
これ逃してはいけないのは、高校生も「海保と追いかけっこのようにスピードを出していた」と証言しているように、抗議というより危険な妨害活動で、それに生徒を乗船させ転覆した、ということ。不法な反政府活動に共産党が参加していたということは有耶無耶にしてはいけない
天℗明
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@temmei
幅広くなんでもツィ。なんかRTが多いけど。バイブルはハインラインの宇宙の戦士。バイクは透析を始めて体力に自信がなくなったので、今は乗ってない。原付二種に手を出そうかな。杖(4段)と居合(4段)やってます。初代愛刀の名前はちゅんちゅん丸、 note始めた https://t.co/mlS4Vo9BAn

これ逃してはいけないのは、高校生も「海保と追いかけっこのようにスピードを出していた」と証言しているように、抗議というより危険な妨害活動で、それに生徒を乗船させ転覆した、ということ。不法な反政府活動に共産党が参加していたということは有耶無耶にしてはいけない

イスラム教徒は基本的に清潔な場所で礼拝することを重視します。通常はモスクや自宅、職場、学校の礼拝用スペースなどで行います。外出先で礼拝の時間が来た場合、適切な場所が見つからなければ、公園や建物の片隅など清潔で安全な場所を選ぶことがありますが、交通の妨げになる道路で行うことは一般的ではありません。 ※ AIによる回答 念の為皆さん各自で調べて下さい 日本人は移住している他の民族の 宗教の習慣を知るべき 日本人は他の民族の宗教・慣習を尊重しているつもりが、実はその行為は、他の目的の為である可能性はないか 日本各地で同じような事が行われている ロンドン、モスクが450存在 しかし 教えにない不衛生な路上で 行う行為は何を意味するのか 欧米豪をみて学び 色々なサイレントインベージョンの 脅威を、真剣に考えた方がいい

「通常とは違うルート」 万全の体制だったと反対協 辺野古事故現場 news.yahoo.co.jp/articles/1d185… 辺野古での海上抗議は事故を受け中断している。今後の活動については「海上保安庁と相談して、安全対策を行った上で僕たちのルールを作っていく」と話し、海上での抗議を続ける意向を示した。



今日も高市首相はXで、「説明致します」とか書いているが、Xでの発信は、「説明」にはまったく当たらない。 改めて言う。 メディアは、高市首相のXでの発信を「説明」として取り扱うな。 「高市首相のX投稿は、総理大臣としての説明責任放棄に他ならない」と、高市首相の行為を徹底的に非難しろ。


これ、現代のナイチンゲールみたいな話だと思った。彼女がやったのは奇跡でも根性でもなく記録。強盗が起きるたびに、日付・時間・場所・種類をノートに書き続けた。3ヶ月後、火木の19〜21時、特定の2つの角に集中していると分かる。そこで34人の住民でWhatsAppグループを作り、その時間だけ外に出て椅子や音楽で「ただ、そこに居続けた」その間接的な監視を増やした結果、週5件が月2件に減少した。ナイチンゲールも同じで、死を数えてデータの偏りを可視化し環境を変えたんだよな。



「攻められたらどうするんだ」「有事に備えて」という思考はできるのに、なぜ、「権力が暴走したらどうするんだ」「独裁にならないように」は思考停止してしまうのか。 権力の暴走なんてまさに現実に起きたことなのに。

中東情勢に伴い供給が制約を受ける可能性がある重要物資の安定確保のための高市内閣の取組の現状について、説明致します。 まず、原油と石油製品については、先月11日、他国に先駆け官民あわせて約45日分の石油備蓄の放出を決め、過去最大規模のIEAによる国際協調備蓄放出を積極的に主導しました。 また、原油の代替調達については、ホルムズ海峡の代替ルートによる調達を進め、供給余力に優れる中東や米国、過去調達実績があり増産余力のある中央アジアや中南米、カナダやシンガポールなど石油製品の供給国も含め、経済産業省が民間事業者と連携しながら、精力的に協議を進めています。 先月28日には、事態発生後、ホルムズ海峡を通らないタンカーが、初めて日本に到着しました。近く、中東を出発したタンカーが更に日本に到着します。 日本には、約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいます。 「日本全体として必要となる量」は確保されています。 他方、一部で「供給の偏り」や「流通の目詰まり」が生じていることから、その対策を強化しました。 例えば、医療関係や公共交通機関などの重要施設については、普段に燃料を調達している燃料販売店から調達できないようなケースでは、優先順位を判断の上、石油元売事業者に対して直接販売を行うよう、政府から要請しています。 また、普段契約している燃料販売店から必要な量が確保できなくなったという切実なお声に対応するため、大手石油元売事業者に対して、系列事業者かどうかに関わらず、「前年同月比同量」を基本として販売するように要請しています。 こうした取組により、例えば、栃木県の下水処理場の雨水排水ポンプ用のA重油不足に対して石油元売事業者からの4月分の供給を実現しました。 また、A重油の調達にお困りの豆腐事業者の方に石油元売事業者からの直販を実現し、工場停止を回避しました。 さらに、病院向けのリネンシーツを扱うクリーニング事業者や医療用X線フィルム生産者といった方々にも、いただいた情報に一件一件対応し、重油をお届けすることができました。 エネルギー源以外の「重要物資」の安定供給確保にも取り組んでいます。 ナフサ由来の化学製品、医療関連物資、食品包装用容器、ごみ袋、半導体関連物資など、物資ごとに、製造メーカーが継続供給可能な期間を調査し把握しています。 その上で、需要側や販売店の在庫の活用、国内外での製造拡大・継続、などの対応策を速やかに講じています。 現在のところ、直ちに供給途絶が起こる事例はありません。 特に医療については、厚生労働大臣及び経済産業大臣を本部長とする「中東情勢の影響を受ける医薬品、医療機器、医療物資等の確保対策本部」を先月末に設置し、対応を進めています。 例えば、未熟児の栄養補給に必須の「小児用カテーテル」の滅菌に必要なA重油や、その他の医療機器の滅菌に必要な「酸化エチレンガス」については、流通段階での「目詰まり」を解消しました。 繰り返しになりますが、原油及び石油製品の「日本全体として必要な量」は確保されています。 そして、アジア諸国で原油から加工された形で供給される医療関係を含む重要物資についても、直ちに供給途絶が生じることはありません。 石油由来の燃料や関連製品の調達についてお困りの場合は、 経済産業省(中東情勢を踏まえた石油及び関連製品等に関する対応|資源エネルギー庁)(enecho.meti.go.jp/category/other…)まで、 石油製品を原料とする医療関係物資の調達に不安をお感じの方は、 厚生労働省(中東情勢関連対策ワンストップポータル|厚生労働省)(mhlw.go.jp/stf/chuto-jose…)まで、情報提供をお願いいたします。 高市内閣の総力を挙げて、きめ細かく対応してまいります!



【横浜モスクとウイグル人】🇬🇧がテロ指定し、殆どのアラブ国が禁止し、🇮🇩政府が解散させた原理主義組織「ヒズブ•タフリール」の元メンバーだと公言している,Fatih Karimの財団が建設中の横浜モスクに,🇨🇳新疆ウイグル自治区からの旅行者が訪れ,寄付を申し出る。彼を🇯🇵語で紹介している方もウイグル人。