aatamn3
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ジェイソン・モーガン氏はアメリカ合衆国の歴史学者、日本史研究者、麗澤大学国際学部准教授です。 彼はDSに対しても追及していました。 英霊が眠るこの靖国神社で彼ははっきりと宣言してくれました。「我々はルーズベルト大統領にだまされた」と。日本の悲願だった大東亜共栄圏構想、栄光の夢は儚く頓挫してしまったが、現在の日本はどうなんだろう? みんな、日本に生まれ育って幸せですか? この国を守っていこうという気概がありますか? もしかしたら現在の日本は左翼思想に乗っ取られているのかもしれません・・・しかし、まだ一途の灯火が残っていると信じています。 日本は侍の国、あなたの正義を信じています。 あのイーロンマスク氏も日本を信じてくれています。 こうやって𝕏でも日本を盛り上げて期待してくれているんです。 今やらなきゃどうするんですか?


【ご報告】 本日 参政党党大会を受け 非常に残念ですが 私は参政党を卒党する 決断をいたしました。 まず これまで共に活動してきた 全国の党員の皆様 滋賀県連の皆様 そして 覚悟を持って 立候補された候補者の皆様 議員団の皆様に 心より感謝申し上げます。 それぞれの地域を背負い 日本のために 懸命に活動してこられた 党員・議員の皆様と 共に歩めたことは 私にとって大きな財産でした。 また 新しく当選された議員の皆様には 心から敬意を表します。 これから歩まれる道は 決して平坦ではないと思います。 どうか志を保ち 国民のため 地域のために 堂々と歩み続けてください。 そして 同期当選の皆様には 特別な思いがあります。 それぞれの地域の現実に向き合い 悩みながらも前へ進んできた 歩みには同志としての 深い思いがあります。 あの時 地元においては 参政党の認知はほとんどなく あるのは 武田先生が なぜ離脱されたのかという 厳しい声や不満ばかりでした。 そのような中で 地域の現場で 一つ一つ信頼を積み重ね 統一地方選以来約4年 滋賀県で8回以上の選挙を戦い 党員の皆様と共に 参政党の認知を広げ 議員を輩出し 支持を集めてきたことを 誇りに思っております。 また 参政党を創業された 神谷宗幣代表にも 敬意と感謝を表します。 ここに至るまで 神谷代表をはじめ 日本のため 党のために粉骨砕身されてきた すべての党員の皆様 そして応援くださった 支援者の皆様に 改めて深く感謝申し上げます。 私も2022年2月から入党し 第3支部支部長 滋賀県連副会長を 務めさせていただきました。 滋賀県連の皆様への感謝 地元の皆様への想いは ひとかたならぬものがあります。 参政党が何者でもない時からの 皆様のご支援は 本当にありがたく思っております。 私のような 時に頑固で 融通がきかない人間に 叱咤激励のご支援を賜り また優しく支えてくださった事に 本当に感謝申し上げます。 私が目指すのは 大調和の国家です。 真の調和とは 単なる統一ではなく 異なるものが 秩序の中で響き合う状態にあると 私は信じています。 歴史と制度 伝統と民主主義が支え合い 権限と責任が 明確に結びつく統治こそが 日本の持続的発展を 支える基盤であると考えています。 私は 日本の思想の核は 家族愛を中心とした 愛国心にあると考えます。 それは排他ではなく 大御宝たる国民の主権と尊厳を 最優先に守るという 政治の原則です。 法の秩序と忠恕の精神は 相反するものではなく 互いに支え合うものです。 そして その両立を可能にするのが 民主主義であると 私は確信しております。 参政党が掲げる 党員参加型理念は 本当に尊いものです。 私自身も その理念に深く共感し ここまで活動してまいりました。 理念とは 何かに反対することではなく 何を築き 何を守るのかを 明らかにする営みであると 私は信じています。 また 統治には 理に照らす智と 人を思う仁と 責任を引き受ける勇が 必要であると考えます。 理念の尊さを共有しながらも 政治においては その理念が いかなる統治構造によって 実現されるのか また責任の所在が いかに明確であるか さらに統治全体が 検証可能な構造となっているかが 極めて重要です。 その点を 格物致知の精神のもとに 自らの信念と照らし合わせたとき 私は参政党の 理念と統治のあり方について 隔たりを自覚するに至りました。 組織が 人に従順さを求め 評価によって沈黙を促し 権威への同調を当然視するとき その組織が守ろうとしているのは 必ずしも理念そのものではなく 組織にとって 都合のよい秩序にすぎません。 健全な組織とは 一人一人の価値や問いを 安易に切り捨てることなく 受け止め それを内包しながら 自らを深化させてゆく力を持つ 組織です。 人類の歩みもまた しばしば地動説のような 少数の問いを 退けるのではなく 受け止め 吟味し 積み重ねることによってこそ 発展してきたと 歴史が証明しています。 その隔たりを感じるに至った以上 政治家としてその責任を 他に求めるのではなく 自らの政治信念として 引き受けるべきであると考え 卒党という決断をいたしました。 私の政治理念は 立憲公徳民主主義です。 それは 統治を法に基づいて営み 公に尽くす徳を政治の規範とし 忠恕をもって自らを律し 民主的循環の中で成熟する国家を 皆様と共に築いていこうとする 理念です。 志は変わりません。 日本の子どもたちに 誇れる国家を築くため これからも歩みを 続けてまいります。 長文となりましたこと ご容赦ください。 参政党本部の皆様 議員団の皆様 全国の党員の皆様 支援者の皆様の 今後ますますのご活躍を 心より祈念申し上げます。 これまでのご支援に 改めて深く感謝申し上げます。 本当に ありがとうございました。 令和8年4月 守山市議会議員 北野裕也 #参政党 #北野ひろや #北野ゆうこ



@ChikatsuHayashi 千勝先生お疲れ様です!あと二か月全力で行きましょう!

Japanese tweets restored my faith in humanity






















