
子どもの日本語教育についてはマイナーな考え方なのかもしれないが、同じ人がいて嬉しい。子どもをアメリカで育てることを決めてから日本語は諦めた。補修校も入れていない。 なぜかというとKyokoさんと同じで日本語というマイナー言語はこどもの将来で必要ないと考えたから。冷たい考えかもしれないし、自分の中での日本人としての葛藤はもちろんあった。 子どもの中から日本語がなくなっていく、日本語が通じないこどもとの会話、そういう生活を超えて、彼らは彼らの人生を生きていく。それで良いのかなと思っている。答え合わせはまだ先、楽しみにしている。


























