Lumode 改め るもんど??@L2R

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@Lumode2

L2R♡ケンオーウェン(旧ロデマイ、カイン)→ハルケイア(旧カーディア)→ローラン 社会人リネレボ部→Cars→ちゅっぱちゃぷす→Totoro→ODYSSEY→Spirit→すぴりっと →AquaNullius→ᏙISHNU♡エヴァスセイント♡HTW始めました♡鳥大好き♡無言フォロー失礼いたします♪

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Lumode 改め るもんど??@L2R
3年前にクラメンに誘われて、一緒にロデマイ鯖で予約。 まさかこんなに続くとは思いませんでしたw 今日めでたくスイート武器も強化MAX&覚醒2に💓 2017年8月24日のスクショ。 懐かしい…。 #リネレボ3周年
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ゆーり
ゆーり@yukata865·
有休消化も、明日で終わり! 生活リズムが、ガラリと変わるから、リネレボもそろそろ、卒業かな👩‍🎓
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ゆーり
ゆーり@yukata865·
@Lumode2 そうなの! 来月から全く違う職種に🤭 やりがいありそうだから、楽しみなのです♪
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ゆーり
ゆーり@yukata865·
退職しました。今日、最終日! バタバタでした😵 最後まで雑務に追われ、挨拶メールもやっと…😅 勤務表の締め忘れて帰り際にギリギリ申請😱 最終日は身の回り整理して、あとはのんびり~の予定だったのに🥲 明日から有休消化!来月は新天地でファイティン!
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8Law (エイトロー)
8Law (エイトロー)@8Law_music·
㊗️YouTube登録者30000人🎊 今日22:30〜22:50 ちょーっとだけ YouTube LIVEするよん✌️ みんないつも本当にありがとう🫶‼️ youtube.com/live/m4N5TvugR…
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ゆーり
ゆーり@yukata865·
実話…保護犬、何度も里親から戻されたルビーが、新しい飼い主と信頼関係を築いて立派なレスキュードッグになるお話…人間も信頼関係築くの大事😌 #Netflix #レスキュードッグ・ルビー netflix.com/title/81107362
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Lumode 改め るもんど??@L2R
LRT見ていると大戦したくなる♪ 寝て起きたら10億ぐらいCP増えてないかなぁ…。 #リネレボLRT15FINAL
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ゆーり
ゆーり@yukata865·
年末年始の休みは、今回もやっぱり、実家奉公と、家でNetflix、アマプラの映画、海外ドラマ三昧かな😆リネレボ卒業できそう‼️ 全身EXになったし、目標達成‼️🥳✌️
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Lumode 改め るもんど??@L2R
お風呂の中までタブレット持ち込んでLIVEを見てます! 試合も熱く、お風呂も熱く、もうのぼせそう😅 みんなファイトー❣️ #リネレボLRT15
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アデリー
アデリー@pPVD1Knt3QKlEEH·
@Lumode2 il||li_| ̄|○ il||li 悲しみ……
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Lumode 改め るもんど??@L2R
運営さんからのDMに今朝気がつきました。 まさか当選していたなんて…。 タンブラー欲しかった😭 #リネレボ #LRT14 #次は必ずDM確認します! #また当選めざして!!
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TempL'Amot
TempL'Amot@RAMO_KICHI·
Kalmia初のおかいち杯初戦は全敗 やれる事やるべき事はもちろん沢山あるけど、そんな細かい事はどうでもいーんだと言うくらいとりあえず楽しかった!30人マップ楽しかった! 次節も楽しむぞ~ 添付の内容も募集中でございまーす #リネレボ #血盟員募集
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moe
moe@moeruna00·
星がきれいです #リネレボ 背景制作:Geminiさん
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ヒメレス
ヒメレス@himeresu1·
ねこぜ血盟 血盟員募集中 多くのお問合せありがとうございます! あと48人となりました!
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keyke
keyke@keyke_line·
ローラン鯖 ANuVis血盟は血盟員を募集してます! 興味があればメールお待ちしております。 あと残り枠2名となっております。 #リネレボ #鯖移動
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Shimo-Ren( しもれん ) 〈ISTP-A〉
この対応はとても素晴らしいと思いつつ あんな投稿でここまでしなきゃいけないのかと 少し悲しくもなる。 正直俺から見るとこんなんで傷ついた奴は読解力の無さか音楽IQの低さかバカ真面目かのどれかとしか思えない。 俺らアカペラを愛している人間が、アカペラーを傷つけたくて発信しているわけがない。 というか傷ついてしまった人はそのくらいアカペラ頑張ってるって事なんだろうからへこたれず頑張ってほしい。 そこで嫌になって辞めたらそこまでだったということでしかない。 エンジョイ勢が居るのももちろん分かってる。 俺は「友達とワイワイしたいから」とかそういう理由でアカペラやってる人達も別に大賛成。 そういう人にはわざわざ音楽的なことを指摘するつもりはないし、こういう音楽的なポストは気にせずやりたいようにやれば良いと思う。 でも俺は実際アカペラサークルの合宿に行って、泣きながら「大会に勝てなくて悔しいんです」って言ってきた奴も目の前で見てる。 こんな本気な奴が居るんだって思ったし、そういう奴には力になりたいと心から思う。 もちろん発信者が気を遣わなきゃいけないことは無限にあるが、アカペラ界を成長させようとする上で、ある程度現実を突きつけるような言い回しは大事だと思う。 レベルアップしたいけどこの人の発信は胸が痛むなと思ったらミュートでもブロックでも出来るでしょう。 俺はそのくらい覚悟がある人にもっと向き合いたいしそのくらいアカペラ愛があるのです。
加藤ぬ。@nu__cappella

【『ボイパの「音色の品質」相対的に軽視』投稿についての補足と謝罪とお願い】 本件、沢山の方にご意見・ご感想をいただきました。 深い反省もあり、謝罪も含め、改めて時間を取って考えたことを共有させていただきます。 まず何よりも、アカペラに取り組む皆さまの前向きな気持ちを損ねてしまったことを、心よりお詫び申し上げます。 詳細は後述いたします。 元の投稿は削除し、本投稿にキャプチャを添付しています。 1.元投稿の対象について まず第一にお伝えしたいのが ・元投稿は、特定の審査を対象としていない ということです。 「●●の審査で、こう感じたから、投稿した」といった類のものではありません。 私が、人生を通して見てきた/聴いてきた全てのアカペラ/演奏/エンターテインメントであったり、目にしてきた/参加してきた様々な議論から総合的に感じたこと、気が付いたことの表明です。 2.審査の観点 1の内容は「これまで及び今後、私が行うアカペラの審査において、この観点が含まれていない」ということを意味しません。 分かりにくくてすみません。 ”含まれる”ということをお伝えしたいです。 ただしこれは、あくまで書いてあること以上の意図は含んでいません。 曖昧な部分を減らすために、詳しく説明させていただきます。 3.元投稿が指す「音色の品質」について これを私は 「単音としての良さ」 と想定して書きました。 さらに言葉にするならば、 ・美しさ ・迫力 ・(楽器の音色を目指している場合における)楽器の音色との近さ といったあたりです。 「良さ」が主観な時点で、いかようにも解釈できる内容ということになります。 あくまで、私個人の思う「良さ」です。 ここでお伝えしたいのは、 ・あなたが思う「良さ」と私が思う「良さ」 は異なるということです。 あくまでそれぞれの主観であるということです。 こちらは「審査の公平性」の話題でも言及します。 4.元投稿が指す「音色」について 「音色」という言葉には、様々な説明の仕方があります。 一つは、異なる音として知覚されるときに、その違いを生み出す“音の質的要素”を指すとする説明ですが、 最終的には知覚や経験に依存する主観的なものとも言え、定義を完全に共有することは困難です。 例えば、ある「A」と「B」という2つの音があったとします。 Xさんにはそれらが異なる音色に聴こえても、 Yさんには違いが感じられず、同じ音色として分類される場合があります。 また一方で、物理的には ・倍音構成(スペクトル構造) ・時間的変化(エンベロープ) の2つによって説明されます。 時間的変化(アタックや減衰など)が音色の要素に含まれるということは、 音色とタイミング/リズムの関係が密接であるということです。 例えば、音の立ち上がり(アタック)が緩やかであれば、 同じ発音タイミングでも聴き手には遅れて感じられることがあります。(より厳密には、全体のサウンドの状況と、その倍音構成の変化であったり、その音に至る流れなど、沢山の要素に依存します) 音色とリズムに関する話題において、上記について言及していない時点で、元投稿の文章は稚拙であり、レベルが低かったという風に深く反省しています。 「音色とタイミング/リズムは完全に分けられるんだ」 と一部の方に思わせてしまったこと、誤った知識を共有してしまったことをお詫び申し上げます。 5.「相対的に」の対象について 何を対象としての「相対的に」なのかについて、元投稿では複数の意味合いを込めており、意図的に明示しませんでした。 以下に思いつく限り書き下します。 ・「その音を配置するタイミング」と比べて ・自分が感じている「ボイパ奏者の方々の認識バランス」と比べて ・自分が目にしてきたボイスパーカッション評における優先順位感と比べて ・自分以外の方のアカペラないしボイスパーカッションに対する講評やアドバイスにおける言及割合と比べて 6.「相対的に」の意味について 「●●と比べて」ということです。 私は、「音色の品質」は、当然大事だと思っています。 ボイスパーカッションの音色は、(リズムへの影響を仮に無視したとしても)音楽全体の魅力に大きく影響すると感じています。 特に、 ・楽器を用いずに演奏を行っているという面白味 ・「歌」ではカバーしきれない帯域を満たせることによる迫力の増強 に大きく寄与していると考えています。 アカペラが日本でここまで普及したのは、 ・ハモネプブーム とそれに伴う ・ボイスパーカッションの音色探求 があったからこそだ、という風にも考えています。 「音色の品質」はとても大事だと思っています。 その上で、 ・「その音を配置するタイミング」による音楽全体への影響度において、優先順位をつけるとしたら? ・自分が感じている「ボイパ奏者の方々の認識バランス」と比べるとしたら? ・自分が目にしてきたボイスパーカッション評における優先順位感と比べるとしたら? ・自分以外の方のアカペラないしボイスパーカッションに対する講評やアドバイスにおける言及割合と比べるとしたら? という意図を込めて、”相対的に”という言葉を選びました。 あくまで ・どちらか優先順位をつけるとしたら? という、そもそも本来は分けることができないような事柄に対して、無理くり表現を試みた結果であり、 「音色の追求を頑張ってきたのに、この人は評価しないのか…」 とガッカリされることは、本意ではありませんでした。 ガッカリされてしまった方は、どうか気にせず、ご自身の思う「良さ」を追求していってほしいと思います。 これは無理やりの励ましではありません。あなたが想定している文意と、私の中の感覚は100%異なるので、気にするに値しないということです。 「考えるきっかけ」程度にして頂けますと助かります。 7.「想定する演奏レベル」について ・●●の方が優先 というのは、想定する演奏レベルによっても変わってきます。 超初心者からプロまで、優先順位が同じという事はありえません。 対象とする演奏レベルに言及していない以上、その点においても曖昧な投稿ということになりますが、 読まれた方が各々に対象を思い浮かべることで、私の想定外の解釈を生み出してしまったと感じています。 対象者を明示すべきだったと反省しております。 補足としてお伝えしたいのが、私が想定している演奏レベルとあなたが想定している演奏レベルは異なるだろう、ということです。 本件に限らず、どの内容も役に立たない可能性が大いにあるだろう、ということです。 対象者を明示しないことで、さも常に正しいことかのように感じさせてしまったことを、お詫び申し上げます。 8.「演奏を聴くのが誰か」について この点においても、優先度合いは変わってきます。 例えば聴き手が ・ファン なのであれば、 ・いかにそのファン達が求めるパフォーマンスをするか? が重要になってくることでしょう。 それでは元投稿はリスナーを誰と想定しているのか? 私です。 私が聴く想定です。 これは当然、審査の目線に含まれていることを意味しますが、 同時に、審査の内容(基準、目的)によってそのバランスを調整することになります。 ありとあらゆる個人的な好みが自分の中に存在すると理解した上で、 審査において依頼者から求められる役割を果たすために全力を尽くしています。 これは、今回の話題に限りません。 9.審査を担当する人間が好みを表明することの是非 ・好みが表明されることで「公平性」が保たれない。あるいは「公平性に対する疑い」が生じる から ・好みを表明すべきではない といったご批判をいただきました。 改めて考えましたが、私の結論としては変わらず ・好みを表明して構わない といったものになります。 ※本件の内容が「好み」に該当するかもまた難しい議題だと思っていますが、大筋の主張には影響しないため、本補足においては「好み」に該当するものとして扱うことにします 「公平性」の観点について、さらに述べます。 10.「手続きの公平」について 「公平」について調べると様々な「公平」が見つかります。 ・「結果の公平」「機会の公平」「手続きの公平」「主観的な公平」… ここでは2つの「公平」を取り上げます。 「手続きの公平」とは、 「どんな結論に至るにせよ、そのプロセスが透明で一貫していること」 で、予め説明されていたことと異なっていないか?という話です。 仮に ・審査員は好みを排して審査を行います という事前説明に対して、好みが排されずに審査が行われたら、それは公平ではないということになります。 あるいは ・審査員は『ボイパの「音色の品質」』をその他の項目と等しく評価します という事前説明があったのであれば、元投稿は、「手続きの公平」に”疑いが生じる”内容だったということになります。 もちろん、私はそういった依頼を引き受けたことはありません。 「手続きの公平」においては、本件は問題にならないと認識しています。 11.「主観的な公平」について これは 「人が『公平だと感じているか?』という主観的な感覚」 です。 理想的だとは思います。ただ ・全員にとっての「主観的な公平」は、審査において実現しえない と私は考えています。 それは、 ・審査自体が審査員の主観に基づいた「好み」によって為されるものだから です。 審査は ・「絶対的な良さ」が存在しており、それに照らし合わせるもの ではありません。 主観、好みを用いて、審査基準、目的によって行われるものです。 だから、「絶対的な良さ」なんてものはないのです。 存在しない「絶対的な良さ」に基づくことは不可能なのです。 そして、応募者が ・『ボイパの「音色の品質」』はその他の項目と等しく評価されるべきだ ・■■と●●は等しく評価されるべきだ ・▲▲と▼▼は等しく評価されるべきだ ・・・ とそれぞれに感じていたとして、それら全てが実現されることはありえません。 それは、審査というもの自体が主観、好みによるものだからです。 12.審査のスタンス 私は、審査を担当する際、自分の人生の全てを懸ける思いで挑んでいます。 「認知的公平はどうせ不可能だからテキトウにやる」なんてことは当然ありません。 「絶対的な正しさ」はありませんが、 「一個人における主観」としては、プライドを持っています。 全身全霊で審査基準、目的に沿って評価を行っています。 当然、軽い気持ちで引き受けたことは、今までに一度もありません。 13.「公平そうさ」の欺瞞(ぎまん) 『絶対的な良さ』が存在しえないことは、お分かりいただけると思います。 しかし、その一方で ・『絶対的な良さ』が、さもあるかのように振る舞ってきた ことに対する反省があります。 講評やアドバイス、各種発信がその振る舞いに該当します。 それらによって、本当は存在していない「絶対性」を感じさせてしまい、 ・「絶対的な良さ」が実は存在しているんだ ・それが審査における基準なんだ といったような錯覚を生み出していた可能性があると気が付きました。 また、 ・審査というものの存在 自体が、その『絶対的な良さ』がありそうな雰囲気 を感じさせているのかもしれません。 誰が審査をしようと、絶対に主観の域は出ません。 複数人が集まった時に生じるのは、ただの ・重なった主観、好み ・重ならなかった主観、好み でしかなく、どれも『絶対的な良さ』を定義しません。 複数人での協議を含む審査の後 「そんなに揉めなかったね」 という偶然が起こる場合もありますが、 ・評価が100%一致する ことはありえません。 これらの事実は、今まで積極的に発信してきませんでした。 意図して発信していなかったのではありません。 ・『絶対的な良さ』が存在しないということは、言うまでもなく当たり前のこと だと、思い込んでしまっていたのです。 今回の件を受けて、 ・「公平そうさ」の欺瞞 が生じていた可能性があると感じ、補足しました。 全員にとっての「主観的な公平」は実現しえません。 『絶対的な良さ』は存在しません。 私が行う審査も、発信も、「主観」です。 そこに『絶対的な良さ』は存在しません。 これまでも、そしてこれからもずっとそれは変わりません。 14.再掲「審査員が好みを表明して構わない」 そもそも『絶対的な良さ』は存在せず、 誰もが期待する「主観的な公平」は実現しえない。 それにも関わらず ・好みが表明されることで「公平性」が保たれない。あるいは「公平性に対する疑い」が生じる といった批判が生じるのは、 ・「公平そうさ」の欺瞞 によるものだと考えました。 私個人としては、好みの表明は [運営側/応募側]にとっては情報が増えれば増えるほど[依頼するか/応募するか]の判断材料が増えることになり、 むしろ良いことだと考えています。 (その判断の結果が、私個人に不利に働く可能性はもちろん許容しています) ・「審査員の全ての好み」が応募時点で開陳されていることが望ましい というアイディアは、理想論としては理解しつつ、現実的ではありません。 ただ、 ・好みを参照しやすいようにしておく ことは個人的な努力の方向としてありえるだろうと、今は考えています。 15.元投稿を削除し、この補足投稿を作成した理由 これはひとえに、 ・「アカペラに取り組む人の前向きな気持ちを損ねること」は本意ではない からです。 そもそも、自分はアカペラが好きなので、他人がアカペラに取り組んでいることそのものに、(勝手に)感謝している身です。 当然、できれば前向きに取り組んで欲しいと願っています。 それに加えて、 ・より面白いアカペラが見たい という欲求も強く抱いています。 そのため、 ・個人的願望が叶う方向 でかつ、 ・アカペラに前向きに取り組む人が増える方向 であれば、それがたとえ厳しい内容であったり、マイナーな考え方であったとしても、臆さず発信したいという思いがあります。 元投稿については ・質の低さによって誤った考え方を伝えてしまった可能性がある点 と、 言葉選びの稚拙さや、解釈の余地によって 「アカペラに取り組む人の前向きな気持ちを損ねてしまった」 事実には、大きな反省があります。 前向きな気持ちを損ねてしまい、申し訳ありませんでした。 楽しくアカペラをしてほしいです。 16.お願い 既に元投稿によって、「前向きな気持ちを損ねてしまった方」が生まれたことは取り返せませんが、 一人でも多くの「前向きな気持ちを損ねてしまった方」にこの投稿が届いて、少しでも前向きな気持ちに転じてもらえることを強く願っています。 そのため、ご協力いただける方は、本投稿をリポストなどしていただけますと大変助かります。 どうか、よろしくお願いいたします。

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加藤ぬ。
加藤ぬ。@nu__cappella·
【『ボイパの「音色の品質」相対的に軽視』投稿についての補足と謝罪とお願い】 本件、沢山の方にご意見・ご感想をいただきました。 深い反省もあり、謝罪も含め、改めて時間を取って考えたことを共有させていただきます。 まず何よりも、アカペラに取り組む皆さまの前向きな気持ちを損ねてしまったことを、心よりお詫び申し上げます。 詳細は後述いたします。 元の投稿は削除し、本投稿にキャプチャを添付しています。 1.元投稿の対象について まず第一にお伝えしたいのが ・元投稿は、特定の審査を対象としていない ということです。 「●●の審査で、こう感じたから、投稿した」といった類のものではありません。 私が、人生を通して見てきた/聴いてきた全てのアカペラ/演奏/エンターテインメントであったり、目にしてきた/参加してきた様々な議論から総合的に感じたこと、気が付いたことの表明です。 2.審査の観点 1の内容は「これまで及び今後、私が行うアカペラの審査において、この観点が含まれていない」ということを意味しません。 分かりにくくてすみません。 ”含まれる”ということをお伝えしたいです。 ただしこれは、あくまで書いてあること以上の意図は含んでいません。 曖昧な部分を減らすために、詳しく説明させていただきます。 3.元投稿が指す「音色の品質」について これを私は 「単音としての良さ」 と想定して書きました。 さらに言葉にするならば、 ・美しさ ・迫力 ・(楽器の音色を目指している場合における)楽器の音色との近さ といったあたりです。 「良さ」が主観な時点で、いかようにも解釈できる内容ということになります。 あくまで、私個人の思う「良さ」です。 ここでお伝えしたいのは、 ・あなたが思う「良さ」と私が思う「良さ」 は異なるということです。 あくまでそれぞれの主観であるということです。 こちらは「審査の公平性」の話題でも言及します。 4.元投稿が指す「音色」について 「音色」という言葉には、様々な説明の仕方があります。 一つは、異なる音として知覚されるときに、その違いを生み出す“音の質的要素”を指すとする説明ですが、 最終的には知覚や経験に依存する主観的なものとも言え、定義を完全に共有することは困難です。 例えば、ある「A」と「B」という2つの音があったとします。 Xさんにはそれらが異なる音色に聴こえても、 Yさんには違いが感じられず、同じ音色として分類される場合があります。 また一方で、物理的には ・倍音構成(スペクトル構造) ・時間的変化(エンベロープ) の2つによって説明されます。 時間的変化(アタックや減衰など)が音色の要素に含まれるということは、 音色とタイミング/リズムの関係が密接であるということです。 例えば、音の立ち上がり(アタック)が緩やかであれば、 同じ発音タイミングでも聴き手には遅れて感じられることがあります。(より厳密には、全体のサウンドの状況と、その倍音構成の変化であったり、その音に至る流れなど、沢山の要素に依存します) 音色とリズムに関する話題において、上記について言及していない時点で、元投稿の文章は稚拙であり、レベルが低かったという風に深く反省しています。 「音色とタイミング/リズムは完全に分けられるんだ」 と一部の方に思わせてしまったこと、誤った知識を共有してしまったことをお詫び申し上げます。 5.「相対的に」の対象について 何を対象としての「相対的に」なのかについて、元投稿では複数の意味合いを込めており、意図的に明示しませんでした。 以下に思いつく限り書き下します。 ・「その音を配置するタイミング」と比べて ・自分が感じている「ボイパ奏者の方々の認識バランス」と比べて ・自分が目にしてきたボイスパーカッション評における優先順位感と比べて ・自分以外の方のアカペラないしボイスパーカッションに対する講評やアドバイスにおける言及割合と比べて 6.「相対的に」の意味について 「●●と比べて」ということです。 私は、「音色の品質」は、当然大事だと思っています。 ボイスパーカッションの音色は、(リズムへの影響を仮に無視したとしても)音楽全体の魅力に大きく影響すると感じています。 特に、 ・楽器を用いずに演奏を行っているという面白味 ・「歌」ではカバーしきれない帯域を満たせることによる迫力の増強 に大きく寄与していると考えています。 アカペラが日本でここまで普及したのは、 ・ハモネプブーム とそれに伴う ・ボイスパーカッションの音色探求 があったからこそだ、という風にも考えています。 「音色の品質」はとても大事だと思っています。 その上で、 ・「その音を配置するタイミング」による音楽全体への影響度において、優先順位をつけるとしたら? ・自分が感じている「ボイパ奏者の方々の認識バランス」と比べるとしたら? ・自分が目にしてきたボイスパーカッション評における優先順位感と比べるとしたら? ・自分以外の方のアカペラないしボイスパーカッションに対する講評やアドバイスにおける言及割合と比べるとしたら? という意図を込めて、”相対的に”という言葉を選びました。 あくまで ・どちらか優先順位をつけるとしたら? という、そもそも本来は分けることができないような事柄に対して、無理くり表現を試みた結果であり、 「音色の追求を頑張ってきたのに、この人は評価しないのか…」 とガッカリされることは、本意ではありませんでした。 ガッカリされてしまった方は、どうか気にせず、ご自身の思う「良さ」を追求していってほしいと思います。 これは無理やりの励ましではありません。あなたが想定している文意と、私の中の感覚は100%異なるので、気にするに値しないということです。 「考えるきっかけ」程度にして頂けますと助かります。 7.「想定する演奏レベル」について ・●●の方が優先 というのは、想定する演奏レベルによっても変わってきます。 超初心者からプロまで、優先順位が同じという事はありえません。 対象とする演奏レベルに言及していない以上、その点においても曖昧な投稿ということになりますが、 読まれた方が各々に対象を思い浮かべることで、私の想定外の解釈を生み出してしまったと感じています。 対象者を明示すべきだったと反省しております。 補足としてお伝えしたいのが、私が想定している演奏レベルとあなたが想定している演奏レベルは異なるだろう、ということです。 本件に限らず、どの内容も役に立たない可能性が大いにあるだろう、ということです。 対象者を明示しないことで、さも常に正しいことかのように感じさせてしまったことを、お詫び申し上げます。 8.「演奏を聴くのが誰か」について この点においても、優先度合いは変わってきます。 例えば聴き手が ・ファン なのであれば、 ・いかにそのファン達が求めるパフォーマンスをするか? が重要になってくることでしょう。 それでは元投稿はリスナーを誰と想定しているのか? 私です。 私が聴く想定です。 これは当然、審査の目線に含まれていることを意味しますが、 同時に、審査の内容(基準、目的)によってそのバランスを調整することになります。 ありとあらゆる個人的な好みが自分の中に存在すると理解した上で、 審査において依頼者から求められる役割を果たすために全力を尽くしています。 これは、今回の話題に限りません。 9.審査を担当する人間が好みを表明することの是非 ・好みが表明されることで「公平性」が保たれない。あるいは「公平性に対する疑い」が生じる から ・好みを表明すべきではない といったご批判をいただきました。 改めて考えましたが、私の結論としては変わらず ・好みを表明して構わない といったものになります。 ※本件の内容が「好み」に該当するかもまた難しい議題だと思っていますが、大筋の主張には影響しないため、本補足においては「好み」に該当するものとして扱うことにします 「公平性」の観点について、さらに述べます。 10.「手続きの公平」について 「公平」について調べると様々な「公平」が見つかります。 ・「結果の公平」「機会の公平」「手続きの公平」「主観的な公平」… ここでは2つの「公平」を取り上げます。 「手続きの公平」とは、 「どんな結論に至るにせよ、そのプロセスが透明で一貫していること」 で、予め説明されていたことと異なっていないか?という話です。 仮に ・審査員は好みを排して審査を行います という事前説明に対して、好みが排されずに審査が行われたら、それは公平ではないということになります。 あるいは ・審査員は『ボイパの「音色の品質」』をその他の項目と等しく評価します という事前説明があったのであれば、元投稿は、「手続きの公平」に”疑いが生じる”内容だったということになります。 もちろん、私はそういった依頼を引き受けたことはありません。 「手続きの公平」においては、本件は問題にならないと認識しています。 11.「主観的な公平」について これは 「人が『公平だと感じているか?』という主観的な感覚」 です。 理想的だとは思います。ただ ・全員にとっての「主観的な公平」は、審査において実現しえない と私は考えています。 それは、 ・審査自体が審査員の主観に基づいた「好み」によって為されるものだから です。 審査は ・「絶対的な良さ」が存在しており、それに照らし合わせるもの ではありません。 主観、好みを用いて、審査基準、目的によって行われるものです。 だから、「絶対的な良さ」なんてものはないのです。 存在しない「絶対的な良さ」に基づくことは不可能なのです。 そして、応募者が ・『ボイパの「音色の品質」』はその他の項目と等しく評価されるべきだ ・■■と●●は等しく評価されるべきだ ・▲▲と▼▼は等しく評価されるべきだ ・・・ とそれぞれに感じていたとして、それら全てが実現されることはありえません。 それは、審査というもの自体が主観、好みによるものだからです。 12.審査のスタンス 私は、審査を担当する際、自分の人生の全てを懸ける思いで挑んでいます。 「認知的公平はどうせ不可能だからテキトウにやる」なんてことは当然ありません。 「絶対的な正しさ」はありませんが、 「一個人における主観」としては、プライドを持っています。 全身全霊で審査基準、目的に沿って評価を行っています。 当然、軽い気持ちで引き受けたことは、今までに一度もありません。 13.「公平そうさ」の欺瞞(ぎまん) 『絶対的な良さ』が存在しえないことは、お分かりいただけると思います。 しかし、その一方で ・『絶対的な良さ』が、さもあるかのように振る舞ってきた ことに対する反省があります。 講評やアドバイス、各種発信がその振る舞いに該当します。 それらによって、本当は存在していない「絶対性」を感じさせてしまい、 ・「絶対的な良さ」が実は存在しているんだ ・それが審査における基準なんだ といったような錯覚を生み出していた可能性があると気が付きました。 また、 ・審査というものの存在 自体が、その『絶対的な良さ』がありそうな雰囲気 を感じさせているのかもしれません。 誰が審査をしようと、絶対に主観の域は出ません。 複数人が集まった時に生じるのは、ただの ・重なった主観、好み ・重ならなかった主観、好み でしかなく、どれも『絶対的な良さ』を定義しません。 複数人での協議を含む審査の後 「そんなに揉めなかったね」 という偶然が起こる場合もありますが、 ・評価が100%一致する ことはありえません。 これらの事実は、今まで積極的に発信してきませんでした。 意図して発信していなかったのではありません。 ・『絶対的な良さ』が存在しないということは、言うまでもなく当たり前のこと だと、思い込んでしまっていたのです。 今回の件を受けて、 ・「公平そうさ」の欺瞞 が生じていた可能性があると感じ、補足しました。 全員にとっての「主観的な公平」は実現しえません。 『絶対的な良さ』は存在しません。 私が行う審査も、発信も、「主観」です。 そこに『絶対的な良さ』は存在しません。 これまでも、そしてこれからもずっとそれは変わりません。 14.再掲「審査員が好みを表明して構わない」 そもそも『絶対的な良さ』は存在せず、 誰もが期待する「主観的な公平」は実現しえない。 それにも関わらず ・好みが表明されることで「公平性」が保たれない。あるいは「公平性に対する疑い」が生じる といった批判が生じるのは、 ・「公平そうさ」の欺瞞 によるものだと考えました。 私個人としては、好みの表明は [運営側/応募側]にとっては情報が増えれば増えるほど[依頼するか/応募するか]の判断材料が増えることになり、 むしろ良いことだと考えています。 (その判断の結果が、私個人に不利に働く可能性はもちろん許容しています) ・「審査員の全ての好み」が応募時点で開陳されていることが望ましい というアイディアは、理想論としては理解しつつ、現実的ではありません。 ただ、 ・好みを参照しやすいようにしておく ことは個人的な努力の方向としてありえるだろうと、今は考えています。 15.元投稿を削除し、この補足投稿を作成した理由 これはひとえに、 ・「アカペラに取り組む人の前向きな気持ちを損ねること」は本意ではない からです。 そもそも、自分はアカペラが好きなので、他人がアカペラに取り組んでいることそのものに、(勝手に)感謝している身です。 当然、できれば前向きに取り組んで欲しいと願っています。 それに加えて、 ・より面白いアカペラが見たい という欲求も強く抱いています。 そのため、 ・個人的願望が叶う方向 でかつ、 ・アカペラに前向きに取り組む人が増える方向 であれば、それがたとえ厳しい内容であったり、マイナーな考え方であったとしても、臆さず発信したいという思いがあります。 元投稿については ・質の低さによって誤った考え方を伝えてしまった可能性がある点 と、 言葉選びの稚拙さや、解釈の余地によって 「アカペラに取り組む人の前向きな気持ちを損ねてしまった」 事実には、大きな反省があります。 前向きな気持ちを損ねてしまい、申し訳ありませんでした。 楽しくアカペラをしてほしいです。 16.お願い 既に元投稿によって、「前向きな気持ちを損ねてしまった方」が生まれたことは取り返せませんが、 一人でも多くの「前向きな気持ちを損ねてしまった方」にこの投稿が届いて、少しでも前向きな気持ちに転じてもらえることを強く願っています。 そのため、ご協力いただける方は、本投稿をリポストなどしていただけますと大変助かります。 どうか、よろしくお願いいたします。
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【出演のお知らせ】 10/13 (月・祝)ICU祭に出演いたします!! なんと今回で4年連続…ありがたいです🙏🏻 🛍️物販 10:00 - 16:30(ガチャもあるよ!) パフォーマンス: 🎙️アカペラサークルUNBRANDステージ 11:00頃 🎙️グランドフィナーレ 17:15-18:00 お待ちしております〜!!🍂
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