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@mathkinoko

Katılım Temmuz 2018
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りょうくんグルメ
だから何度も言うけど、ドンキはこの3つ買っておけば間違いないんだって…
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trashcanforsavingmylife
trashcanforsavingmylife@trashcanforlife·
辛かったね これから嫌な目に遭ったらすぐ8号車の車掌室に行ってほしい 体験談だが「男性客が隣でブツブツこっちの悪口を言ってる」と車掌さんに訴えたらすぐ空席を探してくれた 元の席に戻れないなら荷物もそこに運びますって言ってくれたからお願いした 「困ったときは8号車の車掌室」と覚えていて
すだぴ@sudapiko

新幹線で横に座ったおじさんに「ちょっとボクの話し相手になってよ」と言われ仕方なく話を聞いていたら、ジワジワいかがわしい話題になってきたので指定席代を捨ててトイレの前に立っています なぐってこようかな

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Vincent
Vincent@Vincentt1987·
Las personas que son amables con sus amigos pero frías con su familia suelen tener estas 5 experiencias en la infancia:
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杉本綾乃
杉本綾乃@ayano_sugi·
新幹線で予約していた席にアジア系の女性が座っていて、チケットを確認させてもらうと自由席用だった。最初は日本語と英語で自由席は1〜3号車ですよと穏やかに伝えたのだけど、「I don’t understand」「徳山行く?」「ここどこの駅?」と話を逸らされ続ける。最終的に真顔で、“This is my seat. I paid extra money for this reserved seat. Stand up right now. Go to a non-reserved car.”と、かなり強め&大きめの声で、あまり上品とは言えない英語を放ったところ、やっと移動してくださった。普段はなるべく穏便に済ませたい派ですが、反応を見る限り、たぶんあの方は確信犯。善意ベースのコミュニケーションが成り立たないというか、相手の悪意みたいなものに触れてしまったこと自体しんどいけれど、たぶん一番気分が悪いのは、「この人は押し切れる相手かどうか」を値踏みされていた感覚なんだろうな。
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マルカワみそ@河崎紘徳
マルカワみそ@河崎紘徳@marukawa1914·
元板前が教えるプロの日本料理の割合表 おやっさん(料理長)から教えて頂いた㊙の割合です。 シェアしてご活用くださいませ! この割合を覚えておくと ・めんつゆ要りません ・丼、簡単に出来ます! ・味付けがばっちり決まります! 基本的に、醤油1:みりん1で味付けすれば安定します!
マルカワみそ@河崎紘徳 tweet media
マルカワみそ@河崎紘徳@marukawa1914

【有料級】プロ直伝!元板前が贈る日本料理の割合表「簡単めんつゆ」 youtu.be/PbdavNLEvE4?si… @YouTubeより

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けくめね😼
けくめね😼@miitara37·
派遣の方がメールの件名「〜について」って書くタイプだったから「ついて」は避けて「〜に関するお伺い」「〜のご調整依頼」「〜のご報告」みたく、件名だけで、相手側にアクションが必要な内容か否かが分かるようにしてちょって頼んだことあったけど、強ち間違えでは無かったのか
コンサル柳さん@yanagisan_mece

これはボケやからええが、アジェンダで「〜について」と書くやつは死刑になる文化がこの業界にはあってな…

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ᴺᴬᴿᴵᵀᴬ​‌
ᴺᴬᴿᴵᵀᴬ​‌@NARITA_ZR·
平成一桁ガチジジイなのに女子高生から肌が綺麗と言われると自称している私が実践している腸活をツリーで紹介します 化学的根拠などは一切確認しておらず、体感に基づくものですのでご容赦ください
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レンレン
レンレン@renren_acx·
浮気を繰り返す男性は、幼少期に「母親から欲しい愛情をもらえなかった可哀想な人」であることが多い。これをアダルトチルドレンと呼ぶ。 そして、母親から愛情を受けられなかった人は、無意識に母親を求める。 「浮気する人が欲しいのは、恋人じゃなくてママなんだ」 心の底に「自分は愛されていない」「いつか捨てられる」という不安が刷り込まれている。 だから大人になって誰と付き合っても、「どうせこの人もまた自分から離れるだろう」と感じてしまう。 その不安を打ち消すために、別の女性を用意する。 母親に愛されなかった人は、精神的な成熟が止まってしまう。 体は30、40と年を重ねていくのに、心は5歳児のまま。 だから── ・みんなにチヤホヤされたい ・自分に注目してほしい ・自分が中心にいたい そんな欲求が強くなる。 結果として、浮気の相手は特定の誰かではなくなる。 出会うすべての人に、母親を求めてしまう。 だから止まれない。 もっと、もっと。 「どこかに、自分をすべて満たしてくれる人がいるはずだ」と探し続ける。 でも── 母親は、どこにもいない。 だから、いつまでも満たされない。 これが、性依存のメカニズム。 そして、この構造の中にある不都合な真実は── 浮気を繰り返す人は、「人を愛する能力がない」ということ。 妻も浮気相手も両方愛せるバイタリティのある男ではなく、 ただ母親の愛を求め続けている「愛されたい人」なんだ。 親の愛を受けられなかった人は、自分の生きづらさを「変わった性格」だと思い込む。 そして、自分を責めながら生きていく。 その満たされない思いが、 仕事、酒、ギャンブル、薬物、性依存へと流れていく。 この構造を、もっと多くの人に知ってほしい。
津島隆太@Tsm_Ryu

下田美咲さんの 「奥さんのことが大好き」なのに不倫をする男の正体 という記事。 多くの不倫関係のお話を取材され、大変よく考察されていてまとまった記事なのですが 実は「セックス依存症になりました。」というマンガを描いている私から見ると大変痛ましい内容なのです。 記事に登場する不倫をする人の話や、その分析はとても正確で「ああ…これは自分だ」「これはウチのパートナーだ」と感じる方も多いのではないでしょうか。 そしてその分析の結果「この人が精神科を受診したら、何らかの病名が付きそうだな」とまで最終的に迫っています。 ●例えると、アルコール依存やパチンコ中毒のような。 ●恋愛初期衝動の依存症だろう ●その不倫は、夫婦の問題ではなく、相手が個人的に抱えている闇であり、病気の領域の精神症状が招いていることかもしれない。 と、ここまで来ています。 しかし「セックス依存症」「性依存症」という言葉は出てこず 対処法は ●そういう人間だという前提で関わったほうがいい(ガマンして受け入れる) ●相手選びを見直す必要がある(別れる) という結論になっています。 これがどうして痛ましいのかというと まだ世間には性依存症という病気の認知が広まっておらず ほぼ病気だろうという認識に達していながら、治療や回復をしようという発想がないということです。 もちろん、ガマンして受け入れたり、別れることも大変重要な人生の選択であり、間違いではありません。 しかし、これらは既に病気の知識がある私から見ると 鬱病に関しての知識がなく、ガマンするか別れるかを選択しているようなものなのです。 例えるなら 「旦那が仕事はしたいと言っているのだけど、体が動かないと言う。なんらかの病気かもしれないが、大切な家族のために一生懸命働くという概念はない人なのだから、そういう根性のない人間だと思ってガマンする。または別れる。」 と言っているようなものなのです。 家族が鬱病でも、もちろん受け入れたり支えきれないなら別れるという選択も大変重要ですが 治療する回復するという選択肢が第一にないのは、これほど痛ましいことなのです。 私自身は性依存症からの回復を続けるなかで この記事にある ●性欲は「肉欲」だけではなく「精神的な性欲」も含まれている という部分の 肉欲=性欲 精神的な性欲=嗜癖(依存症) という分別がつくようになりました。 肉体的な性欲は満たされているのに、精神的にセックスを渇望してしまう(自分で止められない) というのはかなりの確率で性依存症であると私は思います。 その分別がつくだけでも、私の人生はガラっと変わりました。 性欲が満たされている状態で来る精神的な性欲は「嗜癖」であり、精神的な問題を探し、そこを解決すれば収まるからです。 例えるなら、普通の食欲とおなかいっぱいなのに来る異常な食欲(過食症)です。 過食症は食欲じゃないって今では誰でも知っていますよね。 できればもっと世間に性依存症に関する認知が広まり 回復するという選択肢がみんなに芽生えれば良いなぁと思っております。

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あたそ
あたそ@ataso00·
少し前に嫌いな人に身体的特徴をいじられる瞬間があったんですが、インターネットで「不快なことを言われたら質問し返すといい」というのを見た記憶があり、「え、それって本当に面白いと思って言ってます?」と聞いたら謝ってくれたのでインターネットに感謝をした 私はいじりの笑いが本当に大嫌い
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和三盆ねこぞう Nekozou Wasanbon
『日本人はインターネットの精霊』で思い出したんだけど、まだインターネットがそれほど広まっていない、口コミ情報だけが頼りだった頃、日本人旅行者は欧州で『妖精さん』と呼ばれていたんだって。 ホテルに宿泊する時は従業員にもニコニコと愛想良く接して、部屋もまるで使用されていないくらい綺麗にしてからチェックアウトする。とても付き合いやすい、良いお客さまだと感じられる。 でも、扱いやすいから後回しで良いだろうと差別的な対応をしたり、サービスが悪かったりするホテルには日本人がほとんど来なくなる。 日本人はホテルに直接文句を言ったり嫌な顔をしたりはせずに、最後までニコニコと笑いながらチェックアウトする。 でも、嫌な思いをしたら「このホテルは駄目」と静かに心の中で×印を付け、仲間たちにも「行かないほうが良いよ」と広める。 そして日本人が来なくなったホテルは、同業者や国内の人たちからも「サービスが悪いホテルなんだな」と思われ、口コミが広がり寂れてゆく。 その教訓的な様子がまるでおとぎ話の妖精みたいだから、敬意と恐怖を持って『妖精さん』と名付けられたらしい。
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牡蠣🦜4y3m
牡蠣🦜4y3m@gekageka_inko·
このポスト引用して、私が患者に説明する時に心がけていることを述べるとやね、「ちゃんと絶望してもらう」ことやね。 絶望させるんじゃないで、ちゃんと絶望してもらうんやで。 一般的にステージ4のガンってのは、書いた通り「治らない」の。寛解はあってもね。このへんの言葉の定義は省くけど、完全寛解も含めて「宝くじに当たる人だっている」のは私もわかってるんだよ。わかった上で、「宝くじは当たらないよ」と言っているのです。 本旨とは少しズレるけど、ステージ4ってのは大まかに言うと既に転移がある状態なので、絨毯の上に小麦粉をこぼした時を想像してもらえばいいかと思います。その小麦粉をピンセットで取り除くのが手術です。全て綺麗に取り除けそうですか?無理ですよね。それが転移のあるステージ4の状態です。 その絨毯をクリーニングするのが化学療法のイメージです。洗い流せば全部取れるかもしれませんが、全部取れた確証はないし、絨毯は傷みます。そして、全部取れた“ように見える”状態を「寛解」と言ったりしますね。 話を戻しますが、そういうわけで、ステージ4のガンは治りません。これは私もはっきり「治らない」と伝えるよう指導を受けました。 「そんなこと言って絶望させるな!」ですか?違いますね。きちんと、ちゃんと絶望していただきます。 “ちゃんと絶望する”ってのは、これからのことを考えるプロセスに必須なのです。詳しいことは「受容プロセス」でググると書いてあります。 “ちゃんと絶望する”ってのは、「治らない」ことを受け入れて、それからどうしていくかを冷静に的確に考えるために絶対に避けて通れません。「治るかも!?」みたいに思ってるうちはケモにしろBSCにしろ絶対にちゃんとこっちの言うこと聞きません。最善手の提案を自ら蹴ることになります。なんなら胡乱な民間療法とか悪質な詐欺とかに手を出すことにもなるかもしれません。 癌にもよるけどステージ4だと5年生存率は20%程度(つまり平均して余命は1年ってこと)なことが多いです、データ上は。 私たちは統計データをもとにEBMを提供しているのでこの話はせざるを得ません。 「残り1年」をどう使うかを、冷静に、まじめに考えるためには、“ちゃんと絶望する”という手順が不可欠なんです。 最後の1年、誰とどう過ごすか。 大真面目に考えたことなんか誰もないと思います。 それを考えるチャンスを「今がその時だよ」としっかり伝えるのが、医者の仕事だと私は思います。だって、人間は100%全員が最終的には死ぬので。 必要以上でなく、適度にちゃんと絶望して、ちゃんと人生に向き合ってもらうのが、抗えぬ死に立ち向かう、というよりは受け入れる第一歩なんですよね。 「もう治らねえよ」と言い放った医師が問題になりましたが、言ってること自体は正しかったのかもしれません。 “ちゃんと”絶望させてあげることができれば、そんな問題にはならないはず。「もう治らねえよ」と同じ意味の言葉は、普段から我々は使っていますからね。 余談ですが江ノ島盾子が好きです🐻
キュニコス派@aF5Z8kpu4152472

@gekageka_inko 完全寛解に至るケース全然あるわ あからさまな大嘘で生きるために頑張っている方を絶望させるな

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おねむ
おねむ@ou6wn·
大阪ではほぼ「◯ね」って意味。ちなみに、おもろない、ってのは、not funnyじゃなくて、不粋ってことね。「お前は人としての機微に欠いており何の趣もなく場を不快にさせるから世のために◯ね」って言ってんの。
ゆき 🌹🌿🌿@yukiandambrosia

関西人が「お前おもんないねん、もう喋んな」は最大級の怒りです 関西人は場を面白くしようとして喋る傾向があるので多少相手に嫌な話し方をされても上沼恵美子さんの様にうまくシニカルな笑いに昇華するのですが…こう言い放ったと言う事は、よほど40代男性の言い方が酷かったのだと思います

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무엇이든메타몽
무엇이든메타몽@omg_writer·
여성의 ADHD 징후 1. 소음에 쉽게 과자극됨 (짖는 개, 우는 아기, 배경 음악 등) 2. 극도의 생산성과 완전한 무기력 사이를 오가는 동기 변화 3. 수많은 탭이 동시에 열린 것 같은 지속적인 정신적 과부하 4. 즐거운 외출 후에도 며칠이 필요한 사회적 피로 5. 에너지가 있을 때만 메시지에 답장… 아니면 아예 안 함 6. 지쳐 있음에도 늦게까지 깨어 있음 (일명 ‘보복적 취침 미루기’) 7. 쉬고 싶지만 결국 정리하거나 조사하거나 새로운 일을 시작함 8. 어떤 날은 매우 정리정돈이 잘 되어 있고, 다음 날은 완전히 산만함 9. 통제감을 위해 리스트를 만들지만, 오히려 그걸 보고 압도됨 10. 상대 말을 끊거나, 끊지 않으려다 지나치게 신경 씀 11. 집에 들어가기 전 차 안에 앉아 있음 (전환이 부담스럽게 느껴짐) 12. 지나치게 자세하게 설명함 13. 말로 들은 지시를 이해하기 어려워, 글로 적힌 것이 필요함 14. 같은 실수를 반복해서 떠올림 15. 눈 맞춤을 지나치게 분석함 16. 감정적으로 매우 민감하여 분위기 변화를 즉각 감지함 17. 누군가에게 메시지를 보내야지 계속 생각만 하다가 못 보내거나, 아예 잊어버림
Sophia ❣️@KeruboSk

Signs of ADHD in women 1. Easily overstimulated by noise (a barking dog, a crying baby, music in the background) 2. Motivation swings between extreme productivity and zero energy 3. A constant mental overload, like having countless tabs open at once 4. Social exhaustion even great nights out require days to recover 5. Replying to messages only when the energy hits… or not at all 6. Staying up late despite being exhausted (hello, revenge bedtime procrastination)

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さくら🌸
さくら🌸@Oc4Um·
知らない人多いので、こっそり教えちゃいます! ・Chat GPT ・Claude ・Gemini この3つのAIに質問する時、 最後に「水平思考で教えて」と一言添えるだけで、 回答の質が一気に変わります↓
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Frenkie_Woody
Frenkie_Woody@Frenkie_Woody·
Sto lasciando un “bravo uomo” per colpa di cinque parole. Mi chiamo Sarah, ho 39 anni e tra tre giorni firmerò le carte del divorzio. Mia madre piange al telefono. Le mie amiche sono scioccate: “Ma sei sicura? Marco non beve, non ti tradisce, ha un lavoro fisso, allena pure la squadra di calcio dei bambini…” È vero. Marco è un bravo uomo. Ma io non sto lasciando un uomo cattivo. Sto licenziando un dipendente incompetente. Il problema? Una frase. Una sola, ripetuta per dodici anni, goccia dopo goccia, fino a farmi crollare il sistema nervoso: “Tesoro, dimmi solo cosa devo fare.” Marco “aiuta”. Ma solo se glielo dico. Carica la lavastoviglie, se glielo chiedo. Prende i bambini a scuola, se gli mando il promemoria. Fa la lavatrice, ma ogni volta chiede “Che programma uso?” e “Dov’è il detersivo?” Io penso, lui esegue. Io sono l’amministratrice delegata della famiglia. Lui è lo stagista che dopo dieci anni ancora non sa dove stanno i rotoli di carta. La goccia che ha fatto traboccare tutto è arrivata martedì scorso. Stavamo cenando. Lui, guardando il telefono, mi fa: “Ehi, domenica è il compleanno di mia madre. Cosa le abbiamo preso?” Cosa abbiamo preso. Mia forchetta ha toccato il piatto. Sua madre, non la mia. Eppure, per lui, toccava a me ricordare la data, trovare il regalo, comprarlo, incartarlo, firmare il biglietto. Lui doveva solo presentarsi a mangiare la torta. Non ho urlato. L’ho guardato e ho chiesto: “Che numero di scarpe porta nostra figlia?” Silenzio. “Come si chiama l’insegnante di nostro figlio?” Niente. “Quando scade l’assicurazione dell’auto che guidi tutti i giorni?” Silenzio. “Quanti anni compie tua madre domenica?” Ha esitato. Ha dovuto fare il conto. Poi si è offeso. “Ma stai esagerando! Bastava dirmelo e sarei andato io!” Ed è proprio questo il punto: “Bastava dirmelo.” È questa la fatica invisibile. È questo il carico mentale. È vivere pensando per due. È portare sulle spalle tutta la mappa della famiglia, mentre l’altro si gode il panorama. Io sono stanca. Stanca di essere l’unica che nota che il latte è finito. L’unica che sa quando il cane deve fare i vaccini. L’unica che tiene in piedi tutto. Anche lui. Io non voglio più essere una mamma con la lista delle cose da fare. Voglio tornare a essere una donna. Preferisco affrontare la fatica da sola, piuttosto che sentirmi sola accanto a qualcuno che “aiuta”, ma in realtà pesa come uno zaino pieno di pietre. Sarò una madre single? Sì. Ma smetterò di essere la madre di mio marito. Io non ho bisogno di un aiutante. Ho bisogno di un partner.
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