
安藤かおる@筋肉チューニング整体院UROOM
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安藤かおる@筋肉チューニング整体院UROOM
@kaoruando2
筋肉チューニング整体院UROOM セラピスト|メタトロンセラピスト| 千葉市川|体と無意識を整え、根本から“軽さと安心”を取り戻す。 眠れない・力が抜けない・呼吸が浅い・慢性痛の方へ。 「緊張の体」から「循環する体」へ導く施術とメタトロン測定をしています。
千葉県市川市 Sumali Kasım 2019
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赤ちゃんのヒンジ👶
腰を丸めず股関節から折れ、重心は足裏に残ったまま。
腕で持たず、脚と骨盤で支えている。
筋力で頑張る動きじゃなく、構造で持ててる証拠。
大人が練習して身につける動きを、本能のままやっている。
仁木洸平🌲|NIKI Kohei|@MTR Method Lab®︎@ninnikinene
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母乳が出なくて悩んでいるママに、
知ってほしいことがあります。
実は、フィリピン大学の研究で、モリンガを摂取することで「プロラクチン」というホルモンが増えることが分かっています 。
プロラクチンは脳が作るホルモンで、これが増加することで母乳量が増加します 。
実験では、モリンガを食べ始めて5日目から7日目で母乳量が増えた母親が多かったと報告されています 。
モリンガには、血液を作るのに欠かせない鉄分や葉酸、カルシウムなど、ママが不足しがちな栄養が90種類以上も詰まっています 。
自分のことをつい後回しにしてしまう優しいママにぴったりなのがモリンガなのです。

續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎@kintsuzuike
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歩くだけで長寿タンパクが増える?
答えは「条件次第」です。
適度な運動はAMPKやサーチュインのスイッチになります。
ただし血流が滞り、細胞環境が乱れていれば反応は弱い。
重要なのは距離ではなく“流れ”。
歩くことはきっかけであって、決めるのは状態です。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎@kintsuzuike
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頭痛があるたびに
ロキソニン や
カロナール を飲んでいませんか?
それ、
【薬剤乱用頭痛】につながる可能性も。
✔ 頭痛の頻度が増える
✔ 薬が効きにくくなる
✔ 慢性化する
目安は【月10回以上の使用で要注意】
だからこそ大切なのは
“とりあえず薬”ではなく根本ケア
・血流
・自律神経
・栄養
特に【マグネシウム】は
神経の興奮を抑えたり、筋肉の緊張をゆるめる大事なミネラル。
頭痛がある方こそ、
日常に取り入れてみてください。
『慢性頭痛を自力で改善した話』はこちら👇
note.com/kin_tsuzuike/n…
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【産後リカバリー】
同じ1,000kcalでも、体を作る力が5倍違う!?
育児中は自分のご飯が後回しになりがち。
サッと食べられるパンやバーガーで済ませていませんか?
同じカロリーを摂っていても、
選ぶ食材次第で「体の修復力」に5倍の差が出ます。
抱っこや授乳でボロボロになった筋肉を治すのは、
カロリーではなく「タンパク質」
魚や赤身肉を味方につけて、賢くリカバリーを。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎@kintsuzuike
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お酒を定期的に飲むと、体がより多くのコルチゾールを生成し、飲んでいないときでさえ、人々がよりストレスや不安を感じるようになります。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎@kintsuzuike
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血を整える=自分を整える
私たちの血は
何を食べ、何を浴び、何に触れてきたかでできています。
食べたものは腸で吸収され、肝臓で処理され、血となり全身を巡ります。
女性の不調はこの‘’血の乱れ‘’として現れます。
・生理不順
・PMS
・冷え
・肌荒れ
これらは偶然ではありません。
日々の選択が血の質を決めます。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎@kintsuzuike
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モリンガの健康メリット🌿
1. コレステロールを下げる
2. ヘモグロビン値を改善
3. 抗酸化活性を促進
4. 母乳育児に役立つ
5. がんと闘う効果が期待
6. 骨の健康をサポート
7. 感染症と闘う
8. 抗炎症作用
9. 傷の治癒と痛みの軽減
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【自然の恵みモリンガ】
90種類の栄養素を含む‘’モリンガ‘’
モリンガの抗酸化活性は高く、炎症を抑え、免疫を整え血糖値や血圧の安定化にも寄与します。
そして細胞の修復や解毒に働きかける点から
欧米では「フェイトケミカルの宝庫」と位置づけられています。
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低たんぱく高糖質が招く満たされない食欲
・カロリーは摂っている。
・お腹はいっぱい
なのに食欲は満たされない。
そんな経験ありませんか?
解決する方法はたんぱく質の質量(栄養比率)を見直すことです。
とてもシンプルかつ強烈な内容です。
note.com/kin_tsuzuike/n…
筋肉・骨・内臓・血液・免疫細胞の材料は
すべてたんぱく質でできています。
そして酵素・ホルモン・神経伝達物質の生成にも不可欠です。
つまり、たんぱく質だけは生きる上で絶対に“外せない”のです。
たんぱく質が必要ラインまで届かないと過食を引き起こします。
満たされない食欲は意志の弱さではありません。
それは体内からの栄養信号がたんぱく質を欲しているためです。
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眠れない人の多くが
勘違いしています。
スマホを控える
リラックス
枕を変える
サプリメント
これらの対策も大切だけど
原因は
“夜”じゃない。
実はすでに
日中に決まっています。
・材料が足りない
・スイッチが入っていない
この状態で
いくら整えても眠れません。
睡眠は
「頑張るもの」ではなく
「条件が揃うと起こる現象」
じゃあその条件は何か?
ここを知らないと
ずっと同じところで止まります。

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赤ちゃんヒンジ👶
多くの大人が腰を丸めて
「よっこらしょ」と持ち上げる
赤ちゃんは筋力がないからこそ
骨格の構造を最大限に
利用しているんです。
かつて誰もがこの達人級の動きが
できていた👶✨
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@85tencom コメントありがとうございます!
親は先回りせずにじっと見守ることも
お互いの成長につながりますね。
子どもは、ワクワク楽しい気持ちにさせてくれる存在です👶
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もどかしい💦👶
「手伝ったほうが早い」をグッと堪えて見守る👩
自分の限界を少し超える課題に挑む時、
脳の回路はフル回転してる。
効率だけを求めて手伝ってしまうのは、
成長のチャンスを奪うこと。
この「もどかしい時間」にこそ、
知性と運動神経の芽吹きがある🌱
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大人なら簡単にできることも
赤ちゃんには難しい。
余裕がないと、
つい手を出してしまいそうになりますよね。
でもこの時間、赤ちゃんの中では
脳と心が同時に育っています。
うまくできない時間も、遠回りも、
ぜんぶ意味があるプロセス。
ほんの少し立ち止まることで、
その子の「できた!」はちゃんと育っていく

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もどかしい💦👶 「手伝ったほうが早い」をグッと堪えて見守る👩 自分の限界を少し超える課題に挑む時、 脳の回路はフル回転してる。 効率だけを求めて手伝ってしまうのは、 成長のチャンスを奪うこと。 この「もどかしい時間」にこそ、 知性と運動神経の芽吹きがある🌱
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女性の便秘は「構造」から紐解く
腸は、自ら動くのではなく
横隔膜の上下運動(呼吸)と
骨盤の可動性によって
“動かされる”臓器です。
この連動が
筋拘縮で止まると
いくら良い食材を摂っても
腸は動かないまま。
だから大切なのは
腸活の前に
腸が動ける「環境」を取り戻すこと。

續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎@kintsuzuike
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