Yuri🌿
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「弱いところから人死にが出ます」 医療現場で、 最も早くその「弱いところ」になるのは、 透析患者34.5万人。 インスリンデバイスに命を預ける1型糖尿病の子ども。 化学療法中の白血病のAYA世代。 帝王切開できず、産科出血でも輸血できない妊婦。 NICUで生命維持を受ける早産児。 血液回路、ダイアライザー、インスリンデバイス、経管栄養チューブ、点滴ライン、輸血バッグ、CVカテーテル、EOG滅菌。 これらは石油化学に強く依存しています。 在庫20日のナフサが尽き、コンビナートが止まれば、 医療プラスチックの供給は途絶える。 手術もできなくなる。 そこから人が死に始める。 そしてその段階でようやく、海上輸送確保や緊急対応の議論が本格化するのだろう。 日本の構造的欠陥は、 予防的に手を打つ政治的コストは高いのに、 人が死んでからなら「やむを得ない」で合意形成できることだ。 この時間差の中で失われる命を、 社会は事実上、「政治的コスト」として許容しているように見える。


It is claimed that an innocent woman was abused by American police after she expressed her unwillingness her son to go to war for Israel

皆さんに知ってほしいのは、イランは日本との交渉を望んでいるにもかかわらず、高市政権の無能どもが、それを断っている状況です。アメリカの顔色を窺っているというのもあるかもしれませんが、イランと交渉するのはプライドが許さないのだと思います。中国に謝らないのも同じ。透析患者が死ぬ。

Young refuseniks burn their IDF draft papers in the middle of Tel Aviv in Israel They refuse to serve in the Israeli Forces to kill children in Palestine and Lebanon and are willing to go to military jail for their position


都庁のプロジェクションマッピングだけど、 恐ろしいことに2024年2月から始まって 毎日やってるらしい。 税金の使い道としてどうなの? 毎晩これだけの規模でやる必要は本当にある? 都庁周りなんて普段まったく人いないけど?













