ゼロハチ
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ゼロハチ
@zerozerozeroha1
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ホロカ、タレント名を出して「○○クソゲー」とか「○○おもんない」とかは、できればやめてほしいなという個人的な気持ち。 本人の目に入る可能性もあるし、実際に前例もある。 もう少しだけ、ふわふわした言葉にできるとみんな傷つかないと思う。



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(長文です) これは多くのカードゲームが抱える課題なのですが、上手いプレイヤーや強いプレイヤーを求める層の大半は既存のユーザーであり、新規ユーザー獲得に直接的には作用しづらい要素となっています。 ここ数年で伸びているデジタルゲームタイトルの成長戦略として、既に数字を持っているストリーマーやVtuberの方々に中長期的にプレイしてもらう手法(時にはライトに、時には競技的に)がとられており、それが昨今の人気ストリーマーの高需要化の一因となっています。 WBでは初年度のプロリーグと並行してこの手法での効果テストを行っており、その結果としてこれまで続いたプロリーグの廃止と今回のプレミアシリーズ発足があるように見受けられました。 というのも、前述の人気ストリーマーの高需要化の弊害により、出演料や中長期的プレイ時間の確保がどんどん難しくなっている状態にあり、エコシステムを構築するためにはWBをメインにプレイしてくれる「生え抜きのストリーマー」を確保する必要があります。 幸いにも、Shadowverseには「リグゼ」という成功例がいます。 彼自身の素養と努力により、かなり理想的な形でカードゲームを使ったブランディングを行い、誰の目から見ても定量的な評価軸となる「数字」を得ることで、継続的に案件やスポンサー獲得といったストリーマーとしてのエコシステム構築を実現しています。 その上でWBにもタレントとして貢献をしてくれる今となっては非常に価値の高い人材です。 ただし、それは彼のプロリーグ在籍中ではなく、プロリーグ離脱後の話であり、今WBにとって最も欲しい新規への訴求はやはり従来のプロリーグの形では難しかったという答え合わせが進む結果とも読み取れます。 今回のプレミアシリーズ発足には、第二、第三の「リグゼ」の誕生を期待していると思いましたし、この選手選考基準に関してもWBの今後の成長戦略としてとても妥当で良い方向性だなと思いました。 そしてこの成長戦略によりユーザーが今以上に増えてくれた暁には、改めて「上手さ」や「強さ」を重視するプロ選手とその主戦場となるリーグの復活があるのかなと期待しています。




























