
🎸💀✞ MASA ✞💀🎸
50.7K posts

🎸💀✞ MASA ✞💀🎸
@MASA_Jackson
Electric guitar 🎸sweets🎂 Haunted horror 👻Unidentified flying object👽 I like tattoos💀🐍FSU🍉🎮角由紀子👻あみのころみ❤吉岡里帆😍めるる🥰 🎸TheBONEZ⏯️#MASA弾く




"再武装"DVD完成披露試写会” 2026年5月3日(日) ユナイテッド・シネマ豊洲 〈先行予約発売3月11日〉 先行予約の方のみ69名様まで無料ご招待 〈一般発売6月3日(水)〉より開始! By Tatsu☠️🕷️☠️ #湾岸の羊

👊#ルピナス26 Round5⃣👊 第5⃣試合! 14:00頃にはこの3組が激突🔥 🆚ES-TRUS @ES_TRUS_JP 🆚MyDresscode @_MyDresscode_ 🆚はるちょん @yoichomaruchon お目当てが入場規制だったら… 同時アーティストご検討ください🙇 ⬆️出演者チェックして 第2候補まで考えてもらえると嬉しいです😭 🙋チケットは毎年ソールドアウトなのでお早めに😊 ➡️eplus.jp/sf/detail/4467…

最初は“相談”の顔をして近づいてくる話ほど、あとでいちばん嫌な形になります。 youtube.com/watch?v=FVvoWE… 今回の芸人タケトさんの話は、心霊写真でも、幽霊の足音でもありません。 もっと現実っぽいのに、聞けば聞くほど背中が冷たくなるタイプです。 ある男性が、友人から相談を受けます。 内容は、5年前に別れた元恋人から 「もう一度会いたい」 「やり直したい」 と言われた、というもの。 ここだけなら、よくある話に見えます。 でも、その別れた理由が少しおかしい。 彼女は5年前、ある時から急に “群馬のお母さん”と呼ぶ人物の影響を強く受けるようになったらしいんです。 もちろん本当のお母さんじゃない。 でも彼女は、その人を本気でそう呼んでいた。 最初は、ちょっと変わった出会いくらいだった。 友達と出かけた先で知り合った、すごく優しい人。 それだけのはずが、だんだん頻度が増えていく。 月に1回。 2週間に1回。 1週間に1回。 そして最後には、何をするにも 「その人に聞かないと決められない」 状態になっていったそうです。 デートしていい? 映画に行っていい? この日に会っていい? 全部、その人の許可待ち。 ここでもう、かなり怖いです。 誰かを大事に思うのは普通です。 でも、日常の小さな行動まで、全部その人の判断に預けるようになったら、 それはもう“相談”じゃない。 生活のハンドルを渡してしまっている。 しかも、彼女がその相手を疑われた時の反応がまた異様です。 少しでも悪く言うと、激しく怒る。 それまで普通だった関係が、急に切れる。 まるで、そこだけ触れてはいけないスイッチみたいに。 その後、2人は自然に離れます。 そして5年後。 彼女はまた現れて、「洗脳が解けた」と言う。 ここで話は終わりません。 むしろここからが嫌なんです。 彼女はその5年間、仕事を変え、住む場所を変え、 その“お母さん”の近くで暮らし、 かなり苦しい働き方までしていたらしい。 しかも、かなりのお金が、その人物のほうへ流れていた気配がある。 それだけでも十分こわいのに、 週に1回、決まった時間に行われる奇妙な“儀式”の話まで出てきます。 焚き火。 紙。 壺。 恨んでいる2人の名前を書く。 焼く。 またぐ。 開ける。 真っ黒になった紙を見せられ、 「あなたの中の悪いものは、相手に行った」 みたいなことを言われる。 このへんから、ただの占いとか、ただの人生相談ではなくなってきます。 いちばんイヤなのは、 それが完全に意味不明な怪現象ではなく、 ちゃんと人の感情を使ってできているところです。 恨み。 嫉妬。 後悔。 救われたい気持ち。 認めてほしい気持ち。 そういうものを少しずつ集めて、 本人が自分で考える力を弱らせていく。 この感じが、かなり生々しい。 さらに怖いのは“解け方”です。 彼女は、ある日スナックで働いている時、 見知らぬ客にいろいろ聞かれたらしい。 なんでここで働いてるの? なんでそんなにお金がないの? なんでそれを人に説明できないの? その質問に、自分で答えられなかった。 ここで、少しだけ目が覚める。 「私って、人に言えないことをしてるのかもしれない」 そう思った瞬間に、少しずつ糸が切れ始める。 これ、かなり怖いですよね。 特別な呪文で解けたわけじゃない。 除霊でもない。 ただ、当たり前の質問をされた時に、自分の中で説明が崩れた。 つまり、深い洗脳みたいなものでも、 壊れる入口は意外と小さいのかもしれない。 でも逆に言うと、それまではずっと、本人の中で当たり前として成立していたわけです。 そして話の終盤で、もっと嫌な場面が出てきます。 彼女が、昔の恋人を恨む対象として紙に書いていた。 しかも、その相手の仕事関係の女性の名前まで。 そこには誤解も嫉妬も混ざっていたのかもしれない。 でも、そういう感情ごと“儀式”の材料にされていた。 さらに、ファミレスでその話をしている時、 近くにいた見知らぬ女が立ち上がって、 彼女に声をかけ、一緒に出ていったというくだりまで出てきます。 この瞬間、相談の話だったはずが、急に もう向こうは1人じゃないかもしれない という感じになる。 この空気が、本当に嫌です。 しかも、まだ終わらない。 あとで友人が、その“群馬のお母さん”のところへ実際に行ってしまい、 戻ってきた時には 「めちゃくちゃいい人だった」 みたいに言い始める。 ここで話は、一気に怖くなる。 助けに行った側が、 次は“紹介する側”になりかけているからです。 こういう話って、 最初は「変な人がいる」で済むんです。 でも本当に怖いのはそこじゃない。 人が人を連れていく仕組みのほうなんです。 ネットにも出てこない。 検索しても引っかからない。 口コミだけ。 紹介だけ。 知っている人だけが知っている。 この“閉じた感じ”がまた不気味です。 大きく広がっていないように見えるのに、 だからこそ、むしろ強い。 見えないぶん、輪郭がつかめない。 今回の話は、幽霊よりずっと現実っぽい。 でも現実っぽいからこそ、余計に怖い。 人は、怖いものに近づく時より、 救われる気で近づく時のほうが、深く入ってしまうのかもしれません。 だからこの話、聞いたあとに残るのは “変な団体がいるかもしれない”という怖さだけじゃないんです。 本当に嫌なのは、 自分なら大丈夫と思っている人ほど、入口に立った時それと気づけないかもしれない というところなんだと思います。

#RiskyMelody 昨日はレギュラーミニワンマン、ありがとうございました! 今日はタワーレコーディング横浜ビブレ店にてインストアイベント🎸

アナーキー・イン・ザ・西成✝️ #流血ブリザード






||◤𝑻𝒉𝒂𝒏𝒌 𝒚𝒐𝒖◢|| 🗓️3月21日(土) 恵比寿LIQUIDROOM MAYSON's PARTY 初ワンマン 『全曲やりますパーティー!!』 📸by @Sugi_Yu7 #MAYSONsPARTY






















