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@kunmtio0

壁打ち、通知オフ

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@kunmtio0·
これまでどれだけの性被害者が自分の身の安全と個人情報を犠牲にして性犯罪者に前科をつけるために戦ったと… 気味が悪い国民性だよね。被害者を痛めつけることが趣味なんて
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@kunmtio0·
ついこの間まで起訴するとこっちの名前と住所が性犯罪者にも教えられるシステムだったよ。これで示談にした人も少なくないでしょう。 日本オス、陰湿で邪悪すぎてびっくりだよ。突然赤の他人から性加害され、訴えることと引き換えに性犯罪者に個人情報を流されるという。
いってんななばい@6qGx7Gd06Ut615R

痴漢で逮捕起訴された広島県警幹部に警察職員が被害少女二人の名前を教えてしまったらしい。痴漢に名前を知られた被害者は二人とも体調不良を訴え、一人は公判での証言が難しい状態。これは謝って済む話じゃないぞ。最悪すぎる。

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@kunmtio0·
ケツ穴にハサミ入れられてケツ内の肉片をぶちぶち採取されても足の力を抜けばほとんど痛くないらしい ケツ穴差し出してお手本見せてほしい
御手洗アキラ@a_r_c_wksy

産婦人科診療と痛み、手技・麻酔に関する一考察 初めに 長文ですまん、先に謝る。 ざっくばらんに、ありのままに記す。また、いろいろ話が飛ぶが、勘弁してもらいたい。 昨今「女性診療と痛み」に関して、一部の人々の間で意見の対立があるようだ。すべての意見を見たわけではないが、(明らかに常識を逸脱した一部の意見を除いて)大多数の意見をまとめると以下のような内容だ。 患者側の主張 「(主に産婦人科の)医師は、痛いという言葉に全く耳を傾けてくれない」 「痛みが軽視されている」 「(もっと)麻酔を使用するべきだ」 「産婦人科診療のみ痛みを我慢させるような風潮があるのは納得がいかない」といった内容だろう。 一方、多くの医師側の意見としては 「すべての症例に一律に、盲目的に麻酔をするのは現実的ではないし、それにコストも見合わない」 「麻酔には一定のリスクも伴うのでそのバランスを考える必要がある」 といった内容である。 意見の対立を促すのみでは健全な女性診療の発展は見込めない。ここは一つ冷静にお互いの主張をよく聞く必要があると思う。一人の産婦人科医として、比較的多くの無痛分娩や産科麻酔・救急分野の診療を行ってきた背景の中で、今思うことを書こうと思います。 要点の整理 まず初めに、要点を整理する必要があると感じています。 ①患者側の要因 ②医師側の要因 ③麻酔の特殊性に関する問題 ④医療経済的・社会的な要因 ⑤文化的な問題は?  この5つをごちゃ混ぜにしてしまうと、議論が噛み合わなくなってしまいます。冷静に、何が問題なのか何が痛みの原因なのか?を見極める必要があります。 ①患者側の要因 実際に臨床を行っていて感じることは、「痛みを感じる程度は個人差が非常に大きい」ということです。同じ医師が同じ手技を行っていても、ある患者は全く痛くないというし、ある患者は「イテテテ」と言う。これは医師であればよく遭遇する状況である。  事実として痛みの感じ方やその閾値には個人差がある。それを決める要因は多々ある、と言うことだ。例えば、経産婦か初産婦か、診察時の緊張具合・筋収縮の程度、膣や会陰そのものの柔らかさ、解剖学的な個人差、など多くの要因がそれを決める。  特に、痛みを軽減するために患者さんに行ってもらいたいのは、徹底的に「力を抜く」ということである。なぜか診察の器具を入れようとするとお尻を持ち上げてグッと力を入れて、膣を閉めようとする患者さんがいる。どうしても仕方がないのかもしれないが、その状況では自ら痛くしているようなものである。足を思い切り外側に広げ、お尻の力、大腿部の力を抜く。これだけでかなり診察の器具はスッと入るようになります。 ②医師側の要因 他の医師の診療を観察していると、明らかに痛がることが多い医師と、そうでない医師がいるのに気付く。平たく言えば「手技が下手な医師」と「手技が上手な医師」「普通の医師」がいるのは事実である。間違いない。 前提として、産婦人科医師は「外科医」であり、当然その上手い下手には個人差がある。下手な医師は、どうしようもなく下手である(場合もある)。  研修し始めの医師は当然下手だが、丁寧に診療することはしっかりと指導されている。彼らに「痛い」といえば、大部分のものがその手を止めてこちら(患者側)の話を聞いてくれるものと思う。  厄介なのは中堅以降の、ある程度診療に慣れている医師だ。彼らは数を多くこなしているため、経験的にこうすればあまり痛くない(はずだ)と言う、ある種の刷り込みがされているように見受けられる。それゆえ、その範疇を超えた患者、通常通りやっても「痛い」と言う患者に対しては、まず拒否的な反応を示す。「いやいや、これは痛くないはずですよ」「今までこれでそんなに痛がる方はいませんでしたよ」となる。要するに医師によっては「聞く耳を持っていない」のである。 こういった医師に対する態度としては、はっきりと「痛いので一度やめてください」とはっきりと言うことだ。逆にいうとはっきりと言わないと、この患者は痛いんだなと思ってもらえない可能性がある。医療行為を受ける上で、自分の許容範囲を超えた我慢は不要である。このタイプの医師には大体遠慮なくいった方がわかってもらえる、理解してもらえる可能性が高い。  また、痛みの話題とはかけ離れるが、一部の医師は、患者に「痛い」と言われたくない、嫌われまいとするあまり、逆に診療に委縮してしまい適切な検査や診療を省く医師がいるのも事実であり、特に注意が必要だ。患者が痛がるからと適当な診療でお茶を濁し、様子を見て大丈夫だろうと問診のみで対症療法を行い放置、結果的に診断の遅れにつながることがある。 良い医師は「もしかしたら痛い検査ですが、今のあなたの診断のためにはこの検査が必要です。必要があれば麻酔をしてでもやるべきです。辛いようでしたら中止し麻酔の計画をしましょう」と言うタイプの医師である。コミュニケーションをしっかりと取れる医師を探して欲しい。必ずいるはずだ。 ③麻酔の特殊性に関する問題 確かに麻酔は特殊である。以前にも書いたが、多くの産婦人科医は、麻酔のトレーニングを受けていない。あるいはしっかりと勉強していないことが多い。要するに、麻酔の技量にも、個々の医師間で天と地ほどの差がある。ある医師にとっては訳もなく麻酔をして行うことが、ある医師にはできない。局所麻酔に関して言えば、「針を刺す」という外科的な側面がある以上、どうしても得意不得意があるのである。  特に、産婦人科領域で主に「産婦人科医」が行う麻酔には多くの種類(局所浸潤麻酔、神経ブロック、脊髄幹麻酔、静脈麻酔など)があり、その患者に一番見合った麻酔をする必要があるが、多くの産婦人科医はそれを計画する柔軟性や引き出しの幅が非常に狭い印象があるのは事実である。  そして、どうしても高齢の医師になる程、時代遅れの薬剤を使用したり、古い麻酔方法に固執してしまう傾向はあるようだ(これは個々人の学習の程度による)。 ざっくり言うと、医者の腕に結構差がある。 ④医療経済的・社会的要因 硬膜外無痛分娩を代表に、産婦人科診療における多くの麻酔は保険適応外である。だからと言って麻酔をしない理由にはならないのであるが、それが事実である。問題は、そのことを麻酔を行わない理由としている産婦人科医がいることである。それは由々しきことではあると私も思う。  より多くの費用と、時間を割くことができれば、ハードとソフト(端的に言えば部屋と人)が豊富にあれば麻酔は可能だという、そう言う話である。 ⑤文化的な問題は? 内容としては、「女性の敵は女性なのではないか?」と言う問いであり、また分娩とも関係する内容である。例えば、私がこの検査を病棟で、麻酔を使ってやろうと言うと「これくらい大丈夫よ」と患者に言う「女性スタッフ」がいることだ。いや、言葉にしないまでも「あれくらいでこんな麻酔しなくても」といった内容の話をコソコソ裏で聞くことも多い。 産婦人科診療に係る女性(そもそも男性はいない)は、女性患者の痛みに不寛容なのではないか?と言う問いである。無痛分娩と同じ構図である。気に触る医療関係者もいると思うが、それに関しては先に謝る。   多くの女性が痛いと言わず検査や処置をやっているのだから、あなたもできますよね?我慢するべきです、と言う「女性による女性への圧力」だ。これは文化的に根強いのではないだろうか。私はそう感じる。 話は少しズレる。  ややこしい話ではあるが、そもそも分娩に関しては「無痛はリスクがあり危ない」「痛みを感じてこそ」と堂々という患者が多い。手のひらを返したように「分娩は痛くていいけど、それ以外は嫌だ」と言うのも一貫性がなく、考えてみればなかなか理解されない論理である。痛みとしては分娩より圧倒的に少ないはずの子宮頸がん検診や内膜スメアに関して、ここまで声高に、執拗に、周りの患者を煽るように麻酔を求めるのは、私自身は腑に落ちない。怒りは、直接担当した医療関係者と真摯に話し合うことでしかおそらく解消しないのだ。 医療行為に対する痛みをどこまで許容し、どこから鎮痛を希望するのかはかなり個別の案件であり、一律こうするべきだと言う議論は非常に危険である。本来麻酔が必要でない患者にまで不要な鎮痛行為を、いわば強制することにもつながるため、意見を言う場合には慎重になってほしい。 むしろ若い男性医師の意見をより積極的に取り入れた方が女性診療における疼痛管理に関しては良いのではないか、と私は感じている。 解決法は? ここでは患者側ができる痛み対策、対応を簡潔に述べる。 ・相性の合う医療機関、医師を見つける ・診察、検査を受ける際は、「大腿部・臀部の脱力」を心がける ・あらかじめ「電話で」麻酔を受けて検査などを受けることが可能か確認する。 ・不安な際は、検査の前に「痛みに弱いので配慮をお願いしたい」と言うことを伝える。 ・実際に痛い場合には「痛みが辛いので、一度止めてもらってもよろしいでしょうか?」とはっきりと伝える ・それでもダメであれば、クレームとしてしっかりという 最後に 駄文でした。 我々産婦人科医の大多数は、患者のことを常に配慮し、できるだけ苦痛がないようなお互いが納得できる検査や処置を行うことを試みています。それを信じてもらいたいです。

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@kunmtio0·
女児に対する性的暴行の判決がゴミなのって日本オスの中に"小児性犯罪者が撮影してくれる本物の児童ポ◯ノが欲しい"やつがそこそこいるからでしょ… 男児に対する性加害の判決は絶妙に重い場合が多いし
朝日新聞司法ニュース@asahi_O_lawtax

【大阪地裁堺支部】 旅先のホテルなどで実子に不同意性交、被告に懲役7年 大阪地裁支部:朝日新聞 《判決によると、被告は2024年8月に旅行先のホテルで計3回、25年5月に被告の自宅で1回、睡眠中の娘に性的暴行を加え、その様子をスマートフォンで動画撮影した。》 asahi.com/articles/ASV69…

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関大岩本ゼミのアドミン
これ、今年の新入生向け「基礎演習」でレクチャーしたところ。バイト先の店長から「口座を作って」と頼まれて作ったら「ごめん、その銀行だと手数料かかっちゃうから別の銀行で作り直して。今回作らせちゃった口座はこっちで買い取って処分しとくから」と甘い言葉に従っただけで人生詰むのよ、と。
醉舟@suishu_

どこかの地方国立大の学生複数人が、卒業旅行の金欲しさに口座を売ってしまったらしい。最短20年は全ての金融機関で口座が作れない由。事件化はされてないが婚約破棄、内定取消、家族のローン引上等々で、実質懲役より重い。ほぼ社会的死刑。

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@kunmtio0·
借りるのは悪いことはではないよね…ただ、何年どんな会社で働いてるのか知らないけど、奨学金400万残ってるのに結婚したいというのは、無計画で5人作った親に無計画さがそっくりな気がしてしまう
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@kunmtio0·
盗撮常習犯で産科希望の性犯罪者 免許剥奪しないならますます日本人の子どもが消えていくね
ライブドアニュース@livedoornews

【方針固める】出産に立ち会い妊婦を盗撮か、元研修医の男性を書類送検へ 大阪府警 news.livedoor.com/article/detail… 男性は昨年8月、出産直前の妊婦を、腕時計型カメラを使い盗撮した疑いがある。「勉強目的だった」などと説明しているという。府警は起訴を求める「厳重処分」の意見を付ける。

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harumi
harumi@harumi_fourcats·
息子の小1の時の担任が専門が算数だった。最初の保護者会で言われた。 「保護者の皆様、お子様には家事を何か1つ任せてください。簡単なのでいいです。手伝いではなく完全に任せてください。そうすると、自分で手順や時間のやりくりを考えるようになります。数の多いとか少ないとか補充とか。これが実は算数の能力を伸ばします。 小1の子に鉄1kgと綿1kgどっちが重い?と聞くと、生活体験の豊かな子ほど、一瞬迷うのです。答えはどちらも同じ重量なのですが、質量や体積などを頭に浮かべて色々な条件を多面的に考えることが算数や、ひいては数学にとても重要になってくるんです。算数の力を伸ばしたければ、家事をやらせてください。(ニコッ)」 と言われた。息子に何をやりたいか聞いたら、家族の朝食を作ると言った。それは流石に大変では?と言ったけど、3年間トーストとサラダ、ゆで卵、紅茶の用意まで完璧にやっていた。偶然かもしれないが、彼は工科大学に進学し、今はエンジニアをやってる。 算数が数字いじりだけではないこと、「感覚的にはこのぐらいの答えの筈だ」からの正解を導く感覚は、日常生活の経験がある程度の年齢までは役に立つのは本当だと思う。 あと息子は料理が上手くなったので小1の担任には今も感謝している。
名などない好きに呼べ@shupeluter

面白い授業だなと思った。 例えば40mLの水と30mLの水を足したら70mLになる。 でも40℃のお湯と30℃のお湯を足しても70℃にはならない。 じゃあ、 「どういう時に足し算を使えて、どういう時には使えないの?」 と小学1年生に聞かれたら、どう説明する? 大人なら「平均」だとか「熱量」だとか言える。 でも小学1年生はそんな概念をまだ知らない。 だから先生は、知っている知識を説明するのではなく、子どもが今持っている世界観だけを使って橋を架けなければならない。 40個のリンゴと30個のリンゴは足せる。 でも40歳のお父さんと30歳のお母さんを足して70歳にはならない。 そんな例を使いながら、 「数字なら何でも足せるわけじゃないんだ」 という感覚を育てていく。 実はこれ、知識量の勝負ではなくて、 相手が今どこまで理解できるのかを見極める力の勝負なんだろうなと思う。 先生ってすごいよね。

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茶
@kunmtio0·
ジェンダーフリーな女子校出身者アピールしたいなら"共学出身の女はこうだ"というガチガチに型にはめた思い込みからまずやめたら? てかいつの時代の話なのこれ、昭和?
Yukiko Oda@comestate

@chuujuwo 中高女子校出身だけど、極端な言い方すると大学でなんで重い荷物を男性が運ぶのか、なんで共学出身の女子は電球すら1人で付け替えられない子が多いのか分からなかった。出来ない助けてじゃなくて、さぁてどうやってやるかーというのを男女別学は思春期からずっと考えてる子が多いからだと思う。

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茶
@kunmtio0·
いつも思うけど女子校出身の人って共学女子に対する偏見というか理想強いよね 例えば吹奏楽部だと数十キロある楽器を運ぶこともあるけどわざわざ男子呼ばないし(そもそもいない) 重い机も男女みんなで運んだ記憶しかない
ねこうどん@みなのもの@nekoudong

いわゆるお嬢様名門女子校出身の友人が言っていたけど、例えば重い机を運ぶとき、共学出身女性は「男子〜運んで〜」と呼ぶが、女子校出身女性は「そっち持って、はいせーの!」と自分も動く、と。 かなり簡略化された例だとは思うけど、女子校は自分たちで運ばないと誰も来ないもんな、と思った。

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“元・非正規のクンタキンテ”かほる
「乳癌診療ガイドライン」では、バネ銃を使用する検査は必ず局所麻酔をすることとなっている。 今トレンドになっている「無麻酔でやられた」患者さんの担当医は意識的にガイドラインを無視したのだとしたら相当悪質で、行政処分まで行くレベル。
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🔚
🔚@klnakobo·
絶対道を譲らない、席を譲らない、寝たい時に寝る、食いたい時に食う、売られた喧嘩は絶対買う、都度整形、都度散財、ストレスフリーは健康の源(クソのライフハック)
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