
篠原隆司|システム開発とAI活用、相談から実装まで
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篠原隆司|システム開発とAI活用、相談から実装まで
@aulta
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What’s next after AI?

6 Months Later: Manager: Why is our architecture failing? Recruiter: Because "hungry" people don't know where the traps are buried yet. Lesson: Experience isn't just a higher price tag. It’s an insurance policy against mistakes that haven't happened yet.

「AIで作ったデザインやサイトをいい感じに修正してください」って依頼が今後は爆増するんだろうけど、デザイナーさんとかそういう依頼は死ぬほど嫌なんじゃないかと思っている。誰かが作ったものを直すのは面倒だし、ましてAIが作ったものとなると・・・

最近よく相談を聞くのは「部下(若手)が、何を問うても『AIはこう言ってた』としか返してこず、挙句の果てにメールもたぶんAIのコピペと思われる文面ばかりで、実質AIと会話してるだけ」という話。だったら、いちいち伝言ゲームなんてせずAIと直接やりとりするわけで、そんな部下不要だよね、という話

なので指示する側は具体的な方法(細くする)を言うのではなく、希望する目的(存在感下げる)を言うほうがいい。 逆に指示を受ける側もある程度察してもいいとは思うけど。

わかる👀 AI ポン出しを渡されても読まないし、 私が AI と議論しながら AI に書いてもらって資料は、全文読み通してすべての記述に問題ないことを確認しつつ手で修整して、共有するはじめに 「これは AI に書いてもらったけど、全て読んで確認して修正してるので、記載の全てに責任持ちますし私が書いたものと思ってもらってかまいません」 と伝えています👀 受け取り手がどう思ってるか知らないですが👀

Claudecodeで勤怠管理ツール作ったけど5分で完成してワロタ


気づいてるか? GPT image2 一強時代、AIによって広告は無限に増える。無限に増えた広告は、信用を失う。つまり、 信用を失った世界では、“本物である証拠”が最も高く売れる。その理由と新たなビジネスチャンスを解説する。多くの人は、AIで広告が簡単に作れるようになると「制作コストが下がる」「デザイナーの仕事が減る」くらいに考えている。でも本質はそこじゃない。もっと大きな変化は、広告が作れすぎることで、広告そのものの価値が壊れることだ。 これまでは、広告を作れること自体に価値があった。撮影、編集、コピー、モデル起用。全部コストがかかるから、作れる会社が強かった。でもAIはこの前提を壊す。画像も動画もレビューも、ほぼ無限に作れる。速くて安くて、いくらでも試せる。 すると何が起きるか。広告が溢れる。SNSも検索も動画も、AI広告だらけになる。最初は「すごい」と思われる。でもすぐに慣れて、次にこうなる。 「これ本当?」「この人実在する?」「レビューもAIじゃない?」 つまり、綺麗な広告は信用の理由にならなくなる。むしろ疑われる。ここで価値が移る。広告を作る力から、広告が本物だと証明する力へ。 たとえば美容なら「綺麗な肌」より、「誰がどの条件で何日使ったか」。飲食なら「美味しそうな写真」より、「実際に来店した証拠」。採用なら「キラキラ社員」より、「リアルな労働実態」。つまり売れるのは広告素材ではなく、証拠素材だ。 ここにビジネスチャンスがある。 1つ目は広告の証拠管理。AI広告を「いつ・誰が・何で作り・誰が承認し・どこに出したか」を記録する。問題が起きた時に説明できる会社だけが残る。 2つ目は本物レビュー認証。AIレビューが増えるほど、「実際に買った・使った・報酬の有無」まで証明されたレビューの価値が上がる。 3つ目はAI広告の法務チェック。AIは平気で言いすぎる。「絶対」「必ず」みたいな表現を自動で検知し、安全な言い方に直すサービスは確実に伸びる。 4つ目は商品パスポート。人間ではなくAIが商品を選ぶ時代、成分、根拠、返品率、レビューなどを整理した“AIが読める商品情報”が必要になる。 結論。 AIによって広告の希少性は消える。でも証拠の希少性は消えない。本当に買った人、本当に使った人、本当に改善したデータ。これは簡単に量産できない。 だから次の時代に高く売れるのは、綺麗な広告じゃない。本物である証拠だ。そしてその証拠を集め、整え、信頼に変換できる会社が勝つ。 やるしかねえ。Don’t Work!

こういう内容があったらいいかな?と出ている案: ・page-xxx.php にハードコードされたサイトを、ブロックorクラシックエディター対応にする方法 ・ブロックテーマでも忠実にデザイン再現するには? ・ブロックってどこまで自由度あるの?



GPT-image-2で参考バナーを作り、そこからレイアウト参照用のワイヤーフレームを出力する、というのはアリかもしれない。 AI生成ビジュアルの弱点は、著作権の都合もあって、出力された写真や素材画像をそのまま商用で使うのが難しい点にある。 ただ初心者が一番つまずくのはレイアウトとタイポグラフィのバランスなので、ここさえ掴めれば、あとはCanvaで正式版を組み直せばいい。









