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【#UTAMARU 取材ご協力】2023年12月30日(土)読売新聞・土曜版、誕生から今年50年を迎えたヒップホップの誕生と今。記事「ヒップホップ50年…発祥の米 人気、社会的影響力が絶大」掲載。宇多丸が取材にお応えしました。#HipHop50
yomiuri.co.jp/culture/music/…
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【すげー長い、いわきのこと】
いわきから永井、河村のヴェルディ🙃移籍が発表され、家泉、宮本、レンタルバックの遠藤を合わせた計5人がJ1へと個人昇格しました。
彼らを単に戦力として考えた場合、18位なのにこんなに抜かれてどうすんの?になります。
J1にどっぷり浸かった視点から見れば、成績を残せず草刈場になった、で片付けらてしまいますが、個人的には全然違うと思うんですね。
順位こそ18位ながら、5人の若者をJ1で必要とされるレベルまで鍛え上げることが出来たのは、いわきが2023年に示した、ひとつの「結果」です。
まあ確かに18位はちょっと、とは思います。返す返すも、開幕の藤枝戦に負けて出鼻をくじかれさえしければ、、いやいや、言いたいのは育成の話。
元々、フィジカルトレーニングが代名詞のいわきですが、それは単なるイメージではなく、科学的なトレーニングメソッド、環境、それに強固な哲学に裏打ちされた称号です。
そして2023年は、そのことが、トップカテゴリに選手を送り込むという「結果」まで結びついた年になる訳です。
これは、育成型クラブとして、ひとつステージを上がったと言えるのではないでしょうか。
この「結果」は、2つのことを確立しました。
他クラブから、いわきに選手を送り込めば鍛えられる、と認識されること。
選手たちから、いわきに行けば成長できる、と認識されること。
その兆候は、すでにありました。
鹿島からレンタル2年目の下田はそれを証明しつつあります。
来年、セレッソからは超有望株の大迫塁、広島からユースの星、棚田が送り込まれます。
我が東京の大森も、いわきなら、と自らの成長のためにいわきを選んでいます。
そして今年の「結果」を受け、さらに多くの才能がいわきを意識することになります。
ポテンシャルを秘めながら、自らの身体能力の不足を知る(多くの場合、クレバーで賢い)数多の若者たちが、自らの鍛錬、スケールアップのため、いわきFCを選択肢に考えるはずです。
無名で、真面目で、地道に努力することや遠回りや苦難を厭わず、それでいて野心に満ちた若者たち。
5人が示したのは、そうした若者たちの未来でもあると思うのです。
もちろん、彼らがゴールに達した訳ではありません。移籍先での序列は低いものでしょう。
彼らは彼らで、この先も挑戦を続けていき、もっと大きな成功を勝ち取り続けなければいけません。
そして彼らのここから先の活躍は、どれだけ選手を送り出そうと、次々と才能豊かな選手たちがやって来る、というサイクルにつながります。
つまりは、卒業生たちが活躍することが、どストレートに古巣の利益につながる訳です。
がんばれ!5人!
(あ、あそこに行った2人はほどほどでも☺️)
いわきFCの戦い方とは、選手が抜けることを厭わず、次々とやって来る若手を鍛えながら闘い続けること。
そして「上」へと選手を送り込みつづけること。
「上」とは単にJ1を指しません。
海外クラブや日本代表をも含めた「上」です。
必然的に若く、経験の浅い選手たちを起用し、鍛えながら勝利を目指す、という複雑なミッションになります。
当然、試合結果を疎かにしていい、という話ではありません。
目の前の勝ち点をとるか、哲学を取るか、という命題に常に向き合い続けることは、いわきにとっての宿命。
これは、大金で仕上がった選手たちを集められるようなビッグクラブにすれば、必要のないプロセスでしょう。
では、いわきFCは「上」の環境に行くための踏み台にされるだけの存在なのでしょうか?
いえ、そうは思いません。
いわきを選ぶ、素晴らしい才能を秘めた選手たちは、いわきFC自体のレベルも上げるからです。
そしていつか、「上」を経験した(クレバーで賢い)選手たちが舞い戻り、古巣や地域へとその経験を還元する日が来るでしょう。
その時には、きっといわきFC自体が「上」に立っているはず。
そこで初めて、真の意味での育成型クラブとして環結するのだと思います。
選手を育て、クラブを育て、地域を育てる。そしていつか、この国のサッカーさえも。
「この国のフィジカルスタンダードを変える」とはそういう事だと思います。
いわきFCを見続ける人、応援するは、もしかしたら他よりも多くの別れを経験することになるのかも知れません。
でも、いわきから放たれたアンダードッグたちが、日本サッカーを変えていく過程を眺められること。
「ウチの子」たちが、世界中で大活躍する未来。
それらを夢見られることは、いわきのサポーターだけに許された壮大な楽しみなのだと思います。
他サポとしてはいやはや羨ましい。
いや、長々と他サポ風情がすみません。
当事者なりの一喜一憂もありますよね。
あくまで個人的意見ですのでご容赦を。
長筆乱文失礼しました。
あ、でも、唯一そのサイクルから外れた存在がいますね。
あの2頭の首長竜たちだけは。
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見に行ったなぁ。
その後の台北も含めて懐かしい。
とよ🐕🦺甲斐犬MIX飼い@eu_amo_futsal
テレビに映りに行き、ポエイラ幕を作った日 わかん邸で集まりデザイン作ってる最中にガンダム劇場版(逆襲のシャー)を見てた記憶がある 太郎目線の思い出話を見たい
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警察帽子をかぶり、訪れた方に交通安全を呼びかけました🎵
詳しくはこちら🔽
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▼ミドルマネージャーの難易度が上がりすぎている問題について
ミドルマネージャーの「育成」というと、「能力が低い」みたいな誤解を生みかねないなと思ったのですが、そもそもミドルマネジメントの難易度が急激に上がってしまっている、という話だと思っています。
今までは事業サイドに集中していれば、「え?だって会社員だから成果に向かうでしょ?」の絶対論理でマネジメントできていたかもしれません。
ただし、人材の流動性が高まり、内面への問いなども発生する中で、人々が「この会社にいていいのか?」という疑問を強く持ち始めるので、上記の絶対論理の限界が来ていると。
※補足
この要素を捨象する経営スタイルもありますが、結局、人間は機械でもないので、カルチャー合意が取れていない限りは実現が難しい
そうなると、「事業成長のためにはこうした方がいいけども、それだけを追うと退職される/メンタルダウンされる」→「下手するとパワハラ/モラハラで糾弾される」という相克に向き合う場面が増えていると。
一方で、経営陣や人事が「個の経営」や「エンゲージメント」をお題に掲げた場合、お題は渡されるけども、現場に落とし込むソリューションは持っていないし、引き続き事業成果との相克に向き合わないといけないに状態になってきて、よりプレッシャーが強まると。
※構想図を書いて、メディアに出て、「個を活かす経営」というコンセプトや諸々の空中戦施策を語れば、仕事done
また、スタートアップやIT業界が顕著かもしれないですが、SNSなどで「隣の芝生は青い」に常に晒されている環境なわけで、「この会社に貢献したい」と思ってもらう必要が高まる一方、それを担っているのも、そのメンバーの半径5mの小宇宙の空気感を作っているミドルマネージャーになるので、ここでまた負担が上がっていると。
なので、小宇宙の長であるミドルマネージャーの業務の難易度&求められる力量が上がりすぎていて、このギャップを生める必要がある、という話で、「能力が低い」なんてことはないんだろうなと思っています。
また、坂井が、「無駄なことで悩まないために共通言語化しておいて、組織として事業に純粋に向かえる時間を増やす」を重視し、マネジメントの型化=特にピープルマネジメント領域の探究をしているのは上記の理由となります。
※加えて、別の話ですが、マネージャーになったところで、実は対して給与が伸びない会社も多いわけで、労働時間等も長くなったり、事業に純粋に向かえる仕事も奪われて「マネジメント以外の専門性」がなくなる可能性もある中で、わざわざマネージャーなんてなりたくないというのもありそうです。



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