闇のapj
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@apj
Anax Parthenope Julius。見かけても網で捕獲したりしないでください。@air_apj(エアapj)は別アカウント。@fortune_tentoriで点取り占いbot運用中。まとめ:https://t.co/fLcDLGpqjF。クロスジギンヤンマは別の種です。リツイはメモが7割。

タイ人が日本のコンビニでカップラーメンのお湯を入れてから会計して注意されちゃったんだけど、タイではこれもオッケーなんで大目に見てください。 ってポストがありました。 ダメです。 タイじゃなくて日本だから。 「母国でOKなことは日本でもやっていい」 が普通になったら日本は終わります。


★拡散希望★ 「多文化共生が大事だよ」と言う偽善者がいたら、こう訊いてやればいい。 「多文化共生で成功した国を挙げてくれ」と。 彼らは沈黙するだろう。なぜならそんな国はどこにもないからだ。 移民が大量に入ればどうなるか。 想像力なんか必要ない。答は既に欧米に出してくれている。

全国的な問題だと思うのよねえ。 50年前、反戦・平和教育好きの教員にあたった。 吊し上げ学級会大好きな教員だった。 スケープゴートになっちまって毎日しんどかった。 そいつが「つしま丸のそうなん」という本を課題に感想文書かせた時に私は悟ったよ。 この手の「反戦・平和教育」は現実の平和を作らないってね。

アメリカでもポスドクの募集をしても人が集まらないという問題が発生しているとのこと。日本では、研究費をとれても人材がいないという話を聞くが、アメリカでも同じなのは意外だった。アメリカは、いろんな国の人がくるから人材プールは豊富だと思っていた。 主な要因としては、ポスドクをがんばっても、その後の仇でミアでの職の保証がないことと、アカデミアの外の仕事と給与の差が大きくなっていることが要因のようだ。このあたりも日本と同じだ。 この一週間、アメリカでいろんな人にあったが、研究している人の多くが、アカデミアの外にいる。あるいは、すでに良いファカルティポジションがあっても、辞める予定の人もいた。 As professors struggle to recruit postdocs, calls for structural change in academia intensify | Science | AAAS science.org/content/articl…





















