Ken Kodama

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@Ken_reflection

グローバル企業オーナー 兼 投資家 / 金融を変革し、人類をエンパワーする。

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Ken Kodama
Ken Kodama@Ken_reflection·
Ethereumも@Midnightのコンセプトを追随しているようですね。
vitalik.eth@VitalikButerin

There have recently been some discussions on the ongoing role of L2s in the Ethereum ecosystem, especially in the face of two facts: * L2s' progress to stage 2 (and, secondarily, on interop) has been far slower and more difficult than originally expected * L1 itself is scaling, fees are very low, and gaslimits are projected to increase greatly in 2026 Both of these facts, for their own separate reasons, mean that the original vision of L2s and their role in Ethereum no longer makes sense, and we need a new path. First, let us recap the original vision. Ethereum needs to scale. The definition of "Ethereum scaling" is the existence of large quantities of block space that is backed by the full faith and credit of Ethereum - that is, block space where, if you do things (including with ETH) inside that block space, your activities are guaranteed to be valid, uncensored, unreverted, untouched, as long as Ethereum itself functions. If you create a 10000 TPS EVM where its connection to L1 is mediated by a multisig bridge, then you are not scaling Ethereum. This vision no longer makes sense. L1 does not need L2s to be "branded shards", because L1 is itself scaling. And L2s are not able or willing to satisfy the properties that a true "branded shard" would require. I've even seen at least one explicitly saying that they may never want to go beyond stage 1, not just for technical reasons around ZK-EVM safety, but also because their customers' regulatory needs require them to have ultimate control. This may be doing the right thing for your customers. But it should be obvious that if you are doing this, then you are not "scaling Ethereum" in the sense meant by the rollup-centric roadmap. But that's fine! it's fine because Ethereum itself is now scaling directly on L1, with large planned increases to its gas limit this year and the years ahead. We should stop thinking about L2s as literally being "branded shards" of Ethereum, with the social status and responsibilities that this entails. Instead, we can think of L2s as being a full spectrum, which includes both chains backed by the full faith and credit of Ethereum with various unique properties (eg. not just EVM), as well as a whole array of options at different levels of connection to Ethereum, that each person (or bot) is free to care about or not care about depending on their needs. What would I do today if I were an L2? * Identify a value add other than "scaling". Examples: (i) non-EVM specialized features/VMs around privacy, (ii) efficiency specialized around a particular application, (iii) truly extreme levels of scaling that even a greatly expanded L1 will not do, (iv) a totally different design for non-financial applications, eg. social, identity, AI, (v) ultra-low-latency and other sequencing properties, (vi) maybe built-in oracles or decentralized dispute resolution or other "non-computationally-verifiable" features * Be stage 1 at the minimum (otherwise you really are just a separate L1 with a bridge, and you should just call yourself that) if you're doing things with ETH or other ethereum-issued assets * Support maximum interoperability with Ethereum, though this will differ for each one (eg. what if you're not EVM, or even not financial?) From Ethereum's side, over the past few months I've become more convinced of the value of the native rollup precompile, particuarly once we have enshrined ZK-EVM proofs that we need anyway to scale L1. This is a precompile that verifies a ZK-EVM proof, and it's "part of Ethereum", so (i) it auto-upgrades along with Ethereum, and (ii) if the precompile has a bug, Ethereum will hard-fork to fix the bug. The native rollup precompile would make full, security-council-free, EVM verification accessible. We should spend much more time working out how to design it in such a way that if your L2 is "EVM plus other stuff", then the native rollup precompile would verify the EVM, and you only have to bring your own prover for the "other stuff" (eg. Stylus). This might involve a canonical way of exposing a lookup table between contract call inputs and outputs, and letting you provide your own values to the lookup table (that you would prove separately). This would make it easy to have safe, strong, trustless interoperability with Ethereum. It also enables synchronous composability (see: ethresear.ch/t/combining-pr… and ethresear.ch/t/synchronous-… ). And from there, it's each L2's choice exactly what they want to build. Don't just "extend L1", figure out something new to add. This of course means that some will add things that are trust-dependent, or backdoored, or otherwise insecure; this is unavoidable in a permissionless ecosystem where developers have freedom. Our job should make to make it clear to users what guarantees they have, and to build up the strongest Ethereum that we can.

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Ken Kodama
Ken Kodama@Ken_reflection·
Midnight が昨日ついに上場し、FDVベースで時価総額 10 億ドル規模で安定し始めています。 そして、総額 45.5 億トークン(現時点で約 2 億ドル)を 3 つのフェーズで配布する、過去最大級のエアドロップが実施されています。まだ一部のフェーズでは獲得チャンスが残っているため、概要をまとめてみました。 Phase 1: Glacier Drop(2025/8/5–10/20) 対象となったのは、6月11日時点で主要チェーン上に100ドル以上の自己管理資産を保有していたアドレスです(Cardano / Bitcoin / Ethereum / Solana / Ripple / BNB / Avalanche / Brave)。 実績としては、35.47億 NIGHT がクレームされ、17万以上のアドレスが参加しました。 Phase 2: Scavenger Mine(2025/10/30–11/19) 計算パズル形式で誰でも参加できるフェーズで、10億 NIGHT がクレームされ、800万以上のユニークウォレットが参加し、業界史上最大規模の参加数となりました。 Phase 3: Lost-and-Found(未実施) Glacier Drop の対象だったものの、クレームしなかったアドレス向けに、2.52億 NIGHT が4年間の回収ウィンドウの中で配布される予定です。 コミュニティ向けの配分総量は、Glacier Drop が 35.47 億、Scavenger Mine が 10 億、Lost-and-Found が 2.52 億で、合計約 47.99 億 NIGHT となります。 現在、世の中には無数の新規トークンが乱立し、価値を持たないまま消えていくケースも少なくありません。健全な市場形成を実現することは年々難しくなっており、「トークンの本質的価値」や「市場形成のメカニズム」を深く理解している人も多くはありません。 そのような状況下で、この規模のエアドロップを成功させた Midnight は、非常に良いスタートを切ったと言えると思います。 さらに、Midnight の大きな特徴は、ブロックチェーン上のデータを特定の相手にだけ見せることができる選択的プライバシー機能を備え、本格的な金融ユースケースの実現を目指している点にあります。 また、二つのトークン機能を明確に切り分けたデュアル・トークノミクスを発案し、持続可能な経済モデルを構築しようとしている点も注目すべき取り組みです。 Cardano の兄弟チェーンである Midnight は、これから本格的にロードマップを進めていく段階に入ります。私自身もコミュニティの一員として、コミュニティファーストでCardanoとMidnight、そしてクリプト業界全体の価値創造に貢献していきたいと考えています。 midnight.foundation/news/securing-…
Charles Hoskinson@IOHK_Charles

Congratulations Midnight x.com/i/broadcasts/1…

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Ken Kodama
Ken Kodama@Ken_reflection·
Cardanoのサイドチェーンとして、第四世代ブロックチェーン・エコシステム Midnight の取引がいよいよ開始されます。 伝統金融機関やプロ投資家が参入する中で、すべてのトランザクションが公開される世界はもはや適切ではありません。長年にわたり研究・開発されてきた Midnight が、ついに Binance・Bybit・OKX・Gate・MEXC・HTX など主要取引所に順次上場します。 エアドロップの登録はもう済ませましたか? Cardanoが10年間かけて築き上げてきた技術基盤、コミュニティ、パートナーシップとともに、Midnightを通じて 新しい時代の分散型金融と次世代の銀行インフラ を共に創り上げていきましょう。
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Ken Kodama
Ken Kodama@Ken_reflection·
@emurgo_io は、@wirexappとの戦略的パートナーシップを発表し、公式の@cardano_cardをローンチ致します。 Wirexアプリに直接統合されたこのパートナーシップは、Cardanoのグローバルデジタル決済への最大規模の参入を表し、130カ国以上で600万人以上のユーザーの前に$ADAを置くものです。 さぁ、伝統金融とどんどん融合していきましょう!
Cardano Card@cardano_card

Cardano is taking a major step into global digital payments. 🌍 💳 We're partnering with @wirexapp to launch the official Cardano Card, integrated into the Wirex app and accessible to over 6 million users in 130 countries. 🧵 1/4

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ありゃりゃ
ありゃりゃ@aryarya·
ソフトバンクG、NVIDIA株を全て売却
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Ken Kodama
Ken Kodama@Ken_reflection·
まぁ、私は当初から反対していましたが、これがいわゆる金商法の現実ですよね。日本は「分離課税」を優先した結果、暗号資産を金商法の枠組みに分類してしまった。しかし実際には、IBKRなどを通じてBTCのETFを購入すれば、分離課税のもとで理論上はクリアできるはずです。焦って金商法に組み込むのではなく、アメリカのCFTCのように暗号資産を専門的に管轄する新しい枠組みを設けるべきだったと思います。金融庁のようにユーザー保護を主眼とする行政機関に「イノベーション」を担わせるのは、そもそもスキルセットが違いすぎる。。
KAZ | Hidekazu Kondo | JOC | Lunascape@kazkondo

これが通ってしまえば、日本の暗号資産ビジネスは完全に潰れる。(すでに砂漠のようになってしまっているが。) coindeskjapan.com/323135/ 新しいイノベーションの本質を理解しないまま、旧来の金融の枠組みで縛ることに何の意味があるのか。 技術の進化は止まらない。 もし本当に投資家を守りたいなら、「過度な規制」ではなく「正しい情報公開」「無駄のない審査」で守るべきだ。 詐欺的な誤情報だけを罰すればいい。正しい情報公開のみ登録制にすれば、嘘はあとから必ず暴かれる。技術者や金融イノベータの挑戦まで罰する必要はない。 規制を強化しても、海外は止まらない。インターネットで世界がつながる時代に、日本だけ鎖国してどうする? 結果としてスタートアップは海外へ逃げ、10年後、日本の金融は海外のWeb3企業に蹂躙されるだろう。 日本からWeb3ユニコーンが一社も出ていないのは偶然ではない。これは日本金融の構造的問題であり、守るべきは「既得権」ではなく「未来」だ。 そもそも、JVCEAが1社だけ独占的に「自主規制機関」として特別扱いされていること自体が歪だ。株式でもISMSなど他の制度では、審査機関が複数存在し、競争原理が働いている。暗号資産でも、複数の審査機関を公認し、ライセンス制で健全な競争を生むべきだ。 我々は海外では長くても3ヶ月と言われる審査を、2年もかけさせられたIEO審査を経て上場したのに、取扱業者BitTradeは初歩的な設定ミスでシステム障害を起こし、弊社も投資家も甚大な被害を受けた。 それにも関わらず、金融庁からBitTradeに何らアクションがあったという話は聞かない。IPO当日に東証のシステムが止まったらどうなるか?スルーなどあり得ない。 今に至っても、BitTradeは投資家の入庫を拒み、マーケットメイクも行わず、取引所としての最低限の責任すら果たしていない。 それでいて、審査委員が「IEO後の価格が低迷している」などと指摘する。筋違いもはなはだしい。 そもそも現在暗号資産交換所が取り扱っている暗号資産の大半が海外銘柄であることを理解しているのか。なぜ日本の暗号資産が出てこないのか、よく考えるべきだ。 これでは、挑戦者がいなくなる。 本当に守るべきは、リスクを取って挑戦する人たちだ。 未来を創る力を、今ここで潰してはいけない。

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Ken Kodama
Ken Kodama@Ken_reflection·
今年から来年にかけて、ブロックチェーン産業ではIPOラッシュが起こるだろう。一方で、トークンを発行する企業は大幅に減少し、トラクションやガバナンスなど、一定の基準を満たさなければトークンを発行できなくなっていくと考えられる。今後、市場はより健全化し、ファンダメンタルズを証明しやすくなるという点で、これは非常に良い傾向だ。
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バフェット太郎
バフェット太郎@buffett_taro·
🇺🇸 ドナルド・J・トランプ 中国では非常に奇妙なことが起きています! 彼らはますます敵対的になり、世界中の国々に書簡を送りつけ、「レアアース(希土類)」を含むあらゆる生産要素に輸出規制を課したいと通告してきています。 それは、中国で製造されていない製品にまで及ぶような、ほとんど全てのものに対してです。 誰もこれまでこんなことを見たことがありません。 これは本質的に市場を「詰まらせ(clog)」、世界中、特に中国以外のほとんどの国にとって生活を困難にするでしょう。 私たちは他の国々からも連絡を受けています。 彼らもまた、この突如として現れた中国の貿易的敵対行動に対して、非常に怒っています。 過去6か月間、我々と中国との関係は非常に良好でした。 それだけに、このような貿易上の動きは、いっそう驚くべきものでした。 私は常に「彼ら(中国)は何かを企んでいる」と感じていましたが、今回もやはり私の考えが正しかったのです! ⸻ 中国が世界を「人質」にするようなことを許してはなりません。 しかし彼らは以前からそれを計画していたようで、「磁石(Magnets)」や他の元素などを独占的に蓄積し、事実上の独占状態を築いてきました。 これは、控えめに言っても、非常に陰険で敵対的な動きです。 しかし、米国もまた独占的な地位を持っており、それは中国よりもはるかに強力で広範囲に及びます。 私はこれまでそれを使う必要がなかったため使わなかっただけです。 しかし、今は違います! 中国から送られてきた手紙は何ページにもわたり、詳細にわたって各元素について「他国に供給を止める」と明記されていました。 以前は当たり前だったことが、もはや日常的なことではなくなったのです。 ⸻ 私は習近平主席とは話していません。話す理由がなかったからです。 これは本当に驚きでした。私だけでなく、自由世界のすべての指導者にとっても。 私は2週間後、韓国のAPECで習主席と会う予定でしたが、今はその理由がなくなったようです。 中国側の書簡は特に不適切でした。 なぜなら、その日こそ「中東における3,000年の戦乱が終わり、平和が訪れた日」だったからです。 このタイミングは偶然でしょうか? ⸻ 中国がこの敵対的な「命令(order)」について何を言うかによって、私はアメリカ合衆国大統領として、経済的対抗措置を取らざるを得なくなるでしょう。 彼らが独占してきたすべての元素について、我々も2倍の力を持っています。 このような事態になるとは思っていませんでしたが、結局、全ての物事には時が来るのです。 ⸻ 最終的には、これはアメリカにとって良いことになるでしょう。 現在、私たちが検討している政策のひとつは、中国製品に対する大規模な関税の引き上げです。 また、他にも多くの対抗措置が検討されています。 この問題に注意を払っていただき、ありがとうございます。 ドナルド・J・トランプ アメリカ合衆国大統領
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Trezor
Trezor@Trezor·
Cardano holders: you can now claim the Midnight ($NIGHT) airdrop using your Trezor 🎉 We’ve published a simple step-by-step guide 👇 trezor.io/support/troubl…
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