hatimanoko
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国連総会は3月25日、大西洋間奴隷貿易を 「人道に対する最も重大な犯罪」であると 宣言する決議を採択しました。 決議はまた、賠償は救済に向けた 具体的な一歩であると強調しています。 ガーナが主導したこの決議は123カ国が賛成し アルゼンチン、イスラエル、米国の3カ国が反対し、 52カ国が棄権しました。 @antonioguterres 国連事務総長は、 「今こそ、多くのアフリカ系の人々が 権利を行使し、潜在能力を発揮することを阻む 根強い障壁を取り除かなければなりません。」 と述べました。



「第10回ものづくり日本大賞 内閣総理大臣賞表彰式」を開催しました。 我が国の産業や文化を支えてきた「ものづくり産業」において、顕著な功績を収められた方々を顕彰する表彰として、今回で10回の節目を迎えました。 受賞された皆様、誠におめでとうございます。 受賞者の皆様は、「現場で培われるノウハウ」、「顧客満足への妥協を許さない姿勢」など、日本が誇る「ものづくりの担い手の強さ」を体現されています。 日本の「潜在成長率」は主要先進国と比べ低い水準にありますが、その要素を分解していくと、受賞者の皆様がリードする「ものづくりの担い手の強さ」などを示す「全要素生産性」は高い水準にあります。徹底的に不足しているのは、「資本投入量」です。 高市内閣の成長戦略では、「責任ある積極財政」のもと、「供給力強化」を目的に、事業者の皆様の予見可能性を高める大胆な措置を講じ、事業者の皆様が、「大胆な国内投資」を進めていける環境をご用意し、この「資本投入量」を抜本的に向上させてまいります。 受賞者の皆様をはじめ、事業者の皆様が、この政府の取組に呼応していただき、積極的な投資を通じた、「技術の社会実装」を進め、様々なリスクや社会課題の解消に貢献いただくとともに、更なる技術革新への挑戦や将来を担う後進の育成にも一層ご尽力いただくことを大いに期待しています。 第10回ものづくり日本大賞受賞者の一覧は、こちらからご覧いただけます。 monodzukuri.meti.go.jp/prizewinner/10…

中国、インド、パキスタン、トルコ、その他の国が、すでにホルムズ海峡を通過している。 今度は、タイの石油タンカーも無事通過。通行料は不要だった。安全航行をイランに依頼、船舶の詳細を伝え対応してもらったとタイ当局が語った。 イランは国連安全保障理事会と国際海事機関に「非敵対的船舶」は海峡を通過できると伝達している。基本、イスラエルと米国以外は通過できる。 フランスやイタリアなどNATO諸国もイランにコンタクトしている。今後、続々と海峡を通る船は増えるだろう。 当然、日本船舶も、日本政府がイランと調整すれば、海峡を通過できる。だが、今のところ高市政権はイランと話し合う予定はない。


@tbsnewsdig TBSは認識が甘すぎる 下手すりゃ戦争になる事件だぞ

外交部報道官:3月24日午前、自衛隊の現役幹部を自称する不法者が塀を乗り越え、中国駐日本大使館に強引に立ち入った。この人は自身の行為が違法であることを認め、いわゆる「神がみに代わって」中国外交官を殺害すると脅迫した。この事件に対し、中国側は驚きを禁じえなく、日本側にはすでに厳重な申し入れを行い、強く抗議した。この事件は「ウィーン外交関係条約」に著しく違反し、中国外交官の人身の安全と外交施設の安全を深刻に脅かすものであり、その性質と影響は極めて悪質である。 この事件は、日本国内における極右思想と勢力が極めて猖獗であり、「新型軍国主義」が勢いに乗って害となすことを改めて示している。また、歴史や台湾など中日関係にかかわる重大な核心的問題での日本政府の誤った政策がもたらした悪影響が甚だしく深く根付いていることも露呈している。 日本側は自衛隊員に対する管理・教育を怠り、中国の在外公館と外交官への警備責任を果たしていない。中国側は日本側に対して、直ちに事件を徹底的に調査し、関係者を厳正に処分し、責任ある説明を行うよう求める。日本側は、中国の在外公館及び関係者の安全を確実に保障し、対中政策において反省と是正を行い、このような事件の再発を根絶しなければならない。国際社会は、日本国内における右傾化の加速及び自衛隊の拡張・管理失態という危険な動向に対し、厳重な警戒を払うべきである。

自衛隊の処遇改善がまた一歩進みます。 本日、特殊勤務手当の新設や、自衛官に無料貸与する被服の増加が盛り込まれた政令が閣議決定されました。 来月4月から、 ・野外での実戦を想定した訓練等の厳しい環境下での整備作業に対する手当の新設 ・北海道の5つの駐屯地に勤務する隊員が、厳しい自然環境の下、屋外で訓練等の作業に従事した場合の手当の新設 ・航空自衛官及び航空自衛隊の自衛官候補生に対して、夏服、作業用の下着、略帽を貸与する数量の増加 等の改善が行われます。 全ての隊員が誇りと名誉をもって任務に邁進できる環境を作り上げるため、引き続き全力で取り組んでいきます。



外交部報道官:3月24日午前、自衛隊の現役幹部を自称する不法者が塀を乗り越え、中国駐日本大使館に強引に立ち入った。この人は自身の行為が違法であることを認め、いわゆる「神がみに代わって」中国外交官を殺害すると脅迫した。この事件に対し、中国側は驚きを禁じえなく、日本側にはすでに厳重な申し入れを行い、強く抗議した。この事件は「ウィーン外交関係条約」に著しく違反し、中国外交官の人身の安全と外交施設の安全を深刻に脅かすものであり、その性質と影響は極めて悪質である。 この事件は、日本国内における極右思想と勢力が極めて猖獗であり、「新型軍国主義」が勢いに乗って害となすことを改めて示している。また、歴史や台湾など中日関係にかかわる重大な核心的問題での日本政府の誤った政策がもたらした悪影響が甚だしく深く根付いていることも露呈している。 日本側は自衛隊員に対する管理・教育を怠り、中国の在外公館と外交官への警備責任を果たしていない。中国側は日本側に対して、直ちに事件を徹底的に調査し、関係者を厳正に処分し、責任ある説明を行うよう求める。日本側は、中国の在外公館及び関係者の安全を確実に保障し、対中政策において反省と是正を行い、このような事件の再発を根絶しなければならない。国際社会は、日本国内における右傾化の加速及び自衛隊の拡張・管理失態という危険な動向に対し、厳重な警戒を払うべきである。









