名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2hこちらのnoteに、「不安になった時の対処法」を少しだけですが載せています。 また、毒親育ちが「解毒」するための、唯一の方法もこちらに記しています。 ぜひ、合わせてご覧になってみてください。 note.com/ikrn_2099/n/n4…Isalin 日本語0011.3K2
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2h毒親育ちは、「異常に不安になりやすい」傾向がある。 幼少期に過度なストレスに曝されると、「脳の扁桃体」が過活動になる事が知られている。 何気ない出来事でも、考え過ぎては自分で自分を苦しめてしまう。 周りに相談しても「気にしすぎだよ」の一言で片付けられ とにかく理解されづらい。Isalin 日本語1231415.3K44
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·10h執着してしまい、自分の人生を生きられなくなってしまうのです。 大人になって、適度に他人に無関心になるためには 幼少期のトラウマを癒し、まずは自分で自分を認める練習をしていかなくてはいけません。 私もやってきた その、解毒のためのワークについて↓ note.com/ikrn_2099/n/n4…Isalin 日本語10324.6K7
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·10h毒親育ちは、「嫌な人に過剰にストレスを感じる」傾向がある。 幼少期、親にありのままの自分を認めてもらえなかった子供は 「こんな自分ではダメだ」という想いを他人に投影し、強い嫌悪感を示してしまうのです。 この強いストレスは、他人をコントロールする原因にもなり、変えられないものに↓Isalin 日本語13132818.5K94
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·1d自分から意図しないイジられキャラを演じるようになるのです。 大人になって、適度に鈍感になるには 幼少期のトラウマを癒し、「私と他人の間には境界線がある」ことを知らなくてはいけません。 私もやってきた その、解毒のためのワークについて↓ note.com/ikrn_2099/n/n4…Isalin 日本語11243.6K2
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·1d毒親育ちは、「雰囲気の変化に敏感になりやすい」傾向がある。 幼少期、親から支配を受けて育った子供は 逃れられない危険を少しでも早く察知しようと、「険悪な雰囲気に敏感になる」のです。 そのため、気まずい空気やピリピリしたムードに強いストレスを感じ なんとか空気を明るくしようと↓Isalin 日本語11417713.9K38
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2d精神疾患になるとお薬も処方されるけど そのお薬は、“精神疾患を治すもの”というより“手術のさいの麻酔薬”でしかない。 お薬を飲むから治るのではなく それはあくまで、「患者さんの負担を軽くして治療を促すもの」でしかない。Isalin 日本語00222.3K2
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2d身体の病が寛解するかは「お医者さんの能力」に依存しやすいのに 心の病が寛解するかは「患者さんの能力」に依存しているの、残酷なんだよな。Isalin 日本語13391.4K5
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2d認めてあげてください。 そして、そんなあの人でも「たくさんの人に愛されている」という事実に目を向けてください。 その繰り返しで、内への攻撃性が弱まり 次第に、「どんな私でも愛されるべき存在なんだ」という自分軸が作られていきます。 大丈夫。 どんなあなたでも、価値はあるのです。Isalin 日本語02032827.1K64
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2dなってしまうということ。 ここまで理解できたなら、あとは“外への攻撃性”を意識して和らげてみること。 “内への攻撃性”は変えにくいかもしれませんが “外への攻撃性”は意識しやすく、変えられる可能性は高いです。 外へ攻撃性が向いていると感じたら その攻撃性を向けている人を少しだけ↓Isalin 日本語11325132.2K35
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2d【心の弱い人は閲覧注意】 結論から伝えると、「自身の攻撃性を理解すると、見える世界が優しくなる」ということです。 心を病んでいる人には、たいていの場合攻撃性があります。 その攻撃性は 「内に向きやすい人」と「外に向きやすい人」がいます。 内に向くと自傷となり、外に向くと癇癪や↓Isalin 日本語32202.6K338.3K1.4K
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2dやるべき事を避けることにも繋がってしまうのです。 このような、“過剰な不安”を和らげるには 幼少期のトラウマを癒し、今を生きる練習をすることが大切です。 私もやってきた その、解毒のためのワークについて↓ note.com/ikrn_2099/n/n4…Isalin 日本語138516.8K36
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·2d毒親育ちは、「最悪の事態を想像しようとする」傾向がある。 幼少期、親の機嫌の差が激しく、いつ危険が迫ってくるか分からない環境で育つと なんとか自分の身を守ろうと、「ありもしない不安」を考えるクセがつくのです。 大人になっても、いつも頭には不安が渦まいてしまい その不安から、↓Isalin 日本語21151.1K92.2K308
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·3dすると同時に、幼少期のトラウマを癒していくことをしなければいけません。 心の傷の癒やし方については、こちらの記事にまとめているので、ぜひ参考にしてみてください。 note.com/ikrn_2099/n/n4…Isalin 日本語13297.6K10
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·3d自分から不幸になろうとする傾向があるのです。 「いつも頭の中で嫌な出来事がループしている」「自分から不安になろうとする」「ぜんぶ自分のせいだと思い込む」 これらは、ホメオスタシスによる影響がある可能性があるのです。 これを解決するには、少しずつ「幸せを大切にしてみる」練習を↓Isalin 日本語181004.3K7
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·3dなぜか生きづらいと感じる人へ。 幼少期の家庭環境が劣悪で、いつも不幸の中で過ごしていた子供は 「不幸が居心地がいい」と感じるようになります。 人間には、“ホメオスタシス”という変化を拒もうとする心理があります。 これにより、幼少期にずっと不幸な環境にいた子供は 大人になっても↓Isalin 日本語15144336K154
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·4dなくなるのです。 大人になって、他者との境界線を学び直すには 幼少期の心の傷を癒やしながら、実際に経験して理解していくしかありません。 その、心の傷の癒やし方と 健全な世界の学び直し方を、こちらのnoteに書いています。 他人の問題を抱える必要は無いのです。 note.com/ikrn_2099/n/n4…Isalin 日本語01627190K132
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·4d他者の問題と自分の問題を区別できないため ひどく落ち込んでしまいます。 バウンダリーが確立されていれば、相手の問題は相手の問題であると認識できるため 自己否定感に苛まれることなく、素直に怒りを出すことが出来るのです。 この「バウンダリー」が無ければ、私達の人生は危険なものでしか↓Isalin 日本語14258649.2K79
名無しの元メンヘラちゃん@hiro_mentalhack·4d毒親育ちには、バウンダリー(他者との境界線)がありません。 幼少期に、「見捨てる」「過剰に干渉する」といった方法で親から操られてきた子供は 他者との境界線を確立することが出来なくなります。 このバウンダリーが確立されないと 何か問題が起きたときに、「全て自分が悪いんだ」と↓Isalin 日本語63934.1K558.7K1.5K