小野恭佑 / CEO / VISIONARY JAPAN

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@kyosukeono

株式会社VISIONARY JAPAN 代表取締役|AI × ITソリューション|創業4期,年商27億,社員数368名「大切な人に誇れる会社で在り続ける」「テクノロジーで日本企業に変革を」

東京都千代田区岩本町2-11-9 IT2 5階 Entrou em Ekim 2019
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AIエージェントを導入した企業のデータ(匿名化済み): 平均コスト削減率:31% 定着率(1年後も使用継続):76% PoC→本番移行率:62% 導入決定から稼働までの平均期間:4.2ヶ月 一番驚いた数字: 「経営層がキックオフに参加した企業の定着率は92%」 トップのコミットメントが、数字に直結する。
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ある物流企業で配送ルートの最適化にAIエージェントを導入した。 結果:1日あたりの配送効率が18%向上。燃料費は年間で約1,800万円削減。 でも一番驚いたのは、ドライバーの残業時間が月平均12時間減ったこと。 経営層は「コスト削減」を期待していたが、現場が一番喜んだのは「早く帰れるようになった」。 AI導入の効果は数字だけじゃない。働く人の生活が変わる。 その視点を持てるかどうかで、定着率が大きく変わる。 導入相談、DM開放中。
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AIエージェントを導入したのに「使われなくなった」企業がある。 原因は明確だった。 導入時に現場の要望をヒアリングせず、経営層の意向だけで仕様を決めた。 結果、現場にとって「余計な仕事が増えるツール」になってしまった。 やり直しで私たちが最初にやったのは、現場メンバーへの1on1ヒアリング。 「何が面倒か」「どこを楽にしたいか」を20人に聞いた。 そこから仕様を再設計したら、利用率が15%→89%に跳ね上がった。 AI導入は「誰のために作るか」で全てが決まる。 導入設計の相談、DMで受けています。
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AIエージェントの導入で、月次レポート作成を自動化した企業がある。 導入前:各部門から数字を集めて、Excelにまとめて、パワポに落とし込む。毎月3日かかっていた。 導入後:AIがデータを自動収集→分析→レポート生成。所要時間2時間。 ただし、最初のPoCでは「AIが出す数字と経理の数字が合わない」問題が発生した。 原因:データソースの定義がチームごとに違っていた。 AI導入の前に「データの定義を統一する」。これ、地味だけど最重要ステップ。 この設計でお手伝いしています。DMください。
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AIに「良い経営者の条件を3つ教えて」と聞いてみた。 回答: 1. 明確なビジョンを持ち、言語化できること 2. 変化を恐れず、学び続ける姿勢があること 3. 社員の成長にコミットし、環境を整えること ……模範解答すぎて面白みがない。 私の答え: 1. 約束を守ること 2. 約束を守ること 3. 約束を守ること 全部同じ。でもこれが本質だと思っている。
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AIが普及しても、最後に勝つのは「信頼」を持つ企業。 製品やサービスはAIでコモディティ化する。 差別化の源泉は「この会社・この人なら信頼できる」という感情。 人間は合理的に判断しているようで、最後は「信頼できるかどうか」で決めている。 AI時代こそ、人と人の信頼関係が最大の競争優位になる。
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「AIに相談してから決める」経営者が増えている。 良い傾向だと思う。 AIは感情に左右されない。データに基づいた冷静な分析を返してくれる。 でも、AIの回答を「正解」として鵜呑みにするのは危険。 AIは「判断材料」を提供してくれるだけ。最終判断は自分の直感と経験で下す。 「AIの分析 × 人間の直感」。この掛け算が最強。
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「AIを入れれば生産性が上がる」 これ、半分正しくて半分間違い。 正確に言うと「正しく導入すれば生産性が上がる」。 間違った導入は、むしろ生産性を下げる。 例:AIチャットボットを入れたが、精度が低く、結局人間が全部やり直している。二度手間。 「入れること」がゴールになっている会社が多すぎる。 ゴールは「成果が出ること」。ここを間違えないでほしい。
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AIエージェント市場で今後起きることを3つ予測する。 1. 業界特化型のAIエージェントが爆発的に増える 2. 「AIエージェントの導入支援」自体が巨大な市場になる 3. 「AI導入しない」ことがリスクとして株主から指摘される時代が来る 特に3つ目。IR資料にAI戦略を記載する企業が急増している。 「AI導入は経営課題」。この認識を持てるかどうかで、3年後の企業価値が変わる。
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「AIに仕事を奪われる」と心配している人に伝えたいこと。 AIに仕事を奪われるのではなく、AIを使える人に仕事を奪われる。 この違いは大きい。 AIはあくまでツール。ツールを使いこなす人が評価される時代になるだけ。 Excelが普及した時も同じことが起きた。Excelが仕事を奪ったのではなく、Excelを使える人が有利になった。 今起きているのは、その規模が大きい版。
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AIエージェントの導入で「最も過小評価されている効果」がある。 それは「社員のモチベーション向上」。 単純作業から解放された社員が、より創造的な仕事に取り組めるようになる。 うちが支援した企業では、AI導入後に従業員満足度調査のスコアが15%上昇したケースがある。 コスト削減だけがAIの価値じゃない。
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「AIエージェント導入、内製と外注どっちがいい?」 この質問、月に10回は聞かれる。 答え:最初のPoCは外注。本番運用は内製チームを育てろ。 外注でPoCを回しながら、社内にAI人材を1人育てる。その1人が「翻訳者」になって、外注チームと現場を繋ぐ。 この「翻訳者モデル」、うちが支援してきた企業の中で定着率が圧倒的に高いパターン。 逆に、全部外注丸投げした会社は契約終了と同時にAIが止まる。 「外注で学び、内製で育てる」。 この順番を間違えると、投資が全部ムダになる。 弊社のAIチームがこの設計からお手伝いしてます。 気軽にDMください。
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AIエージェントに年間いくら投資すべきか。 うちの答え:「最初のPoCは損切りできる規模で始めろ」。 理由はシンプル。 規模を抑えれば、うまくいかなかったときに撤退の判断が下しやすい。投資が大きくなるほど 「引き返せない」心理が働いて、失敗プロジェクトをズルズル延命する。 PoC→小規模実装→本番展開の3段階で、各段階に撤退基準を設けるのが鉄則。 この設計、うちが無料でお手伝いしてます。DMか visionary-jp.com/contact からどうぞ。
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「AIに相談してから決める」経営者が増えている。 良い傾向だと思う。 AIは感情に左右されない。データに基づいた冷静な分析を返してくれる。 でも、AIの回答を「正解」として鵜呑みにするのは危険。 AIは「判断材料」を提供してくれるだけ。最終判断は自分の直感と経験で下す。 「AIの分析 × 人間の直感」。この掛け算が最強。
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AIエージェントの時代に「経営者の価値」はどこにあるか。 分析はAIがやる。レポートもAIが作る。スケジュール管理もAIがやる。 では経営者は何をするのか。 「決める」こと。 どんなにAIが進化しても、「やる/やらない」「進む/撤退する」の最終判断は人間にしかできない。 判断の質と速度。これが経営者の最大の付加価値になる時代が来る。
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AIエージェントを社内に導入する前に、まず経営者自身がAIを使い倒すべき。 僕がやってること: ・毎朝の経営判断をClaude/ChatGPTに壁打ち ・顧客提案書のドラフトをAIで5分で作成 ・採用面接の質問設計をAIに相談 経営者がAIを使ってないのに「AIを導入しろ」と言っても、現場は動かない。まず自分から。これが鉄則。
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「副業OK」を制度化した時、反対されると思った。 結果、誰も反対しなかった。 むしろ「この会社は社員を信頼してくれている」と評価された。 副業で得た知見を本業に活かしてくれるエンジニアもいる。 「縛って留める」のではなく「自由にして、それでも選ばれる」会社でありたい。
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うちには「帰社日」がない。 多くのSES企業が月1回の帰社日を設けている。「帰属意識を高めるため」だと言う。 私は逆だと思っている。 帰属意識は「集まる回数」では作れない。「この会社が自分を大切にしてくれている」という実感から生まれる。 義務で集める1回より、自発的に「話したい」と思ってもらえる関係性のほうが強い。
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3期目で年商17億を超えた時、一番嬉しかったのは数字じゃなかった。 社員が「この会社にいてよかった」と言ってくれたこと。 売上はあくまで結果。原因は「社員の望みを実現する」という理念を1日も曲げなかったこと。 数字を追うと数字が逃げる。人を大切にすると数字がついてくる。 経営の原理原則を、この3年で確信した。
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【保存推奨】 医療・ヘルスケア×AIエージェント活用マップ シフト管理→最適化エージェント カルテ入力支援→音声認識×自動入力AI Web問診票→電子カルテへの自動反映AI レセプト業務→自動点検・請求支援エージェント 院内問い合わせ→RAGチャットボット 医療領域は法規制や患者情報の取り扱いに高い感度が求められるため、 診察や診断そのものにAIが関与する領域はハードルが高い。 一方で、シフト管理・カルテ入力・問診票の転記・レセプト点検といった 「書類・事務まわりの業務」は、AIエージェントとの相性が非常に良い。 診察には関与せず、医療スタッフの事務負担を減らす。 この範囲であれば、導入ハードルは想像より低い。 医療機関のバックオフィスAI化の相談、DMで受けています。
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