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新幹線で横に座ったおじさんに「ちょっとボクの話し相手になってよ」と言われ仕方なく話を聞いていたら、ジワジワいかがわしい話題になってきたので指定席代を捨ててトイレの前に立っています なぐってこようかな



【有料級】プロ直伝!元板前が贈る日本料理の割合表「簡単めんつゆ」 youtu.be/PbdavNLEvE4?si… @YouTubeより

これはボケやからええが、アジェンダで「〜について」と書くやつは死刑になる文化がこの業界にはあってな…

下田美咲さんの 「奥さんのことが大好き」なのに不倫をする男の正体 という記事。 多くの不倫関係のお話を取材され、大変よく考察されていてまとまった記事なのですが 実は「セックス依存症になりました。」というマンガを描いている私から見ると大変痛ましい内容なのです。 記事に登場する不倫をする人の話や、その分析はとても正確で「ああ…これは自分だ」「これはウチのパートナーだ」と感じる方も多いのではないでしょうか。 そしてその分析の結果「この人が精神科を受診したら、何らかの病名が付きそうだな」とまで最終的に迫っています。 ●例えると、アルコール依存やパチンコ中毒のような。 ●恋愛初期衝動の依存症だろう ●その不倫は、夫婦の問題ではなく、相手が個人的に抱えている闇であり、病気の領域の精神症状が招いていることかもしれない。 と、ここまで来ています。 しかし「セックス依存症」「性依存症」という言葉は出てこず 対処法は ●そういう人間だという前提で関わったほうがいい(ガマンして受け入れる) ●相手選びを見直す必要がある(別れる) という結論になっています。 これがどうして痛ましいのかというと まだ世間には性依存症という病気の認知が広まっておらず ほぼ病気だろうという認識に達していながら、治療や回復をしようという発想がないということです。 もちろん、ガマンして受け入れたり、別れることも大変重要な人生の選択であり、間違いではありません。 しかし、これらは既に病気の知識がある私から見ると 鬱病に関しての知識がなく、ガマンするか別れるかを選択しているようなものなのです。 例えるなら 「旦那が仕事はしたいと言っているのだけど、体が動かないと言う。なんらかの病気かもしれないが、大切な家族のために一生懸命働くという概念はない人なのだから、そういう根性のない人間だと思ってガマンする。または別れる。」 と言っているようなものなのです。 家族が鬱病でも、もちろん受け入れたり支えきれないなら別れるという選択も大変重要ですが 治療する回復するという選択肢が第一にないのは、これほど痛ましいことなのです。 私自身は性依存症からの回復を続けるなかで この記事にある ●性欲は「肉欲」だけではなく「精神的な性欲」も含まれている という部分の 肉欲=性欲 精神的な性欲=嗜癖(依存症) という分別がつくようになりました。 肉体的な性欲は満たされているのに、精神的にセックスを渇望してしまう(自分で止められない) というのはかなりの確率で性依存症であると私は思います。 その分別がつくだけでも、私の人生はガラっと変わりました。 性欲が満たされている状態で来る精神的な性欲は「嗜癖」であり、精神的な問題を探し、そこを解決すれば収まるからです。 例えるなら、普通の食欲とおなかいっぱいなのに来る異常な食欲(過食症)です。 過食症は食欲じゃないって今では誰でも知っていますよね。 できればもっと世間に性依存症に関する認知が広まり 回復するという選択肢がみんなに芽生えれば良いなぁと思っております。


@gekageka_inko 完全寛解に至るケース全然あるわ あからさまな大嘘で生きるために頑張っている方を絶望させるな

関西人が「お前おもんないねん、もう喋んな」は最大級の怒りです 関西人は場を面白くしようとして喋る傾向があるので多少相手に嫌な話し方をされても上沼恵美子さんの様にうまくシニカルな笑いに昇華するのですが…こう言い放ったと言う事は、よほど40代男性の言い方が酷かったのだと思います

Signs of ADHD in women 1. Easily overstimulated by noise (a barking dog, a crying baby, music in the background) 2. Motivation swings between extreme productivity and zero energy 3. A constant mental overload, like having countless tabs open at once 4. Social exhaustion even great nights out require days to recover 5. Replying to messages only when the energy hits… or not at all 6. Staying up late despite being exhausted (hello, revenge bedtime procrastination)















