谷口賢二 retweetledi

消されるので文字起こししました。(転載可)
番組:NHK 憲法記念日特集「日本の安全保障と憲法」
放送日:2026年5月3日
該当部分:イラン情勢をめぐる議論(小西洋之氏の発言中心)
進行(伊藤):
立憲の小西さん、小西さんはこの問題どう考えますか。
小西洋之(立憲民主党 外交・安全保障調査会長):
このイラン紛争の長期化の問題にあたって、日本政府の努力は私、二つ大きく欠けていると思うんですね。
一つは、日本政府が自ら主体的に行うアメリカとイランの和平の仲介外交です。
日本は伝統的にイランと友好国にあり、またアメリカとも友好同盟関係にあって、これ欧州などと全然立ち位置が違うんですね。
かつ、この石油やナフサのこの供給確保というのは、私たち日本国民にとってもう生存戦略そのものです。
高市総理は今、イラン大統領に電話しているだけですけれども、パキスタンがやっているような和平の仲介外交を行う必要があります。
先日予算委員会で質問したところ、イランの在日のセアダット大使から私に面会の申し込みがありまして、私も2回慎重に確認をしましたけれども、セアダット大使はまず和平の仲介を日本はやってほしいと。
かつ言っていたのは、実はイランの大統領、またイランの外務大臣から日本の高市総理らに対して、イランとの個別交渉で日本のタンカーを通すことはできるというふうにも伝えているというふうに、私も2回慎重に確認しました。
そういうことですので、日本が主体的な和平仲介、また日本国民の生存戦略をしっかり日本政府は行うべきだと考えます。
(以上)
🦋mana🦋@lovemana0505
拡散にご協力をお願いします。 高市がタンカーを止めていたことを小西さんが証言しています。 消し込み対象です。
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