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@pegascon

「縁結曼荼羅」描き。 最近 Medium 始めました。 海外進出にご興味のあるアーティストさまに zazzle を勧めるアカウント。 IG @pegascon rirable : https://t.co/Z72cYLWgby

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pegascon/Medium Writer@pegascon·
こんにちは ご購入いただいたことも もちろん嬉しいですが 世界観も評価していただいたこと嬉しいです
けだま@KedamaNft

Shiori Takanashi さん @pegascon の 曼荼羅をお迎えいたしました! めちゃくちゃ細かくて手書きで書かれてる曼荼羅。 宇宙を感じますねー。 こういう祈りにも似た これからも普遍的にずっと続いていく様な 世界観が好き。 opensea.io/assets/ethereu…

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新曲のレコーディングをするアイドル~セナの場合~【ネガハピ】【アニメ】 youtu.be/h_YOL_uTMRQ?si… @YouTubeより セナの言動に親しんでいると 「こうなるよなぁ」という展開が 楽しいです
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「吸血鬼め。お前は今まで何人殺してきた?」 「くくく。お前は今まで……た数を覚えているか?」 「……?」 「お前は今まで被ったパンツの数を覚えているか?」 「……被ったことないけど?」 「え……!」
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国によって違います。 大抵は偉人や聖人ですが そうだすると 「うちの国の偉人は生まれて 8 年」 ……という国もあって
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そういう作家さんに憧れます
53歳おっさんテケナー|GoodNovel契約作家@kazuhiroday999

今日一日、ずっとWeb小説を読んでいました。 小説を書き始めて、今月でちょうど一年になります。 この一年で一番変わったのは、作品の見え方じゃなくて、作家の見え方でした。 読む側だった頃は、単純に「面白い」「面白くない」で読んでいたんですが、書く側に回ってからは、作品の向こう側にいる「書いている人間」を見るようになりました。 その中で、よく思うことがあります。 「なんでこの人、売れに行かないんだろう?」っていう人がいるんですよね。 いわゆる、アマチュアの中にいる天才。 文章も、構成も、人物の描き方も、テーマの置き方も、明らかに上手い。 正直、この人はどこに出しても通用するだろうな、と思う人がいる。 でも、そういう人に限って、 書きたいものを優先して、 読者に合わせることはしない。 SNSで宣伝もしない。 コンテストにも出さない。 更新も自分のペース。 つまり、作品はプロレベルなのに、活動は完全に素人なんです。 この人たちは「売れない」のではなくて、 「売れに行っていない」だけなんだと思います。 逆に、書く側に回ってみて分かった、ちょっと残酷な事実もありました。 売れている人が、必ずしも天才とは限らない、ということです。 もちろん上手い人もたくさんいます。 でも、全員が文章の天才か、構成の天才かと言われると、そういうわけでもない。 その代わり、売れている人は共通して、 読みやすい文章を書く 更新が安定している タイトルの付け方が上手い 一話目の引きが強い ジャンルをよく理解している 読者が何を読みたいか分かっている つまり、ものすごくシンプルに言うと、 天才が売れるんじゃなくて、 「市場と読者を理解した人」が売れる。 たぶん、これが商業の世界のルールなんだろうな、と思います。 最後に、いろんな作家が似たようなことを言っていますが、 すごく現実を表している言葉があります。 プロは「面白いものを書く人」じゃなくて、 「面白いものを書き続けた人」になる。 才能がある人がプロになるんじゃなくて、 書き続けた人が、最後にプロになる。 この世界って、たぶんそういう世界なんだと思います。  #Web小説 #創作論 #作家の視点 #アマチュア作家 #才能と努力 #書き続けるということ #物書きの話

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素晴らしい
からすのねぐら|生き方と思考法@yata_crowroost

先日「24時間スマホ断食」をやってみたが、これはすごい。すごいな・・・。 現代における「精神と時の部屋」に行ける唯一の方法かもしれない。 スマホを使い続けていると、スマホを自分の意思で扱えている人と比べて10倍も100倍も時間を活用できなくなってしまう。 自分の貴重な可処分所得に、自分以外の何者かがTODOをツッコんで、それを消化させられている。(しかも、喜んで消化している。) そんなことに気づいてしまった。 「スマホが時間を奪っている」という問題を単に「スマホの使用時間が多い」という粒度で捉えてはいけなくて、実は「スマホがタスクを5倍10倍と増やしている」ということが本質の一つなのだ。 例えば、ショッピングをするとして、「本を買いたい」と思ってAmazonを開く。 本を買うなんて、簡単なタスクだ。欲しい本を調べて、買う。それだけだ。 しかし、関連する本だけでなく、関連する本以外の商品も出てきて興味をそそる。 そちらに手を伸ばしたが最後、「本を買う」という単純なタスクが「直近で生活の質を高めるために買いたいものをリスト化し、それぞれで良いものを比較検討する」という複雑なタスクに切り替わってしまう。 YouTubeなんかもそうだ。 「好きなアーティストのMVが見たい」と思ってまず初めに出てくるのは好きなお笑い芸人の30分ある動画だったりする。 「ああ、俺が見たかったのはこの動画だ!」と思ってタップする。 それを見始めると、賞レースの動画を全部一気見してしまう。それからお笑い芸人のラジオを見る。 好きなアーティストの動画にたどり着くのが、アプリを開いてから1時間後だったりする。いや、辿り着く前に見たかったのかどうかすら覚えていない。 そもそも、何を見たいか分からずにアプリを開いていることの方が多いのではないか。 「XXが見たいからアプリを開く」ではなく、「なにか見たいものがないか探すためにアプリを開く」になっている。 タスク1が勝手にタスク∞に切り替わっている。 僕たちは「何かをしなければならない」という空白の時間におびえているし、脅かされている。 時間が足りないといいながら、暇な時間ができることが怖いのだ。 しかし、納得のいく人生を歩むためには、自分の価値観やビジョンに気づき、深める必要があるはずだ。 「何かをしなければならない」という強迫観念がある一方で、感銘を受けた本の「XXを考えてみよう」という重大な問いに付箋を貼るだけ貼って、考えず、次に読む本を手にとってはいないか? その問いは、いつ、だれが考えるのだろうか。 「何かしなければ」と考える前に、するべきことをもう持っているじゃないか。そのために空白の時間を使う必要があるのではないか。 人生において消化できるタスク量は限られているんだ。 僕は精神と時の部屋への行き方を知ってしまった。 あなたはどうしますか?

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