能見 千代之介 retweetledi朝日新聞社会部@Asahi_Shakai·11 Tem4日付の夕刊紙面、一部の地域では5日付の朝刊紙面に掲載しました「タレントの自殺影響?」の記事で、今年5月に自殺者が急増したのが「女性タレントの自殺の影響だった-」とあるのは「女性タレントの自殺報道の影響だった-」の誤りでした。紙面とネットで見出しとともに訂正いたします。Çevir 日本語166130
能見 千代之介@NCtwi·30 Ekiつまり行政に責任のある大臣という立場では何も決断せず、何の権限も責任もない“仕分け人”という謎の肩書きで高圧的かつ一方的に行政を批判しているだけ。これがパフォーマンスでなくてなんなのか。 #shiwakeÇevir 日本語0000
能見 千代之介@NCtwi·30 Eki事業仕分けがパフォーマンスと言われるのは廃止や縮小といった判定が実行されていないからではなく、与党である民主党が行政を動かしたいのなら、同じ民主党員である大臣の判断ですぐに実行できるものをわざわざ官僚を矢面に立たせてちまちま文句をつけることに終始しているせい。#shiwakeÇevir 日本語0000
能見 千代之介@NCtwi·30 Eki特別会計の正当性を主張しているわけではなく、「特別会計=悪」という単純な構図を作り、それに立ち向かっていると印象付けようとしている民主党と、過度な一般化によるイメージだけで根拠なく何かを批判することしかできないでマスコミに心底飽きれているだけです。 #shiwakeÇevir 日本語0000
能見 千代之介@NCtwi·30 Ekiよって、特別会計は一般会計化によって、国民の目が届くようになるわけではなく、財務省の支配が行き届くようになるだけ。そもそも特別会計は中身が見えににくいとの報道があるが、じゃあ、一般会計の中身についてどれだけの国民が関心を持ってチェックしていたのか。 #shiwakeÇevir 日本語0000
能見 千代之介@NCtwi·30 Eki当然ながら特別会計も国の予算なので、国会の審議を経ているし、会計検査院の検査も受けている。一般会計との一番の違いは財務省に独占的な権限がないこと。つまり独自財源を持つ特別会計は行政の全てを支配したい財務省の眼の上のたんこぶである。 #shiwakeÇevir 日本語0000