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【バスケをレベルup したい方へ🏀】トレーナー歴13年の理学療法士が、知って得するバスケ×医療の知識を発信💪 |wリーガー輩出校のトレーナー、Bリーガーのリハビリ担当経験あり|現在ミニバスコーチも|フォローすると身体の使い方が上達し、バスケがレベルupするかも!? 🔥|バスケ好きな方気軽にコメントお願いします🙏

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【ご報告】 9月中にフォロワー1000人を達成できなければXを続けられないかもしれない… そんな想いをお伝えしてから約2週間。 昨日、皆様のお力添えで―― ついに目標を達成することができました😭 「来月からもポストをみたいのでみなさんフォローしてください。」 「色々な立場から語るポストはとても参考になります。」 などなど、温かい言葉を添えて拡散にご協力頂き、想像を超えるスピードでここまで来られたのは、間違いなく皆様のおかげです。 SNS初心者の自分にとって、毎日ポストを続けるのは決して楽な道ではありませんでした。 「始めたはいいけど、フォローしてくれる人なんているのだろうか・・」 「なんだかうまく考えがまとまらないな・・・今日はさぼっちゃおうかな・・」 「批判コメントが来るとけっこうメンタルにずっしりくるな・・」 大変な事はたくさんありました。 けれど、こんなに多くの方々が背中を押してくれて、支えてくれる仲間がいる。 そう実感できたことが、何よりも嬉しくて、楽しく続ける事ができました。 これからは、自分がいただいた「支え」を少しでも返していけるように。 バスケットに関わる方々に役立つ情報を発信し、皆様の力になれるよう全力で活動していきます🏀🔥 心からの感謝を込めて。 本当にありがとうございました。 そして、来月からも、2025-2026シーズンのバスフィジをどうぞよろしくお願いいたします🙇‍♂️
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【フォロワーの皆様への感謝】 及び 【始めてポストを見て下さっている方へのお願い】 はじめに、いつも私バスフィジの発信を支えて下さるフォロワーの皆様方、日ごろより大変お世話になっています。 皆様の支えのお陰で人生初のSNS、ブログでの発信活動を楽しく継続でき、今月で1年を迎えます。 そして、発信活動を始めるにあたり、私は妻とある約束をしました。 【以下の条件を1年以内にクリアしなければ、発信活動は1年で終わりにする】 ①モチベーション維持のために加入したXブルーの料金  ブログの維持費用をブログ収益でまかなえるようにすること。 ②発信は、やるなら毎日投稿する。 ③フォロワー1000人。 この目標に対し ①→達成 ②→達成 ③→未達成 このポストの段階でのフォロワーは924人。 今月中に76人増えないと今月で私の発信活動は終了になります。 ここからは、私のポストを初めてみるorフォローしていない方へのお願いになります。 お察しの通りですが、どうか私のプロフィールページに飛んで、フォローボタンを押していただけないでしょうか。 「うちの子、全然上手くならないけどどんなサポートをするべきだろうか・・」 「足の痛みの原因はなんだろうか・・」 そんな方々に向けて、理学療法士・ミニバスコーチとしての視点で、少しだけ役に立つ情報を心を込めて毎日発信しています。 どんなポストをしているかみて頂き、参考になる事があるようであれば是非よろしくお願い致します。 (比較的多くの反応を頂けたポストをハイライトにまとめていますので参考に。) 基本的にバスケットや仕事に関して熱意をもってポストしている方のアカウントはフォローバックしています。 詳しいフォローバック基準はリプライ欄に記載しますので、条件に当てはまっているのにフォローバックされていない方は連絡頂ければフォローバックします。 まだまだ、Xの皆様と交流したいと思っています。 どうかよろしくお願いいたします。

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学生時代に2度の前十字靭帯損傷、名門大学の2部降格の屈辱。 そんな逆境を乗り越えて数少ないドラフト選手としてこれからって時に... 神様は岩下選手にどれだけ試練を与えるのでしょうか。 もう一度復帰し、活躍する姿をみれたらそれだけで1本の映画になりますね。
滋賀レイクス SHIGA LAKES@shigalakestars

━━━━━━━━ 📝選手情報(4.7) ━━━━━━━━ 岩下准平選手が4/4のアルティーリ千葉戦で負傷し、以下の通り診断されたことをご報告いたします。 ---------------- 診断名:左膝前十字靭帯損傷 全治:未定 ---------------- 今後はチームドクターの指示に従い、復帰に向けたリハビリテーションを行ってまいります。 【NEWS】 lakestars.net/news/detail/id… #滋賀レイクス #GetHyped

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TD@兼業投資家&駐在
うちの子は改善する必要があるなあ。
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バスケ上達の鍵。「パワーポジションがとれない」は理学療法士が解決 basketballandphysio.com/1000%e4%ba%ba%… 4月は学生にとっては、1年がスタートする月です。 バスケットの基本の基本はパワーポジションがきちっととれることだと思います。 長いシーズンを怪我なく乗り切るために、そして、練習の質を上げるために、パワーポジションがしっかり取れているか見直してみるのはいかがでしょうか? リンクから理学療法士が説明するパワーポジションの取り方を確認出来ます。 興味のある方は是非見てみてください。 basketballandphysio.com/1000%e4%ba%ba%…

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バスケ上達の鍵。「パワーポジションがとれない」は理学療法士が解決 basketballandphysio.com/1000%e4%ba%ba%… 4月は学生にとっては、1年がスタートする月です。 バスケットの基本の基本はパワーポジションがきちっととれることだと思います。 長いシーズンを怪我なく乗り切るために、そして、練習の質を上げるために、パワーポジションがしっかり取れているか見直してみるのはいかがでしょうか? リンクから理学療法士が説明するパワーポジションの取り方を確認出来ます。 興味のある方は是非見てみてください。 basketballandphysio.com/1000%e4%ba%ba%…
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Katsunari Asano 浅野勝成
Katsunari Asano 浅野勝成@narinari1201·
夢中は努力を凌駕する
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先日、ミニバスの子どもたちにこんな質問をしてみました。 「チーム練習以外に、毎日、心を鬼にして自主練を頑張っている人✋」 ほとんどの子が勢いよく手を挙げる中、 チームで一番上手い子だけが手を挙げませんでした。 内心では、 「え、この子が手を挙げてくれないと、“自主練大事だよ”って話しにくいな…」 と思いながら聞いてみました。 「○○はすごく上手くなってるけど、家でも何かやってるんじゃないの?」 すると彼は、少し考えてこう答えました。 「僕…毎日は頑張ってません。」 「じゃあ、どれくらいボール触ってるの?」 「毎日ボール触ります。家でシュートも打ちます。」 「それって頑張ってるってことじゃない?」 すると彼はこう言いました。 「頑張ってるつもりはないです。遊んでるだけです。」 後日、親御さんに話を聞くと、 ・ハンドリングは“何秒でできるか”兄と競うゲーム ・シュート練習は“プロになりきって実況しながら” 本人にとってはすべて“遊び”。 でも、その積み重ねが、あのプレーにつながっている。 ふと、イチロー選手の言葉を思い出しました。 「どんな努力も、楽しい、好きには勝てない。」 やりたくないことを踏ん張って努力することも大切です。 でもそれ以上に、 “どうやったら楽しめるか” “どうやったら夢中になれるか” ここが、成長の大きな鍵なのかもしれません。

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ぶりんぶりんのぶりえもん
やっていることを努力と思ってるうちは人間疲れてしまいますよね。
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先日、ミニバスの子どもたちにこんな質問をしてみました。 「チーム練習以外に、毎日、心を鬼にして自主練を頑張っている人✋」 ほとんどの子が勢いよく手を挙げる中、 チームで一番上手い子だけが手を挙げませんでした。 内心では、 「え、この子が手を挙げてくれないと、“自主練大事だよ”って話しにくいな…」 と思いながら聞いてみました。 「○○はすごく上手くなってるけど、家でも何かやってるんじゃないの?」 すると彼は、少し考えてこう答えました。 「僕…毎日は頑張ってません。」 「じゃあ、どれくらいボール触ってるの?」 「毎日ボール触ります。家でシュートも打ちます。」 「それって頑張ってるってことじゃない?」 すると彼はこう言いました。 「頑張ってるつもりはないです。遊んでるだけです。」 後日、親御さんに話を聞くと、 ・ハンドリングは“何秒でできるか”兄と競うゲーム ・シュート練習は“プロになりきって実況しながら” 本人にとってはすべて“遊び”。 でも、その積み重ねが、あのプレーにつながっている。 ふと、イチロー選手の言葉を思い出しました。 「どんな努力も、楽しい、好きには勝てない。」 やりたくないことを踏ん張って努力することも大切です。 でもそれ以上に、 “どうやったら楽しめるか” “どうやったら夢中になれるか” ここが、成長の大きな鍵なのかもしれません。

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先日、ミニバスの子どもたちにこんな質問をしてみました。 「チーム練習以外に、毎日、心を鬼にして自主練を頑張っている人✋」 ほとんどの子が勢いよく手を挙げる中、 チームで一番上手い子だけが手を挙げませんでした。 内心では、 「え、この子が手を挙げてくれないと、“自主練大事だよ”って話しにくいな…」 と思いながら聞いてみました。 「○○はすごく上手くなってるけど、家でも何かやってるんじゃないの?」 すると彼は、少し考えてこう答えました。 「僕…毎日は頑張ってません。」 「じゃあ、どれくらいボール触ってるの?」 「毎日ボール触ります。家でシュートも打ちます。」 「それって頑張ってるってことじゃない?」 すると彼はこう言いました。 「頑張ってるつもりはないです。遊んでるだけです。」 後日、親御さんに話を聞くと、 ・ハンドリングは“何秒でできるか”兄と競うゲーム ・シュート練習は“プロになりきって実況しながら” 本人にとってはすべて“遊び”。 でも、その積み重ねが、あのプレーにつながっている。 ふと、イチロー選手の言葉を思い出しました。 「どんな努力も、楽しい、好きには勝てない。」 やりたくないことを踏ん張って努力することも大切です。 でもそれ以上に、 “どうやったら楽しめるか” “どうやったら夢中になれるか” ここが、成長の大きな鍵なのかもしれません。
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coachBOO
coachBOO@coachBOOBOOBOO·
@basketphysio それも中学生の時はコロナ自粛真っ只中。他の年代に比べてかなり条件が悪い時代に育った。
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x.com/JAPANBASKETBAL… 千葉ジェッツの瀬川選手のミニバス時代の映像を見て、改めて感じることがあります。 当時の瀬川選手は、周りの選手と比べても一回り体格が良く、現在の身長や体型を考えると、いわゆる「早熟タイプ」の選手だったのではないかと思います。 一般的に早熟の選手は、その年代では圧倒的なパフォーマンスを発揮する一方で、将来的には伸び悩むケースも多く、どこかネガティブなイメージを持たれがち。 しかし瀬川選手は、そのイメージを覆す存在だと感じます。 フィジカルで優位に立てる状況であっても、それに頼りきるのではなく、基礎的なスキルの習得を疎かにせず表現しています。 小学生年代は、神経系の発達が著しい非常に重要な時期です。 この時期にスキル習得を後回しにしてしまうと、後々の伸びに大きく影響する可能性があります。 実際、瀬川選手はミニバス時代から、現在のプレースタイルを彷彿とさせるボールハンドリングやパススキルをすでに身につけていました。 「早熟=伸びない」ではなく、 「早熟+正しい育成」であれば、将来も活躍し続けられる。 そのことを体現している選手だと思います。 だからこそ、私たち指導者は “今勝つための指導”ではなく、 “将来につながる育成”を大切にしなければならない。 そんなことを強く感じさせてくれる映像でした。
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rt
rt@8cuy3sqbKk0q41O·
早熟はよく語られるけど、そこまで身長がなくてもエースガードとして、ガンガンやっていた子がカテゴリーが上がると埋もれてしまうケースもたくさん見てきた。。。
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ミニバスに関わっていると、本当にいろいろな選手に出会います。 中には、小学生とは思えないほど身体が大きく、スピードもパワーも規格外の選手もいます。 いわゆる「早熟タイプ」の選手です。 こういった選手は、小学生年代では圧倒的な活躍を見せることが多い一方で、 その後、成長とともに埋もれてしまうケースも少なくありません。 だからこそ、周りの大人や指導者の関わり方がとても重要になります。 例えば ・パワーやスピードだけに頼ったプレーで得点できてしまう状況を“良し”としない ・様々なスキルに挑戦させる ・外のプレー(シュートやドリブルなど)にも積極的に取り組ませる ・あえて上のカテゴリーに挑戦させ、「まだまだ通用しない」という経験をさせる こうした積み重ねが、将来の成長を大きく左右します。 「その時に勝てばいい」 そんな考え方は、アンダーカテゴリーの指導者としての大切な役割の一部を放棄しているのと同じだと感じます。 目の前の勝利ではなく、数年後の成長を見据えること。 それが、子どもたちに関わる大人の責任。 私も、常に意識していきたいと思います。

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RIDE
RIDE@shotokeisuke·
ACをしていた時、地区選抜選考会で上手いU11の子をU12に入れてはどうか?と提案したらコーチ陣全員から拒否られた事がある。理由は「U12だから」。「U12って12歳以下ですよね?」と言ったらゴニョニョ。コーチ陣もその子達の実力は認めてたんですけどね。
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ミニバスに関わっていると、本当にいろいろな選手に出会います。 中には、小学生とは思えないほど身体が大きく、スピードもパワーも規格外の選手もいます。 いわゆる「早熟タイプ」の選手です。 こういった選手は、小学生年代では圧倒的な活躍を見せることが多い一方で、 その後、成長とともに埋もれてしまうケースも少なくありません。 だからこそ、周りの大人や指導者の関わり方がとても重要になります。 例えば ・パワーやスピードだけに頼ったプレーで得点できてしまう状況を“良し”としない ・様々なスキルに挑戦させる ・外のプレー(シュートやドリブルなど)にも積極的に取り組ませる ・あえて上のカテゴリーに挑戦させ、「まだまだ通用しない」という経験をさせる こうした積み重ねが、将来の成長を大きく左右します。 「その時に勝てばいい」 そんな考え方は、アンダーカテゴリーの指導者としての大切な役割の一部を放棄しているのと同じだと感じます。 目の前の勝利ではなく、数年後の成長を見据えること。 それが、子どもたちに関わる大人の責任。 私も、常に意識していきたいと思います。

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ギガしぇ〜ん
ギガしぇ〜ん@sohenburgsports·
小中とデカくても高校で止まる事はよくあること俺もだけど。
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ミニバスに関わっていると、本当にいろいろな選手に出会います。 中には、小学生とは思えないほど身体が大きく、スピードもパワーも規格外の選手もいます。 いわゆる「早熟タイプ」の選手です。 こういった選手は、小学生年代では圧倒的な活躍を見せることが多い一方で、 その後、成長とともに埋もれてしまうケースも少なくありません。 だからこそ、周りの大人や指導者の関わり方がとても重要になります。 例えば ・パワーやスピードだけに頼ったプレーで得点できてしまう状況を“良し”としない ・様々なスキルに挑戦させる ・外のプレー(シュートやドリブルなど)にも積極的に取り組ませる ・あえて上のカテゴリーに挑戦させ、「まだまだ通用しない」という経験をさせる こうした積み重ねが、将来の成長を大きく左右します。 「その時に勝てばいい」 そんな考え方は、アンダーカテゴリーの指導者としての大切な役割の一部を放棄しているのと同じだと感じます。 目の前の勝利ではなく、数年後の成長を見据えること。 それが、子どもたちに関わる大人の責任。 私も、常に意識していきたいと思います。

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しみとこ
しみとこ@shimitokoshimi·
まさにこの前の練習試合で感じたこと。頭ひとつふたつ抜けていて、ほぼポストプレイで圧倒、点を量産する選手がいた。いろんなスタイルのプレイにもチャレンジさせたほうがいいのでは?と感じた。
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ミニバスに関わっていると、本当にいろいろな選手に出会います。 中には、小学生とは思えないほど身体が大きく、スピードもパワーも規格外の選手もいます。 いわゆる「早熟タイプ」の選手です。 こういった選手は、小学生年代では圧倒的な活躍を見せることが多い一方で、 その後、成長とともに埋もれてしまうケースも少なくありません。 だからこそ、周りの大人や指導者の関わり方がとても重要になります。 例えば ・パワーやスピードだけに頼ったプレーで得点できてしまう状況を“良し”としない ・様々なスキルに挑戦させる ・外のプレー(シュートやドリブルなど)にも積極的に取り組ませる ・あえて上のカテゴリーに挑戦させ、「まだまだ通用しない」という経験をさせる こうした積み重ねが、将来の成長を大きく左右します。 「その時に勝てばいい」 そんな考え方は、アンダーカテゴリーの指導者としての大切な役割の一部を放棄しているのと同じだと感じます。 目の前の勝利ではなく、数年後の成長を見据えること。 それが、子どもたちに関わる大人の責任。 私も、常に意識していきたいと思います。

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Step Back³² "basketball fan"🇩🇪🇺🇸🇯🇵⛹️‍♂️
34回頷いた!
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ミニバスに関わっていると、本当にいろいろな選手に出会います。 中には、小学生とは思えないほど身体が大きく、スピードもパワーも規格外の選手もいます。 いわゆる「早熟タイプ」の選手です。 こういった選手は、小学生年代では圧倒的な活躍を見せることが多い一方で、 その後、成長とともに埋もれてしまうケースも少なくありません。 だからこそ、周りの大人や指導者の関わり方がとても重要になります。 例えば ・パワーやスピードだけに頼ったプレーで得点できてしまう状況を“良し”としない ・様々なスキルに挑戦させる ・外のプレー(シュートやドリブルなど)にも積極的に取り組ませる ・あえて上のカテゴリーに挑戦させ、「まだまだ通用しない」という経験をさせる こうした積み重ねが、将来の成長を大きく左右します。 「その時に勝てばいい」 そんな考え方は、アンダーカテゴリーの指導者としての大切な役割の一部を放棄しているのと同じだと感じます。 目の前の勝利ではなく、数年後の成長を見据えること。 それが、子どもたちに関わる大人の責任。 私も、常に意識していきたいと思います。

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TD@兼業投資家&駐在
TD@兼業投資家&駐在@hanoirocks500·
とても重要な観点です。 うちの子は日本だと大きいのですが、海外(インター)では小さい部類にはいるので、基本的には外のプレーをしっかり身につけてくれるといいなと思っているところです。
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ミニバスに関わっていると、本当にいろいろな選手に出会います。 中には、小学生とは思えないほど身体が大きく、スピードもパワーも規格外の選手もいます。 いわゆる「早熟タイプ」の選手です。 こういった選手は、小学生年代では圧倒的な活躍を見せることが多い一方で、 その後、成長とともに埋もれてしまうケースも少なくありません。 だからこそ、周りの大人や指導者の関わり方がとても重要になります。 例えば ・パワーやスピードだけに頼ったプレーで得点できてしまう状況を“良し”としない ・様々なスキルに挑戦させる ・外のプレー(シュートやドリブルなど)にも積極的に取り組ませる ・あえて上のカテゴリーに挑戦させ、「まだまだ通用しない」という経験をさせる こうした積み重ねが、将来の成長を大きく左右します。 「その時に勝てばいい」 そんな考え方は、アンダーカテゴリーの指導者としての大切な役割の一部を放棄しているのと同じだと感じます。 目の前の勝利ではなく、数年後の成長を見据えること。 それが、子どもたちに関わる大人の責任。 私も、常に意識していきたいと思います。

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fujitsubo
fujitsubo@keiketubuyaiter·
ほんとこれです
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ミニバスに関わっていると、本当にいろいろな選手に出会います。 中には、小学生とは思えないほど身体が大きく、スピードもパワーも規格外の選手もいます。 いわゆる「早熟タイプ」の選手です。 こういった選手は、小学生年代では圧倒的な活躍を見せることが多い一方で、 その後、成長とともに埋もれてしまうケースも少なくありません。 だからこそ、周りの大人や指導者の関わり方がとても重要になります。 例えば ・パワーやスピードだけに頼ったプレーで得点できてしまう状況を“良し”としない ・様々なスキルに挑戦させる ・外のプレー(シュートやドリブルなど)にも積極的に取り組ませる ・あえて上のカテゴリーに挑戦させ、「まだまだ通用しない」という経験をさせる こうした積み重ねが、将来の成長を大きく左右します。 「その時に勝てばいい」 そんな考え方は、アンダーカテゴリーの指導者としての大切な役割の一部を放棄しているのと同じだと感じます。 目の前の勝利ではなく、数年後の成長を見据えること。 それが、子どもたちに関わる大人の責任。 私も、常に意識していきたいと思います。

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ミニバスに関わっていると、本当にいろいろな選手に出会います。 中には、小学生とは思えないほど身体が大きく、スピードもパワーも規格外の選手もいます。 いわゆる「早熟タイプ」の選手です。 こういった選手は、小学生年代では圧倒的な活躍を見せることが多い一方で、 その後、成長とともに埋もれてしまうケースも少なくありません。 だからこそ、周りの大人や指導者の関わり方がとても重要になります。 例えば ・パワーやスピードだけに頼ったプレーで得点できてしまう状況を“良し”としない ・様々なスキルに挑戦させる ・外のプレー(シュートやドリブルなど)にも積極的に取り組ませる ・あえて上のカテゴリーに挑戦させ、「まだまだ通用しない」という経験をさせる こうした積み重ねが、将来の成長を大きく左右します。 「その時に勝てばいい」 そんな考え方は、アンダーカテゴリーの指導者としての大切な役割の一部を放棄しているのと同じだと感じます。 目の前の勝利ではなく、数年後の成長を見据えること。 それが、子どもたちに関わる大人の責任。 私も、常に意識していきたいと思います。
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@oh_taro45 いつもありがとうございます😊 それは素晴らしいですね! ダメ出しではなく、「一緒に」であれば子供も喜びますよね!
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りん
りん@oh_taro45·
@basketphysio いつも拝見しておりま! うちは、試合動画は必ず一緒に見て振り返りますね。ただ、ダメ出しはせず、良い点・改善点は話しますねー 口出さないは放置にもなりますし、一緒に振り返ることで「今のめっちゃ良いプレイ!」「でしょー!!」とかモチベ上げることもできますw
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バスケットに限った話ではありませんが、 「小学生の我が子にどう関わるのが一番成長につながるのか?」 これは本当に難しい問題だと感じています。 最近はオーバーコーチングの問題もよく言われるようになり、 「親は口を出さない方がいい」という考え方も広がってきました。 私自身もそれを信じて、 できるだけ好きなようにやらせるようにしてきました。 そして約3年ほど実践してみて思ったこと。 「…本当に何も口出ししなくて大丈夫だろうか?」 やっぱり少し不安になりますよね。 そこで色々な人の話を聞いたり、勉強したりして、 これからの関わり方としては 完全放置ではなく、考えるための“ヒント”を与える関わり方 がいいのかなと思うようになりました。 例えば ・近隣でやっているスクールの情報を伝える ・Bリーグのチケットをとって一緒に観に行く ・試合の振り返りを一緒に見て、質問してみる など。 ここで気をつけたいのは、 あくまで「本人が考えて決める余地」を残すこと。 スクールの情報は渡すけど、行くかどうかは本人が決める。 Bリーグを観に行くけど、どう楽しむかは強制しない。 試合の振り返りも、本人の考えをすぐ否定しない。 正解がある問題ではないからこそ、 親も試行錯誤しながら関わっていくしかないのかなと思います。 みなさんは、子どもとどんな関わり方をしていますか?🤔
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@Pxed6wDBtt9089 いつもありがとうございます😊 普段の様子をしっかり見ておく事で、何かあったらすぐ気づいてあげられますよね。 子供にとっては親は困った時に頼れる存在でありたいですよね。
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まきまき
まきまき@Pxed6wDBtt9089·
@basketphysio いつも楽しく読ませていただいてます☺️ 自分は母ですので食と、競技の事は詳細な事情が分からないので、いつもとの違いがある時に声かけですかね。ちゃんと見てると気にしてるの両方を伝えられるのかな?と。機嫌が良いと競技のことも話してくれたりしますし
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@teitou1123617 リプライありがとうございます😄 そのバランスが大事ですよね。 教えすぎは良くない!という風潮はありますがやはり小学生までは積極的に関わってあげるのは必要なのかな?とは思います。
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ていとう
ていとう@teitou1123617·
@basketphysio うちの子は中学生ですが、練習試合や大会の録画を見ての振り返りは親子で必ずしてますね。何でこの選択をしたのか?など質問形式で聞いたりして、お互い相談する感じで会話してます。 Bリーグだけでなく、高校生の試合も見に行ったりしてます!
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