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うーふ|営業→Webエンジニア3年目
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うーふ|営業→Webエンジニア3年目
@wip_engineer
営業からWebエンジニアに転職して3年目|3年で404万→700万まで年収アップ|3年目エンジニアのリアルを発信|Go・AWS・Terraform|2028年1月のフリーランス転向を目指して準備中
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「いろんなエンジニアがいていいんだな」と思わせてくれるので、すごく気持ちが良い。
20代後半で異業種からエンジニアへ転身した身なので、年齢の割にスキルが低いと自覚しており、コンプレックスがあります。
なので塩井さんの「30代からプログラマー」の記事に勇気づけられました。
『楽しむには「基本的なこと」から逃げてはいけない』が自分に足りないことだなと思ったので、肝に銘じます。
桂大介 / Daisuke Katsura@dkatsura
「エンジニア」といっても色んな人がいる。ただそれだけのシンプルなことを、LIFE DRAFTは表現し続けたい。LDの記事一覧ページ好きなのよね。 life.job-draft.jp/all/
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「このプロダクトを伸ばしたい」「このサービスを通じて業界を良くしたい」と思えるか。
スキル以上に「プロダクトに愛情を持てるか」が、エンジニアの生存戦略として大切になってくる気がします。
AIによって認知負荷やスイッチングコストが重く、エンジニアの労働強度は爆上がりしています。消耗感や疲弊感が強いです。
だからこそ、それを上回る情熱がないと続けられないと感じます。
꒰ঌみかづき🌙@Orcinus_orcas
社内で話してても 本当にITエンジニアとして生き残れるか、もう要らないよって言われる未来は近いそう(社内の話)って話してる 後ひたすら膨大なPR見まくってて認知的負荷が重くて鬱になりそうらしい うちで起こってることはほかの大企業の2年後くらいにくるんやろうな、
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「xxxが好きじゃない人はエンジニア向いてない」などと言われがち。だけど実際には「大嫌い」じゃなければ適性としては充分。
自分がエンジニアに適性があると感じたことは一度もない。「向いてないな」と感じることもしょっちゅうある。
でも、だからといって他の職業に転向しようとまでは思わない。
向いてるかどうかより、続けられるかどうか。
岡山@世界初のCCIE8冠+CCDE取得者/IT企業経営者@ccie14795
エンジニアは意識は低くてもいい ITが好きじゃなくても構わない 手が動かせればそれでいい
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経験が浅かったり、入社したてのエンジニアは、「自分の状況をSlackへマメに垂れ流す癖」をつけた方が良いですね。
誰かに状況を聞かれてなくても「勝手に」というのがポイント。
「環境構築」「〇〇のアラート調査」などとスレッドを立て、その下に調べたことや考えたこと、リンク等を独り言のように投稿しておくだけ。
これだけで周囲のエンジニアは、状況を把握できるし、確認コストがかからないので嬉しい。
順調であれば遠くから見守ればいいし、軌道修正が必要であれば声をかけられる。
それに行き詰まった時は、そのスレッドのリンクも添えて質問すれば、コンテキストまでちゃんと伝えられる。
さらに言えば、後から入るエンジニアの参考情報にもなる。
自分もチームも助かる最強の習慣だと思って続けてます。
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「業務委託のAIツール費用を会社で負担してあげられないか?」と提言があったが、CTOの答えは「No」だった。
・AIで生産性を高め、なるべく業務委託なしで回したい
・逆に業務委託が必要なら、AIのコストはその分だけ抑えたい
とのこと。
だけど、AIとフリーランスがガッツリ天秤にかけられてるのを目の当たりにして、少し怖くなった。
でも、これくらいのパラダイム転換が必要なんだと思う。
のぐち@アンドエルCOO / 技術書典20刹那@roki_n_
LayerX 松本さん 人を1人採用しない判断をするだけで、人件費1,000万円くらいが浮く→ その分をAIに投資する。 AIと人を同じ財布・予算項目で考えるべき。HRコストとAIコストは別で考えない。 これ確かにな〜。AI投資の意味であるべき考え方だし、採用ヘッドカウントの考え方が変わってくる。 #PA_Conf
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テックリードからのレビューがすぐに通る時も不安になります。
本番DBに入ってSQLを実行する機会がちょうど今日ありました。
必ずレビュー依頼する運用なんですが、すぐに「OKです」と返ってきて逆に焦って何度も見直しました。
「この人はさすがにこのレベルはミスらないだろ」と思われてるのはありがたい。
でも、その信頼が逆にプレッシャー。
ありー@ソフトエンジニ垢@tkSoftwareCat
〜ベテランエンジニアあるある〜 テストが一発で全部通ると逆に不安になる
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調査でClaude CodeやCursorをよく使いますが、「SonnetではダメだったけどOpusなら答えが出た」というケースはほとんど無くなってきました。
それよりも
・コードベース外の暗黙の前提
・歴史的経緯
・命名と実態の乖離
・将来の想定
といった、「現場の事情」を伝えることが圧倒的に大切だと感じてます。
nwiizo@nwiizo
モデルは世代を重ねるたび賢くなるが、日常用途ではもう差を感じにくい場面が多い。性能が十分高くなると、出力の質を決めるのは人間側の観察力と言語化能力になる。何を訊くか、前提をどう伝えるか、答えのどこを疑うか。道具が賢くなるほど、使い手の問いを立てる力の差がむしろ可視化されていく。
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