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あきら@挫折経験エンジニア
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あきら@挫折経験エンジニア
@programakira
【プログラミング難しいと思ってない?】参考書を読みあっても、スクールに通っても、つまづいたり挫折したりしているアナタへ1経験と実績をもとに『つまづきポイントと壁をブッ壊す方法』を発信|あらゆる挫折を乗りこえてきた現役プログラマー|挫折を乗りこえ、就職は有利に。フリーランスの道も。|🎁固定ツイに特典あり↓↓↓↓
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@masaharu__web その気持ち、めちゃくちゃ普通ですよ…。
「やり切れなかったらどうしよう」って考えられる時点で、責任感ちゃんとある証拠です。
最初は“完璧にこなす”より“小さく経験する”で十分だと思います。
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@KitamuraShohei ここまで腹落ちしてる言葉、重みがありますね…。
結局「才能」じゃなくて「やめなかったかどうか」だけ。
続けた人にしか見えない景色、ほんとにあると思います。
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@KZpan_webdesign おはようございます!
区切りがついて次の工程に入れるの、いい流れですね🫡
期限を決めて進めていく姿勢、完成まで一気にいけそうです✊
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@momonosuke_des 全部しんどいけど、全部“自分で稼ぐ力”に直結してますよね…。
そこに面白さを見つけられる人は、ほんとに強い。
どこでも生きていけるスキルセット、最高だと思います❣️
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@yyuuu_home それはもう…胸がぎゅっとなりますね😭
あの頃を知ってるからこそ、成長が尊すぎる…。
頑張ってきた積み重ね、ちゃんと実を結んでますね。
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次にエラーが出たら、
① エラー文をそのまま検索
② 英語でも調べる
③ 3記事見比べる
ここまでやってから
「わからない」と言おう。
それができたら、
もう初心者じゃない。
あきら@挫折経験エンジニア@programakira
僕の黒歴史を暴露します。 エラーが出るたびに頭が真っ白…。 最初は何が悪いのか、全くわからなかった。 でも“ある3ステップ”で解決できるようになった👇 ① エラー文をそのままコピーして検索 ② 日本語と英語の両方で調べる ③ 複数の記事を見比べて“共通解”を探す 焦らなくて大丈夫。 調べる力こそ、成長の第一歩です。
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実はこれ、
学習用スキルじゃなくて仕事用スキル。
現場でも
・エラーを読む
・英語記事を見る
・複数案を比較する
これを毎日やってる。
だから
調べる力がある人ほど伸びる。
あきら@挫折経験エンジニア@programakira
僕の黒歴史を暴露します。 エラーが出るたびに頭が真っ白…。 最初は何が悪いのか、全くわからなかった。 でも“ある3ステップ”で解決できるようになった👇 ① エラー文をそのままコピーして検索 ② 日本語と英語の両方で調べる ③ 複数の記事を見比べて“共通解”を探す 焦らなくて大丈夫。 調べる力こそ、成長の第一歩です。
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@ai2_Igarashi おはようございます!🔥
週初めからその熱量、最高ですね。
ヤケドしないよう気をつけつつ、いいスタート切りましょう⚠️🔥
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@yum_design306 試行錯誤しながら新機能に手を出してるの、すごく良い流れですね✨
調和機能、ハマると一気に表現の幅広がるので楽しみです。
明日もやること明確でナイスです!
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12月14日
今日やった作業
・LP作成
振り返り
いい素材画像がなくて困ってたけどPhotoshopの調和機能でどうにかなるかも!新しい機能もいろいろ試してみよう✨
明日の予定
・mtg
・LP作成
・企画書確認
・Studio
#WithComi #ウィズコミ
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@webdesigneryumi 静かな実感ほど、あとから効いてきますよね…。
「地面に立てた」って感覚、積み上げた人だけが味わえるものだと思います。
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@simeji_pro 整理されてて分かりやすいですね。
結局は「正しい順番でやるかどうか」だけで、難易度ってかなり変わる。
再現性ある環境で“やるだけ”なの、ほんと大きいと思います。
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@shifukunote_wd めちゃくちゃ共感しました…。
技術は“伝えるための手段”であって、伝わるかどうかは姿勢で決まるんですよね。
クライアントの想いに向き合うその姿勢こそ、いちばん価値のあるスキルだと思います✨
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“伝わるデザイン”は、技術より“姿勢”で決まる✨
デザインを始めたばかりの頃、「技術さえあれば仕事になる」と思ってました🙂↕️
ソフトが使えて、色の合わせ方がわかって、レイアウトが破綻していなければ、お客さんは喜んでくれるはずだって、本気で信じていて。
でも、実際に現場に出てみると全然違って・・・😳
デザインって、技術を積み上げた“その先”にあると思っていたけれど、本当はもっと手前の…いわば “姿勢” の部分で結果が大きく変わると実感しています。
例えば、ヒアリングのとき。
最初は「どんな色が好きですか?」「どんな雰囲気がいいですか?」と表面的なことばかり聞いていました。
でも、だんだん気づいてきたんです・・・。
本当に知るべきなのは「なぜそこを目指すのか」「何に困っているのか」、そして「誰に届けたいのか」という、もっと深い部分。
技術があるからデザインができるんじゃなくて、“伝えたい気持ち” や “クライアントの本音を理解したい姿勢” があるからこそ、そこに技術が活きてくるんですよね🌱
同じスキルでも、
・ただ依頼に沿って作るデザインと、
・クライアントの想いの“芯”を掴んだデザイン
では、まったく別物になる。
これは制作実績を重ねるにつれて、特に強く感じたこと。
クライアント様は、「美しいデザイン」より「自分の気持ちを理解してくれる人」を選ぶ。
そしてその理解の深さが、最終的にデザインの“伝わりやすさ”にも現れてくる。
たとえば、同じ配色でも、理由が違うと説得力が違って。
「可愛いからピンクにしました」ではなく、「ユーザーが不安を感じやすい導線なので、安心を与える柔らかさを意図しました」というように、“誰目線で・どんな感情を動かすのか” を語れると、技術そのもの以上にクライアントの気持ちを動かすことができると思うのです💫
結局、デザインは人と関わる仕事だから、「どうすればこの人の想いが、必要な人にちゃんと届くだろう?」その姿勢ひとつで、デザインの質って大きく変わる。
逆に言えば、どれだけ技術が高くても、その姿勢が薄いと、どこか“伝わらない”仕上がりになってしまう🌀
駆け出しの頃、初めて身内以外のご依頼をいただいた際、実はここにめちゃくちゃ苦しみました。
依頼通りに作ったはずなのに、なぜかしっくりこない。
「色ですか?写真ですか?」と修正点を探し回っていたけれど、本当の原因はいつも “姿勢” のほうでした。
もっと深く話を聞けばよかった。
もっと相手の価値観を知る努力ができたはずだった。
・・・そういう反省の積み重ねが、いまの私のデザインの土台になっています。
だから今は、技術だけを磨く日々より、「姿勢」を整えながらデザインに向き合う時間が好き。
丁寧に聞いて、丁寧に想像して、丁寧に理由を積み重ねる。
そのプロセスが、結局は一番“伝わる”ものを作る近道になる🥰
そして最後に思うのは、デザインって、技術の勝負じゃなくて、“誠意の勝負”でもあるということ。
クライアントの想いと、必要としている人の気持ちを、ただまっすぐ繋ごうとする心の姿勢。
それがあるだけで、初心者でも伝わるデザインが作れる瞬間が必ずある。
技術不足を感じて落ち込む日があっても、姿勢さえ大切にしていれば、デザインは必ず伸びていく🔥
そう信じて、今日もクライアントの想いをカタチにしていきます☺️
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@ico_WEB_design その正直さに、胸を掴まれました…。
やらないことで自分を守ってたんですよね。
でも、そう気づけた今はもう一歩手前まで来てる気がします。
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@free_sns_life これ、刺さる人めちゃ多いと思います…。
知識より「一歩踏み出す行動」がないと、現実は1ミリも変わらないんですよね。
過去の自分へのメッセージとして、すごく大事だと思います。
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