水島朝穂「平和憲法のメッセージ」お知らせ
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水島朝穂「平和憲法のメッセージ」お知らせ
@Message_from_AM
水島朝穂主宰のHP「平和憲法のメッセージ」管理人からのお知らせです。お知らせのみの運用で、やりとりはいたしません。本人とのコンタクト含めHPからお願いいたします。
Sumali Haziran 2015
2 Sinusundan2K Mga Tagasunod

安保3文書改定のための「有識者会議」。ここに原潜保有を主張する「早稲田大学研究院教授」を名乗る人物がいる。教授会構成員ではなく、研究所の上級研究員を言い換えて「(任期付)研究院教授」と称しているだけ。早大の名誉のために一言しておきます。
news.yahoo.co.jp/articles/2d8db…
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高市首相の任期中の改憲に賛成が反対を上回る。毎日世論調査。賛成37%、反対30%、わからない32%。つまり、62%が賛成していないということ。まったく無意味な世論調査です。mainichi.jp/articles/20260…
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直言(2026年5月2日)高市首相はホルムズ海峡に掃海艇を派遣するのか――ドイツは派遣を決定したが、まだ…
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
ドイツは4月20日の安全保障会議で掃海艇の派遣を決めた。しかし高い条件をつけた。高市首相はトランプの要求に応じてホルムズ海峡に掃海艇を送るのか。法的にも実際上も無理なことを示す。
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自民党政調の会議が「緊急提言(第二弾)」を高市首相に提出し、ホルムズ海峡への掃海艇派遣を求めています。ドイツが20日の安保会議で掃海艇の派遣を決めました。27年前に私はドイツの掃海艇に乗りました。下記からどうぞ。asaho.com/jpn/bkno/1999/…

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直言(2026年4月18日)スパイ防止法・国家保安機関(シュタージ)を必要とする人々――イラン戦争下のベルリン訪問(その2)asaho.com/jpn/bkno/2026/…
イラン戦争下のベルリン訪問の連載第2回は、旧東独国家保安省(シュタージ)の本部と監獄を訪れた記録です。高市首相がすすめる国家情報局設置法案の制定への思いは、シュタージの思考と重なります。ご覧ください。
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3月27日に、ベルリンの「塹壕のマドンナ」に会ってきました。これで最後になると思います。このホームページの原点として29年間、このマドンナを掲げてきました。asaho.com/jpn/madonna.ht…
asaho.com/jpn/bkno/2016/…

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直言(2026年4月10日)ドイツ大統領は「国際法違反」と断言――イラン戦争下のベルリン訪問(その1)
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
高校生になる孫と2人で9日間、ベルリンに滞在して、歴史的な場所を訪れ、今回から連載を始めます。第1回はドイツ大統領がイラン戦争を「国際法違反」と明確に述べたこと。
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直言(2026年3月22日)日本の国会は「熟議の府」ではなく「粛議の府」―― ユルゲン・ハーバーマスの死に寄せて
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
14日にドイツの哲学者ユルゲン・ハーバーマスが96歳で亡くなりました。彼の「熟議民主政」から、「熟議の府」ではなく「粛議の府」と化した日本の国会を考えます。
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直言(2026年3月11日)「ならず者国家」は誰なのか――トランプ暴走への「やましき沈黙」
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
「イラン戦争」が始まった。高市首相はイランを非難するが、トランプの国際法違反を明確に指摘しない。メディアも腰がひけている。トランプの暴走について、イラク戦争と比較しつつ論ずる。
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直言(2026年2月26日)第2次高市政権と「2.26事件」の90年――「日本型リベラル」の壊滅?
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
今日は「2.26事件」から90年。産経コラムが「東京に大雪が降る日」に歴史が動いたとして、高市圧勝とこの事件を「日本型リベラル」を壊滅させたとパラレルに書いていたので批判しました。
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直言(2026年2月10日)高市マジックで壊される民主主義――「時間」「気象」「祭典」の巧みな利用と野党第一党の自壊
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
厳冬期の総選挙の結果、高市自民は316議席を獲得。単独で憲法改正発議が可能に。野党第一党の立憲民主党は自壊。総選挙を時間・気象・祭典のアングルから分析。
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直言(2026年1月28日)「トランプ帝国」の暴走に抗して――「中道改革連合」の安保政策をどう診るか
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
トランプ政権の最新の「国家防衛戦略」(NDS-2026)を分析するとともに、これに付き従う高市政権に対して、中道改革連合が対抗軸となりうるか。その安保政策を読み解きます。
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直言(2026年1月12日)通常国会の冒頭解散――保身とエゴの「暴投解散」(その2)
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
1月23日の通常国会の冒頭解散をするようです。臨時国会の冒頭解散は2017年の安倍首相の「国難突破解散」があり、それと同じ「保身とエゴ」の自己都合解散。支持率が高い「今のうちに解散」です。
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注目の人 直撃インタビュー
高市政権で加速する「新たな戦中」に抵抗する術
nikkan-gendai.com/articles/view/…
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直言(2026年1月8日)直言(2026年1月9日)ベネズエラ「体制微調整」(レジーム・トゥイーキング)の狙いは何か――次の目標はグリーンランド?
asaho.com/jpn/bkno/2026/…
トランプ政権はベネズエラへ侵攻について、次はグリーンランドになるトランプの「西半球モンロー主義」の本質を読み解きます。
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