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Qたろう
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#SAOEoA #SAOFD

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昨年の大阪・関西万博の開幕日。
天候が心配されていましたが、
打ち上げの時間には雨も風も止み、
夜空にしっかりと花火が広がりました🎆
「今回もあの時と同じようになるかも」
というコメントもいただきましたが、
あの景色を思い出しながら、
同じような時間になることを願いつつ、
出来る限りの準備を整えています。
4月4日。
あの夜を、もう一度。
🇯🇵 日本固有の文化「花火大会」を、世界へ 🌏
From Japan to the world: Sharing the beauty of our traditional fireworks culture.
#JapanFireworksExpo
📸 撮影:2025.4.13 @banana_0064
🎆 花火:開幕日フィナーレ JFEサプライズ花火
@cahtucY0bn2mvWu
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#アフター万博 だより✉
┈┈┈ ⠢⠔ ┈┈┈┈┈┈┈
イタリアと日本、絆の象徴は新天地へ🕊️
#イタリアパビリオン で展示されていた
愛と平和と希望の鐘🇮🇹🔔
大阪高松カテドラル聖マリア大聖堂に移設され
みなさんとの再会を静かに待っています✨
#EXPO2025

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最終話放送記念✨
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アニメ【推しの子】第4期「Final Season」制作決定。特報映像&ビジュアル公開
news.denfaminicogamer.jp/news/2603252t
シリーズ完結に向けた最終章。アクア役の大塚剛央さんやルビー役の伊駒ゆりえさんをはじめとする主要キャスト陣からのコメントも到着

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【null²×こみゃく】北海道でG1サミットに参加し、null²の落合陽一さんとトークセッションだった。テーマは「大阪・関西万博を起点に寛容と共生の日本モデルを創造する」。万博の民からすれば意外かもしれないが、落合さんと登壇するのは実は今回が初。結論から言えば、話題も広範囲で濃度も濃いセッションになり非常に楽しくあっという間だった。今回は、米国・世界を舞台に活躍する建築家・森俊子さんやモデレーターのCIC Japanの梅澤さんとからの問いに応えながら、それぞれのプロジェクトの設計思想と成果を共有し、万博全体を多角的に振り返る場となった。
落合さんと話して感じたのは、null²とこみゃくは見た目は対極だが、多くの共通項を見出せるということだ。後日あらためてまとめたいと思うが、セッションで話題に出たことを箇条書きで挙げると以下のような感じ。
・最小単位から世界を組み上げる構造(デザインシステム)null²はヴォクセル、こみゃくはID。
・どちらも定型を持たず可変性を持ち、他者の参加によって初めて完成する生成装置である。
・脱人間中心主義的視点。「さようならホモサピエンス」と人間(=赤)と自然(=青)とテクノロジーによる新しい生命(=グレー)で表現された「生命中心デザイン」。
・日本古来から続く美意識や物語。null²は色即是空の「空(くう)」、こみゃくは八百万のいのち・付喪神・ものの怪などの古来からのアニミズム性。
・岡本太郎という共通の座標。null²は「祭り」を引用し閉幕の日に直会を行い、こみゃくは太陽の塔の内部「生命の樹」を更新しようと試みた。
・そしてお互い、岡本太郎の「祭りとしての万博」を意志的に継承し、「万博の民」たちの参加による熱量がそれを支えた。
などなど...
パビリオンのプロデューサー・アーティストとしての落合さんと、万博を横断するデザインシステムや会場装飾・サウンドスケープのクリエイティブディレクターとしての引地。それぞれ全く違う立場で、見た目も全く違形でありながら、なぜつながりを見出せたのか。
セッションでは建築家の石上純也さんも聴いてくださっており、最後に「今回の万博は何が終わり、何が始まったと言えると思いますか(意訳)」という問いをいただいた。これもとても大事な問いだと思うので、また別にXの記事かnoteとかでまとめたい。
また、G1という政治や経済、文化のリーダー層が集まる場だからこそ、成功だけでなく課題も正直に話すことを意識した。特に公共プロジェクトにおいて、デジタルもアナログも横断し体験価値の一貫性を生み出すデザイン組織を内部に構築することは急務だと「提案」した。
また、万博のデザインレガシーを「デザイン資産」としてハードだけでなく文化・ソフトとして都市に残す制度設計についても、提案を行なった。政治家や経営者など政治経済界のみなさんとフラットに意見交換できたことは非常に有意義であった。
落合さん 、森さん、梅澤さん、楽しいセッションをありがとうございました。
またG1の堀さん、皆様、皆様今回は貴重な機会をいただきありがとうございました。
#G1サミット #null2
#こみゃく
@ochyai @TakUmezawa @YoshitoHori

G1@G1SUMMIT
第17回 #G1サミット 第7部分科会 文化/スポーツ 「デザイン・建築・アート〜大阪・関西万博を起点に寛容と共生の日本モデルを創造する〜」 ●パネリスト 落合 陽一 メディアアーティスト 引地 耕太 VISIONs 森 俊子ハーバード大学院 創立者 ●モデレーター 梅澤 高明 CIC Japan
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#medalist

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皆さん、万博のサウンドスケープ覚えていますか?この音を聴くと懐かしくて万博を思い出して涙が流れてきますと多くの方から言って頂けます。万博会場では視覚的にパビリオンやミャクミャクが派手で分かりやすかった。でも実は万博の記憶として記憶の奥底に刻まれていたのは、あの場では、決して派手に主張せず、裏方に徹していたあの音達だったんだという声が凄く多いのです。それは、あの場に確かに行った人だけが体験した「空気」のようなものが封じ込められいるからかもしれません。
もう、万博は無くなってしまった。でも、この音さえ流れてさえいれば、あの場所へまた戻れる。そんな声が多く聞こえてきます。
もし、また聴きたいという方はぜひ今開催中の #みゃくみゃくとつなぐ展 へ是非行ってみてください。そこはもう、万博です。
Expo2025 大阪・関西万博@expo2025_japan
万博会場で響き合っていた、 あの「音」を覚えていますか?🎧🎶 世界中の言葉が混ざり合う賑わい、 会場を駆け抜けるリズムと歓声——。 耳を澄ませば、あの場所で感じたエネルギーが 鮮やかに蘇ってくるはず💭 あなたの心には、どんな音が残っていますか? #EXPO2025 #ミュージックの日
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万博会場で響き合っていた、
あの「音」を覚えていますか?🎧🎶
世界中の言葉が混ざり合う賑わい、
会場を駆け抜けるリズムと歓声——。
耳を澄ませば、あの場所で感じたエネルギーが
鮮やかに蘇ってくるはず💭
あなたの心には、どんな音が残っていますか?
#EXPO2025 #ミュージックの日
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トルクメニスタンが再び日本の横浜へ🇹🇲🇯🇵 グリーン×エキスポ2027。2027年3月~9月。
今回はパビリオンがこれまでとは違った印象を与える予感がします。博覧会のテーマは持続可能性、グリーンシティ、そして自然の未来。つまりトルクメニスタンには語るべき物語があるのです。国土の80%が砂漠。それでも自給自足を実現。数百万エーカーを灌漑し、カラクム砂漠の真ん中でピスタチオ、ザクロ、小麦を栽培。これこそ万博で最も力強いグリーンストーリーになるはず。
ChatGPTが予測するパビリオンコンセプト?
「未来のオアシス」砂漠―私たちの出発点。水——我々の生存の源。オアシス——我々の目指す地!アハルテケ馬。太陽光発電所。砂漠農業。カラクム運河。これら全てが横浜で一つになる。この画像はAIが生成したもので、まさに未来的で息をのむほどだ。
世界はすでに我々の炎を知っている。🔥 2027年——彼らは我々の緑を知るだろう。🌍
#グリーン #エキスポ #トルクメニスタン #カラクム #AI #AI生成 #EXPO2027 #Turkmenistan #中央アジア

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「美術館や博物館はアニメとコラボなんかせずともよい」という気高き美術界隈さんたちの話で思い出しました。
フィンランドにある戦争史博物館
↓
大戦中の貴重な車両がいくつも置かれているが、多くが野外展示で野晒しのため痛みが激しくなっていた
↓
博物館「でもお金ないンゴ(´・ω・`)」
↓
簡易なシェルターを作るためのわずか数百万程度の予算すら用意できなかった
↓
仕方なくクラファンで募ることに
↓
博物館「とはいえ、こんな北欧のどマイナーな博物館に寄付なんか集まるかな(´・ω・`)」
↓
ところが展示物の中に「BT-42」という超激レア車輌があることがガルパンおじさん達に発見される
↓
「ガールズ&パンツァー」の劇場版で活躍した戦車だが、いま常設展示されているのはおそらく世界中でこの一輌だけ
↓
博物館「え、なんか凄い勢いで寄付集まりだしたんだけど、どこから来てるのこれ…日本?!なんで日本からこんなに??」
↓
ちゃんと返礼品が貰えるということもあり「ミッコを悲しませるな」「天下のクリスティー式なめんな」とばかりに寄付はどんどん集まり続ける
↓
無事に目標額達成
↓
さらには実際に現地まで行ってしまう猛者まで出現
↓
博物館「どういうことだってばよ∑(゚Д゚)」
日本でも刀剣乱舞のクラファンなどがよく話題になっていましたが。
興味の入り口なんて、別に高尚なものなんかじゃなくたって、それが後世に残る橋渡しになるならいいんじゃない?と思います😆

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万博が5年に一度、五輪が4年に一度開催される。
これは、国際社会の「本能」だと思う。
お互いに避けたい戦争の確率を減らすための「握手」。
SNSにしろ戦争にしろ「当事者の声や文化的背景に触れる」ことで、被害側の置かれた立場を、解像度を高めて理解することが出来る
中東の国々を思い出すとき、パビリオンやそこで働く人々の姿がすでに焼き付いている
「あの人たちが傷つくのはイヤだな」と想う心が、情報に血肉を与えます。その声が大きくなれば、民衆側から戦争を敬遠できる。
そんな意義のある万博を、なにも知らずに叩いていたうえに反省の欠片もない人間は、人の間に住む悪意そのものの具現化された「呪われし存在」だと思います。
SNSも同じ。「向こう側に人間がいる」ということが分からない無思慮が、争いを産みます

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大阪・関西万博への出展国の間で、また新たな戦争が始まってしまった。
その現実に胸が締めつけられます。
あの夢洲で私たちが目にしたのは、
「多様でありながら、ひとつ」という風景でした。
文化も、宗教も、言葉も違う。
歴史も、立場も、利害も異なる。
それでも、同じ空の下で、笑い、語り合い、未来を描いた。
あれは奇跡のような光景でした。
現実世界は、あまりにも複雑で、甘くない。
そのことは重々承知しています。
けれども、
大阪・関西万博は、
批判や誹謗中傷を受けながらも、
来場者の力でポジティブに状況を反転させた。
利害の衝突する国どうしが、
ひとつの会場で、力を合わせ、
ひとつの「世界」をつくりあげた。
大屋根リングは、
単なる構造物ではなく、
「世界はひとつである」というメッセージそのものだった。
万博とは何だったのか。
対立と分断が加速するこの世界にあって、
平和な世界を“実験してみせる”場所だったのではないでしょうか。
もし、あの半年間に可能だった共存が、
現実世界では不可能だとするなら、
私たちは万博を「イベント」として消費しただけになってしまう。
あの成功体験を、
現実の国際社会へ展開することはできないのか。
万博で出会い、語り合い、笑い合った国々の人々が、
いま悲しい戦争に巻き込まれている現実を前に、
私は強い無力感とともに、しかし同時に強い問いを抱いています。
平和な世界は、どうすれば実現できるのか。
分断ではなく連帯を。
報復ではなく対話を。
断罪ではなく理解を。
万博が示したのは、
理想論ではなく、実際に「できた」という事実です。
だからこそ、
あの経験を無駄にしてはいけない。
夢洲で見たあの光景を、
ただの思い出にしないために。
いまこそ、もう一度、
「多様でありながら、ひとつ」という言葉の意味を、
世界全体で問い直すときではないでしょうか。
x.com/i/trending/202…
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