みる
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これさあ、ちゃんとしとかないと、反社会勢力が名義貸しで乗っ取って外国人を搾取したり、阿漕な商売を始めたりして、当初のペーパーカンパニー潰しの目的なんかより大きな社会的なマイナスを生じかねないと思うなあ。 誰でも思いつきそうだけどなあ

自分が狂った時の想像をしてしまいます

【名称変更】小学校「算数」の教科名変わる? 中教審が議論 news.livedoor.com/article/detail… 小中高で名称をそろえ、指導内容に連続性を持たせることで苦手意識を持つ子どもを減らす狙いがある。数学に統一する案が有力だが、長年続く名称の変更には慎重意見が残る。海外では数学で統一されている国が多い。

日本のアイドルのリリイベ、プラスチックの無駄遣いって言われててホンマに顔ない。俺らって己の生活以外も環境も破壊してたんだ。

日記を書くことは、これ以上ないほど強力な自己暗示となる。つねに自分との対話が求められ、書くたびに目指す世界へのコミットメントが強まっていく。 だからこそ、日記を書き続ける人が願いを実現させる可能性を高めていくのは、当然すぎるほど当然のことといえる。

メンタルが不安定になりやすい人には「仕事の不安を持ち越さない習慣」を勧めたい。 数分で終わる。たとえば一週間の終わり(金曜日や休日前)に、今抱えている不安や悩みをとにかく書き出す時間を作れるといい。書きなぐりでOK。それを4つの枠組みに分類してみる↓ ①「もう今後一切、考えても仕方がないこと」 ②「次出社したとき、考えればいいこと」 ③「誰かに相談すべきこと」 ④「今のうちにできて、すぐ終わること」 これらに分類することで、不安に「区切り」が生まれる。反芻思考を鎮めることができ、余暇を楽しみやすくなる。 「数分すら時間をかけるのが面倒…」と思う方もいるかもしれないが、私の体感としては、その「数分」を避け続けたことによって、休日のほとんどが侵されていた。 「書き出しを習慣にするとメンタルが安定する」というより、「不安定になることを受け入れ、持ち直せるようになる」。実践例をまとめてみました。

子ども家庭庁、仕事だよ






