D-01@けんじけん(憲次力研究所)
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D-01@けんじけん(憲次力研究所)
@himablack
川井憲次の音楽が好きすぎて脳がヤバいことになっている、憲次力研究所(けんじけん)のヒマレンジャー非力の2号、ヒマブラック。トラキチで鍵っ子。アメコミ映画も好き。 【プレイ中のソシャゲ(頻度順)】ガンダムUCE、FGO、偽りのアリス、Gジェネエターナル、ヘブバン
Sumali Mart 2010
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まあこの誓いがあってなお遊馬ばかり活躍して野明は最後の厄介ごとを請け負うストーリーになったわけだが…。
D-01@けんじけん(憲次力研究所)@himablack
アーリーデイズで好き勝手やらせたら、番外編みたいな話ばかりでレイバーは活躍しなくて渋いおっさんばかり目立つ結果に終わったので「劇場版3つの誓い」が生まれた。 ・娯楽の王道を行く ・野明と遊馬が活躍する ・レイバー対レイバーを描く この制限のお陰で、あの奇跡のような名作が生まれたのだ。
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@akira_hazime 『天使のたまご』はまだ濃密な押井成分を味わえるから良い(のか?)ですが、『アサルトガールズ』まで行くと、(川井憲次に頼りすぎるな!)と思ってしまいます。
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アーリーデイズで好き勝手やらせたら、番外編みたいな話ばかりでレイバーは活躍しなくて渋いおっさんばかり目立つ結果に終わったので「劇場版3つの誓い」が生まれた。
・娯楽の王道を行く
・野明と遊馬が活躍する
・レイバー対レイバーを描く
この制限のお陰で、あの奇跡のような名作が生まれたのだ。
本末転倒太郎@GOODBYE_KITTY3
押井守、やたらと中年オタクに持ち上げられている謎の存在だったのが昨今のリバイバルブームによってちゃんと凄い人だったんだ……となった
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で2作るってなって取り敢えず作品一応の〆をしたいってなって押井に好き勝手やらせたらあんな事になった訳で。
(2は其でとんでもない名作なんだがな)
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アーリーデイズで好き勝手やらせたら、番外編みたいな話ばかりでレイバーは活躍しなくて渋いおっさんばかり目立つ結果に終わったので「劇場版3つの誓い」が生まれた。 ・娯楽の王道を行く ・野明と遊馬が活躍する ・レイバー対レイバーを描く この制限のお陰で、あの奇跡のような名作が生まれたのだ。
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@bikuro_MA05 ですねぇ……。
後藤隊長も「結局、俺にはあいつらだけか」とか、なんか閉じた世界で終わっちゃうのが悲しかったです。
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@himablack しかし、野明がレイバーはもういいみたいなセリフ言うのはなんか寂しかったなあ。定年すぎても血気盛んなおやっさんとかもいたのに。あれはやりすぎ
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@himablack @yoshidasmz @Venom_19263 トライアングルスタッフ倒産とかでゴタゴタしたようですからね。
黄瀬和哉が作監として入る前はビジュアルも正直…だったとか。
黄瀬和哉が入ったことでパト2に見た目が寄る結果になったようですが
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@unamuhiduki @yoshidasmz @Venom_19263 高山監督も途中で逃げちゃって、最後は遠藤卓司さんが仕上げたんですよね。
一時は公開も危ぶまれるほど難航していましたっけ。
発表から公開まで長かったですね……。
「パトレイバーの映画」としてはアレですが、「怪獣映画」としては結構好きです。
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@himablack @yoshidasmz @Venom_19263 ご存知だと思いますがWXIIIは押井守無関係です。
あれは出渕裕主導の企画で、高山文彦監督(ポケ戦の)です。
出渕裕「パト2は素晴らしい映画だけどやっぱりパトレイバーはロボットプロレスだよね」と企画したら紆余曲折ありすぎてあんな映画に。
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@omoutubo いきなりP2だったら、こうは行かなかったでしょうね。
P1で娯楽の方向性を極めたからこその、違う方向性であるP2への挑戦だったワケで。
『二課の一番長い日』でできなかったことも含めて。
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@TENNOcafe スタッフには入れてもらえなかったものの、最近は押井さんが公式でEZYにコメント寄せたりしている関係性が良い感じだなぁ……と思っています♪
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そして同じ様な理由で新作から出禁となる押井守…アンバウンドサーガで云う所の『殴り倒すべき創造主』なんでしょうな🗿💧
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アーリーデイズで好き勝手やらせたら、番外編みたいな話ばかりでレイバーは活躍しなくて渋いおっさんばかり目立つ結果に終わったので「劇場版3つの誓い」が生まれた。 ・娯楽の王道を行く ・野明と遊馬が活躍する ・レイバー対レイバーを描く この制限のお陰で、あの奇跡のような名作が生まれたのだ。
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@mazyTrading 面白いですよね。
あと押井さんにはもう一度、伊藤和典さんに制御された作品を作って欲しかったんでしが、各々別々のパトレイバーを作ることになっちゃいましたね……。
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@himablack 制約が名作を生む典型例ですよね😳
好き勝手やったら渋いおっさんの番外編になるのは確かにパトレイバーらしい笑 3つの誓いという縛りがあの劇場版を産んだの、クリエイティブとして面白い話🙏
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@Mashiro_yuh 単発の長編か、総集編+後日談とか、違う世界線みたいなのが多かったですよね。
1話完結とはいえ、完全新作の連続モノというのは画期的だったと思います。
広告関係は近年、『タイバニ』みたいなやり方や、『未ル』みたいな企業密着型とか、様々な手法が増えている気がします。
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@yoshidasmz @Venom_19263 自分はベースとなった漫画版への思い入れが深かったので、P3は少し評価が低いんですよね。ラストバトルが川井サウンドじゃないのもちょっと。
そういうのを抜きにして俯瞰してみると良い映画なのは解ります。
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