園田 隆克
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園田 隆克
@TS_EnergyDesign
排出量算定及びカーボンクレジット活用のスペシャリスト。好むと好まざるとに関わらず、CO2排出量が事業の継続性を左右する時代。これを「危機」ではなく「機会」に変えていきましょう。目下、吸収除去系のクレジット、特にブルーカーボンの推進に注力しています。海は山の恋人、地域が元気になる活動を応援します。
佐賀県 Sumali Mart 2010
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Macroalgal and seagrass species generate variable amounts of recalcitrant dissolved organic carbon in coastal Japan | Communications Earth & Environment nature.com/articles/s4324…
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5月26日、プロキシーウオッチャーのWebinar、「取締役会の監督機能とボード・アカウンタビリティ」に登壇します。
ぜひお立ち寄りください
shareholderaction.asia/webinar-announ…
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CCP改訂のコンサルはあと2週間です。
CCP Rule Architecture - ICVCM icvcm.org/consultation/c…
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令和7年度から令和9年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の第八回採択案件の決定について | 報道発表資料 | 環境省
再エネ発電案件ばかりか... env.go.jp/press/press_04…
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SBTiは目標設定から移行計画策定にシフトしていましたが、さらに導入支援へと軸足を移してきたということか。 esgtoday.com/sbti-broadens-…
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WMO、2025年の欧州の気候について報告書を発表。
寒冷地帯の温暖化は著しく、7月には亜北極帯のフェノスカンディア(スカンジナビア半島とその付け根一帯)が過去最長の3週間の熱波に襲われ、北極圏でも30℃を超えたとか。
それって、北極ですか? wmo.int/news/media-cen…
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やはり、シンガポールが主要アクターなのか
高品質なカーボンクレジット確保へ、大阪ガスが国際枠組み参画 | スマートグリッドフォーラム sgforum.impress.co.jp/article/5885
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悩ましい問題にズバリと切り込んだ、WRIのレポート。
GWPは20年値と100年値、どちらを採用すべきか。そもそも、CO₂ equivalent という考え方が妥当なのか。
面白いので、別途noteに書きたいと思います。
皆さんのご意見を、聞かせて下さい。
What is the 'Like-for-Like' Approach in Carbon Dioxide Removal? | World Resources Institute wri.org/technical-pers…
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5月8日、ECBが気候・自然関連リスク管理とストレステストに関する好事例集を更新。金融機関で実際に導入されている手法を基に、物理的リスク、健全性上の移行計画、シナリオ分析、自然関連リスクなどの分野における実務上の課題を補うことが目的とのこと。 bankingsupervision.europa.eu/press/blog/202…
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欧州委員会がESRSをISSBに寄せ始めてるところを見ると、既に了承していることを望みたい。 fsa.go.jp/inter/etc/2026…
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