モア爺

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@more_Z

眼鏡っ娘はジャスティス(๑•̀ㅂ•́)و✧

Присоединился Haziran 2010
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モア爺
モア爺@more_Z·
@renart_game @TamifulENFY やってないので分からないのですが 汚水処理機の手前のパイプをいったん撤去して、分流器とパイプ制御口で汚水と目的の液体を仕分けたら、要らない液体を逃がせないです?(水の場合は排水機に接続)
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ルナール
ルナール@renart_game·
@TamifulENFY 同じようなことしてる!!笑 数分で気づいたのでなんとか予め赤の入ったタンクと予め排水の入ったで分流して事なきを得ました... 量多かったら1度工業エリアに運んで分割して瓶詰めですかね、、、、
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モア爺
モア爺@more_Z·
オマケという名のボツ供養 ストラップレスにならなかった……無念 パッションがあって気に入ったんですけどねー
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ArtemIA (ある)
ArtemIA (ある)@Artemi_AI·
人のお金でおひるごはん #AIart #AIイラスト and real photo
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モア爺
モア爺@more_Z·
イラストを元に超短編を作りました 2分で読めます クラス全員が狙うメガネっ娘が玄関先で俺にだけ極上の投げキッスをくれる件。―彼女の特等席は俺のもの― - 小説投稿サイトSolispia #ソリスピア #Solispia solispia.com/title/4667
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モア爺
モア爺@more_Z·
オマケという名のボツ供養
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モア爺
モア爺@more_Z·
grokが匙を投げた…… こんなサジェスト初めて見たww
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モア爺
モア爺@more_Z·
任意のプラットフォームに対する『傾向分析』を創作論のように語ったり捉えたりしてる奴がいるだけ 傾向は「データ」なので事実として存在するし、逆に言えば、データは「ただそこに存在しているだけ」であって脅しでもなんでもない
人鳥迂回@物語を書いている人@penguins0detour

『WEB小説が読まれるには最初からインパクトを与えなきゃいけない』 『WEB小説を読まれるにはタイトルで中身を説明しなきゃいけない』 こんなものは創作の多様性における脅しですよ

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モア爺
モア爺@more_Z·
つまり……『契約のプロセスがひとつしかないので、「スカウト」の場合もそっちの流れに乗ってくれ』という話だったのでは?と思いますね。 そのように説明しなかった理由は分かりませんが。 応募時とスカウト時で契約プロセスを別にすると、ルールを2つ用意することになるので面倒くさいとか、スカウト担当の権限が低いとか、色々想像はできますが、まぁまぁ普通のことかと思うので 「貴社の一般常識を疑っちゃいます」みたいな角度で(私にはそのように読み取れました)、オープンにブッ刺すのはどうなんだろう、とは思いました。 「契約プロセスがひとつしかないのは、柔軟さに欠ける」という意見はあちらにとっても有益な提言だと思いますので「スカウト時は、出だしから条件の確認に進んだ方が、契約が円滑に進むのでは?」くらいじゃないでしょうか。
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霜月ルイ
霜月ルイ@ruinote0775·
ご意見ありがとうございます。 ただ、私がお話ししているのは「5000文字読ませることの是非」ではないんです。 今回の件は、既に公開済みの作品を読んだ上でスカウトをいただいた案件でした。 ですので私としては、 「作品を評価するために読ませてほしい」 という段階ではなく、 「契約を検討してほしい」 という段階の話だと認識しています。 そのため、私が疑問に感じたのは作品提出の有無ではなく、契約を検討する際の順序です。 一般的なビジネス取引であれば、 商談 ↓ 条件提示・見積もり ↓ 契約書確認 ↓ 契約締結 という流れで進むことが多いと思います。 知的財産や著作権の利用許諾契約であればなおさら、私は契約条件を先に確認したいと考えました。 もちろん考え方は人それぞれですし、今回のフローを問題ないと感じる方もいらっしゃると思います。 ただ私は、契約書を確認した上で判断したいタイプだったので、結果として今回は見送ったという話になります。
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モア爺
モア爺@more_Z·
こっちに「1話につき2000字程度で、5000字から申請可能」って書いてあるから、要するに「3話程度を試し読みさせてね」ってことじゃね? 家借りる時は内見してから契約するし、骨董品も品定めしてからだし、車も試乗できたりするし、特段異常とは言えない気が  x.com/i/status/20624…
霜月ルイ@ruinote0775

GoodNovel運営ご担当者様 【@GoodnovelJP 】 突然のご連絡失礼いたします。 現在、貴社編集担当者様より作品掲載に関するご提案をいただき、契約について検討しております。 その過程で、契約形態、権利関係、解約条件等についていくつか質問をさせていただきました。その回答自体は丁寧にご説明いただき、内容も理解できるものでした。 しかしながら、一点だけどうしても疑問を感じております。 私は契約に関わる業務に携わることもあり、契約内容については説明文ではなく、実際の契約書を確認した上で判断したいと考えております。 ところが現状では、 「まず作品をアップロードし、契約申請を行った後に契約書を送付する」 というご案内をいただいております。 私としては、この順序に強い違和感を覚えております。 一般的な商取引や業務提携においては、 契約条件の確認 ↓ 契約書の確認 ↓ 契約締結 ↓ 成果物の提供 という流れが通常であると認識しております。 一方で今回のご案内は、 作品のアップロード ↓ 契約申請 ↓ 契約書の開示 という順序になっており、なぜ契約内容を確認する前に作品の提供や申請を行う必要があるのか、その理由が理解できておりません。 もちろん、最終的に契約を締結するかどうかは契約書を確認した後に判断できるというご説明はいただいております。 しかしながら、作品という知的財産を取り扱うビジネスにおいて、契約条件を確認できないまま先に登録・申請を求められることに対し、不安を覚える作家がいることもご理解いただきたいと思います。 実際、私自身も他の作家様や業界関係者に相談したところ、 「契約を検討している相手に対して、契約書を先に開示しない理由が分からない」 という意見を複数いただいております。 そこでお伺いしたいのですが、 ・契約申請前に契約書のひな形やサンプル版を開示できない理由 ・契約申請後でなければ契約書を確認できない運用となっている理由 ・作品アップロード前に契約条件を確認したい作家への対応方針 について、ご説明いただくことは可能でしょうか。 私は貴社との契約を否定したいわけではなく、むしろ納得した上で前向きに検討したいと考えております。 そのためにも、契約書を確認する前に作品登録を求める現在の運用について、正式なご見解をお聞かせいただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

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モア爺
モア爺@more_Z·
poison smileが気に入ったので、それを活かす感じで作ってみた
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モア爺
モア爺@more_Z·
@nb_anef @gamenekko38 信頼度で解放されるプロフィールをまだ読んで無ければ、ご一読されるのをおすすめしますよ。今のペリカはチェン無しではあり得なかったことが分かります。
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nb
nb@nb_anef·
@gamenekko38 そうですよね〜〜! スタンプとかに見られる姿もリアクションが大きいだけで、別にあほではないのでは……?と思います
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nb
nb@nb_anef·
チェン、あほの子扱いされがちだけれど特徴は「博識・ひらめき」だったりする (ほかの博識はザイヒ、ゾアン等)
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