はる nag-retweet

(月刊で出してた西尾維新さんを例に挙げてるのだから)十分承知のツッコミ待ちなのだと思いますが、数十年前から、年十冊ぐらいは速筆の大衆文芸作家の基本ラインでないかしら。菊地秀行だと年14冊の時期が二十年ぐらいあり、夢枕獏も多い時期は同様、栗本薫は二十冊超えもあったし……
市川哲也@『シュレディンガーの殺人者』発売中@gaisei_ichi
村上春樹さんだろうが西尾維新さんだろうが、年10冊も毎年新刊を出していたら飽きられるだけだと思うが… それなりの間隔で新刊を出すから、ありがたみがあって売れるのでは? AIなら売れなくなったら無情に切り捨てても問題ないので、売れなくなったらそれまでよ…ということならアレですが…
日本語









