っています 「今までなんもしてこんかった奴が、地元が協力してやっとる事に口出しせんといてほしい」だそうです その行動力や想像力を、世のため人のため被災者のために使えばどうでしょうか? 追伸 やらない者とは違い、いつもご支援頂いてる全国の皆様には、ありがとうと感謝の言葉を毎回頂いております













