司馬慈円
140.4K posts

司馬慈円
@sibazien
職業パティシエ。マヒシュマティ国民。 時々スキューバダイバー。 映画&二次元オタ。 食道楽。 インド亜大陸料理、ビリヤニ大好き。バーフバリ/MCU/指輪物語好き。 ジャンプっ子。 FGOとアークナイツとNIKKE。フロムゲー・ナイトレインで時間溶かし中。
Katılım Mayıs 2010
2K Takip Edilen731 Takipçiler
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi

外務省の公式、来ましたね!
ラモラ大臣と1時間バチバチにやり合って、重要鉱物のサプライチェーンと脱炭素のインフラをガッチリ日本規格で契約してきたわけですよ。これ、単なる仲良し会談じゃなくて、日本の100年を支える基礎の完了報告ですよね。
本日もルイボスティー飲んでる裏で、円借款という名の最強の建材を投入して日本の存在感を不動のものにした。この実務、震えません?
茂木さんからの報告も待ちましょう!
mofa.go.jp/mofaj/afr/af2/…

日本語
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi

プロジェクトが炎上した会議で、一番上の人間が最初に「判断を間違えた、すまん」と言った。三十秒もない発言だった。それまで全員が責任の所在を探って牽制し合っていたのが、その一言で終わった。
残りの一時間は、どう立て直すかだけを話した。あの会議に出るまで、地位が上がるほど非を認めにくくなるものだと思っていた。逆だった。認められるから上にいるのか、上にいるから認められるのか、今でもわからない。ただあれ以来、自分も真似している。
おーCEO@O__CEO
自分の非を認められない人間とは長く付き合えたためしがない。言い訳が先に出る。話をすり替える。謝ったとしても「でも相手も悪かった」ってのを必ず付けてくる。 本人は賢く立ち回ってるつもりかもしれんが周りからしたら、あぁこの人は自分を守ることしか考えてないんだなって映ってるんやで。 逆にすぐ、「自分が悪かった」と言える人間は信頼される。早いんよ認めるのが。グダグダ言い訳みたいなよく分からんことを考える前にまず非を認める。それだけで相手の怒りが半分以下になる場面だって何度も見てきた。 自分の非を認めることは負けじゃない。むしろ認められない人間の方が信頼も何もない。負けてるんよ。 素直さって一種の覚悟やと思う。自分が間違ってたと口に出す。それだけの話やで。 デキる人間ほどこれが早い。
日本語
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi

「高市首相は、米国もイランもどちらも敵に回さなかった外交をした。」
素晴らしいこと。これだけで2月に衆院選を実施して、政権が圧倒的に勝った意義があったと思う。
桶井道|おけいどん@投資家×著書6冊@okeydon
高市総理は、米国もイランもどちらも敵に回さなかった外交をした。支持・不支持は別として、これは評価すべきこと。
日本語
司馬慈円 retweetledi

【速報】小泉防衛大臣 フィリピンへの護衛艦輸出を念頭にワーキンググループ創設を表明 正式に輸出が決まった場合は初の武器輸出案件になる可能性も(TBS NEWS DIG Powered by JNN)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/f799c…
日本語
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi

日本の報道番組では、なぜか「連休を海外で過ごした子供たちの感想」などが主要ニュースになっている。
内閣広報室試行アカウント@PressSec_JP
羽田空港に先ほど到着しました。 オーストラリアの新聞The Australianにも、今朝、今回の高市総理の訪豪が大きく取り上げられています(なお、この写真の掲載については、同社から許可を得ています)。 見出しは「日本との友情は『これまでになく緊密』:アルバニージー首相」(仮訳)
日本語
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi
司馬慈円 retweetledi

ウイグル自治区の元警察官「強制労働、移送を監視した」 弾圧実態、亡命先で産経に語る
sankei.com/article/202605…
「顔に覆いをかけられた若者が、手首を天井の鉄棒にくくりつけられ一昼夜、放置された。空き缶の上にひざまづくよう命じられ、ヤナギを束ねた鞭で殴打された人もいた」と語った。
日本語
司馬慈円 retweetledi





















