杉山真大@震災被災者
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🇬🇧スターマーと🇫🇷マクロンの呼び掛けで開催された「ホルムズ海峡自由航行イニシアチブ」オンラインミーティング、54ヵ国が参加し、32ヶ国の政府のトップ、22ヵ国の大臣が出席した。 不参加のアメリカを除き、G7で政府のトップが出席しなかった国が一つだけあるんだけど、どの国だと思いますか?

たしかに昭和~平成のある時期までの公立学校って集団主義で(何かあると必ず「連帯責任」)、「小さなソ連」だった感じがしますが、元をたどるとそれは戦前・戦時中の軍隊式の教育に行き着いて、戦前の日本を批判していた日教組の組合員は戦時教育の実践者でもあったということになるのだと思います



日本近世史の権威であった故・大石慎三郎氏の『田沼意次の時代』によると、かつては「日本史の三大悪人」として弓削道鏡・足利尊氏・田沼意次の名前が挙げられていたのだそうだが、戦後になって皇国史観が否定されて弓削道鏡・足利尊氏の評価が変わり、田沼意次だけがその後も長らく悪人として描かれ続けたという。 昔の教科書などで田沼意次は、賄賂政治を行った腐敗した政治家として描かれていたのだが、大石氏らの研究により再評価が行われ、最近の教科書の田沼時代に関する記述が昔とはかなり異なっていて、幕府の財政基盤が改善したことがしっかり記述されている。調べると明和七年(1770年)には幕府の備蓄金が百七十一万七千五百二十九両となっており、五代将軍綱吉以来の最高値となった。 Wikipediaによると、外国人による日本研究の先駆者で瑞宝章を受勲したジョン・ホイットニー・ホール氏は『Tanuma Okitsugu』において「意次は近代日本の先駆者』と高く評価しているという。 shibayan1954.com/history/edo/%E…



@yujinfuse @necomochimochi 自衛隊の中ではセクハラパワハラが酷いですが、より酷いのは隠蔽体質です。 そして、隠蔽体質は未来永劫変わりません。根絶は絶対に無理です。 しかしながら、勤務環境の改善による緩和は成されますので、その方向で私は活動し続けます。 #小泉進次られない

インド料理を愛するみなさんへ。研究室の後輩が携わるタミル・ナードゥの青空教室ご支援のお願いです。 私自身が料理を通してインドという土地の豊かさを受け取ってきました。そこには言葉では言い尽くせない魅力があります。インドの食文化に強く惹かれてきた一人として、ただそれを享受するだけでなく、インド社会へ何を返せるのかを考えていかなければなりません。 フィールドにいたときにインド人に親切にされたので、最近は日本人にも親切にできるようになりました。 いま、タミル・ナードゥ州の農村で8年間続いてきた青空教室が、資金不足によって閉鎖の危機にあります。この教室に通うのは差別と貧困の影響を強く受けてきたダリト層の子どもたちです。103人の子どもたちにとってここは学力を補う場所であるだけでなく、安心して過ごせる家のような場所でもあります。 この教室で教えているのは同じ地域で育ち、苦労して学位を得た女性たちです。彼女たちは、自分の受けた教育を次の世代につなぐ役割を担っています。つまりこのプロジェクトは、子どもだけでなく地域の女性たちの自立と尊厳にも関わっています。 必要な金額は1教室を1年間運営するのに約25万円、4校で約100万円。ひとりで負担するには大きく見える金額でも、多くの人が少しずつ支えれば、現実に届く規模です。 インド料理を好きでいることは、単なる趣味では終わらないはずです。私たちが日々楽しんでいる食文化の向こう側にいる人たちの未来に少しだけ力を貸すことができる。 ご支援でもシェアでも構いません。少しだけ力を貸してください。 syncable.biz/campaign/9521
























