凰呀麟(おうがりん)🐔
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凰呀麟(おうがりん)🐔
@ogrerin
FF14/モンハンワイルズ 弓/オーバーウォッチ(予定)/模型製作/#ミナミ通信 アイコンはあーこ!さんです。@akoff14 /ISTJ-AC
日本 Entrou em Mayıs 2020
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『憲法改正』なんて求めていない!と思う方はRTをお願いします。
高市早苗氏の改憲推進は、国民の生活を置き去りにする。
物価高で苦しむ家庭が増える中、防衛費を増額して民生予算を減らすのは、本末転倒だ。
asahi.com/articles/ASV4J…
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赤沢経産相の会見、
これはもうWW2参謀本部の思考様式そのものだと感じた。80年前と失敗の本質が変わっていない。
①語彙の選択「目詰まり」
繰り返し言っているが、
構造的な供給欠乏を局所的流量問題にしている。
← 大本営発表が「全滅」を言語から排除したのと同じ機序。
語彙の選択そのものが政策の輪郭を決める。
呼ばれないものは、対策も打たれない。
②兵站問題の意志化
「声を上げてもらえれば数日内に解消」
ホルムズという上流構造の問題を、現場からの具申で解決する話にすり替えている。
コミュニケーション不足として処理。
インパール前夜、兵站の破綻を「気合」「現地調達」に翻訳した参謀本部の癖と同型。
③責任の国民心理への転嫁
「不安になってたくさん買う前に経産省に相談を」
問題の原因を国民心理に置く。
戦時中の流言飛語取締・非国民言説の系譜。 買い溜めが観測されている時点で、信号としては相当末期。
本来は供給側の構造を読む材料なのに、需要側の心理問題としてフレーミングし直している。
④配給制の否認
潤滑油「前年同月と同量」「3月超過分は4月減」
→ これは配給制です。
ただし「配給」とは呼ばない。
呼んだ瞬間に戦時経済の自認になるから。
切符制を切符制と認めない。
⑤根拠なき断言「必ずそうする」
見通しではなく意志の表明として未来を語る。
「皇軍は必ず勝つ」と同型構造。
データではなく信念で現実が改変可能であるかのように語る。
参謀本部型思考の最終形やな。
参謀本部型思考が、今日の会見には全部入っていたな。
もう無理筋すぎて、右から左に渡すくらいしか手がないんだろうなとは思う。
政策の選択肢として実質残ってるの、もう配分の順番決めだけなんよ。
上流は港開けさせる手段がない(それは日本単独で動かせる変数じゃない)
歴史は繰り返さないが韻を踏む、という。
今回はだいぶ強めの韻やなぁ...
ロイター@ReutersJapan
供給網の目詰まり、声を上げてもらえれば数日内に解消=赤沢経産相 reut.rs/48QqFZe reut.rs/48QqFZe
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