
diary-match#日記で繋がるマッチングアプリ
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diary-match#日記で繋がるマッチングアプリ
@diarymatch_
マチアプ疲れの経験から、30日間の日記でつながるアプリ diary-match を個人で開発中。 AI時代に、人と出会う意味を考えています。 スワイプなし、写真なし、言葉だけで相性を見る仕様。開発の途中をここで綴っています。


マッチングアプリで理想通りの人を探すのって、そもそも構造的に無理がある。本当にいい人はアプリに登録する前に誰かに捕まってるか、別れた瞬間に知り合い経由で埋まってる。アプリに流れてくる時点で、すでに一周遅れてる。


なるべく早くPL責任を持つ仕事に着いた方がいいと思う(営業職含む)。 「成果を出すために調べたり人に聞いたりして工夫する」って至極当たり前に思えることがちゃんとできる社会人は以外と少ない。 早いうちに成果を求められる職種に着いた方がその感覚はより早く身について磨かれる。

claude codeにx自動運用で3アカウント運営させてるんですけど、1ヶ月経って成果ゼロなんですよね〜😞 よくXで上手くいくって言っている人いるけど、どーやっているか教えてくれませんか? 楽しようとして、時間とかしたのに本末転倒すぎる😭


生きる力のある人とは、体験したことを高い歩留まりで血肉にできる(=応用を効かせ、活用できる)人のことを言う。 世の中には10体験して1しか受け取れん人と、1体験して10学ぶ人があるけど、両者の差は実に100倍。 具象⇔抽象の高低差は、そのまま学習能力の差。この訓練に日記が効く。



「失敗のコスト」は本当に考えた方がいいです。 私は何歳になってからでも人生を取り戻せるしそうあるべきだという立場ですが、アラサー世代でやり直すのと、アラフォー以降ではまったく違う。 誤解されやすいですが、能力の話ではない。 残された時間の違いです。 若いうちなら失敗しても再試行ができますが、年をとってくると再試行ができなくなる。 少なくとも難易度があがる。 当たり前なんですが、これが本当にデカい。 やるべきことは1秒でも早くやった方がいい。 出遅れてしまったなら、その事実を受け入れた上で戦略を立てた方がいい。 実感とともにそう思いますね。

頭が良くて自惚れ、調子こいてる人間がいるけど続かない。それで評価されるのは、せいぜい30代半ばまで。そこから先は人間力が問われることとなる。 「お心を頂く」ことができなければ、チャンスは巡ってこない。頭でっかちで自分本位の人は、出だしから飛ばし過ぎて早々に失速する逃げ馬と同じ。

成果をあげる人の特徴として、「周辺のこと」をやらずに「ど真ん中ストレートのこと」をやる、というものがあります。 最もレバレッジの効くポイントに注力しているとも言い換えられますが、その見極めが非常に優れている。逆に成果があがりにくい人は、周辺ばかり攻めていてど真ん中を攻めない、と言えます。


