海鼠
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@necodoshi_ 恐れ多いです…!
指描きです!中学の時とかはタッチペンとか試してみたのですがどうも思った位置とかける場所がズレてしまうのに慣れられず…
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@yuyufufu_ えええええ!!すごすぎます...😳!!!!
あの何度もほんとにすみません....、指がきでしょうか?それとも何か道具を使っているのですか.....?🙇♀️
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【クリエイター・画家・作家さんなどに注意喚起】
#未管理著作物裁定制度
4月1日から特定条件で他人の著作物を使えるようになる「未管理著作物裁定制度」が始まります。「著作者の意思が確認できないとき」でも、一定の手続きを踏めば合法的に使える仕組みです。
本来「著作権者等が不明である」が活用したい場合を考えての法改定ですが、“性善説”に則り作られており、運用次第でクリエイターが困ることがあり得ると感じています。
クリエイターの皆さんは、以下文言をサイトなどにご記載なさることを推奨します。
「第三者による無断著作物利用の禁止」
「使用した場合の料金設定」
あくまで魔除けレベルにはなりますが、一定の効力を目指して意思表示をなさってください。
「無断著作物利用禁止」が一番短い言葉かと思います。
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記載なし、対応なしだと…
●一定期間(文化庁によると14日間)返答がない場合、相手方は権利者不明として文化庁に申請を行うことができます。
●相手方は探索努力を求められています。14日間プラス探す。それで見つからないと判断したら申請できます。
●文化庁に申請して文化庁長官が認定し、相手方が文化庁に料金を支払うと、相手方はその著作物を利用可能になります。
●裁定利用表示はされます。期間は最長3年です。
●相手方が著作物を利用をしているという状況連絡は、著作者に自動で直接通知される保証はありません。ないと考えておいてください。
●利用されている最中に運よく見つけることができたら、著作者からの申請で裁定が取り消される“ことも“あります。
●保証金の一部(利用に見合った金額)を著作者が受け取ります。
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知らない間に文化庁に問い合わせされるのを防ぎたかったら…
●2026年2月25日発表「個人クリエイター等権利情報登録システム」という登録制度があります。
●義務ではありませんが、登録しておくことで、権利者として認識されやすくなります。
●私はめんどくさいですが、特に画家の方などは個々の作品も登録が望ましいと思います。
●「音楽、小説、イラスト、写真、アニメといった様々な分野のクリエーターが、作品や著作者の情報を登録できるシステムを、文化庁が始める。マイナンバーカードで本人確認ができれば、誰でも自らの作品の情報や公表日、利用可否を登録できる。自己申告に基づいており、「基本的には性善説の制度」(文化庁担当者)。」(朝日新聞記事より引用)
●このような登録制度や連絡対応など、「未成年の著作物」についてどう捉えるのか、課題があると思います。
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元々著作物は…
●私的使用のための複製や引用などの第三者利用は、著作者は制限できません。
●ついでに書くと、他者の著作物を元に作った私的使用物をネットにアップするなど、第三者への拡散はNGです。
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私が気にしている点をまとめます。
●未成年の扱い(著作者表明が難しい、登録制度対応や連絡対応が難しい)
●連絡に気づけないリスク(病気・入院・怪我・DMの不具合・未成年など)
●性善説設計
この制度、皆さんはどうお考えになられるでしょうか。皆さんの良きクリエイター生活を祈っております。
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일본에서 1년 넘는 시간동안 방안에만 있었거든.
사람들은 이걸 히키코모리라고 하지?
처음엔 이유가 있었어. 뭐였는지는 솔직히 기억이 정확하지 않아. 하지만 그냥 어느 날부터 밖을 나가는게 무서웠어.
나갈 이유를 못 찾겠더라.
유일하게 나간 건 A-COOP(동내마다 있는 대형 슈퍼쯤으로 생각하면 돼).
밤에 사람 없는 시간에 50%세일이 붙어있는 오니기리나 초밥 그리고 라면 몇개 집어 들고 돌아오는 게 하루의 전부였어.
처음 몇 주는 나아지려고 했어. 내일은 나가야지. 내일은 학교 가야지. 내일은... 내일은...... 그 내일이 계속 길어졌고 결국은 일상적인 생활이 불가능하게 됐어.
나아지려고 할수록 안 나아졌어. 오히려 나아져야 한다는 생각이 나를 더 못 나가게 만들었어. 이불 속에서 계획을 세우고, 아침이 오면 실행 못 하고, 실행 못 한 자신이 싫어지고, 싫어지니까 더 못 나가고....
그러다 어느 날 포기했어.
박사학위를 포기했어. 유학을 포기했어. 일본 생활을 포기했어. 나아지려는 것 자체를 포기했어. 한국으로 돌아가자, 그 생각뿐이었어. 대단한 결심이 아니었어. 그냥 지친 거야. 발버둥치는 게.
웃긴 건 그 다음이야. 포기하니까 움직이더라. 짐을 쌌어. 방을 정리했어. 항공권을 샀어. 반년 동안 편의점밖에 못 나가던 사람이, 포기한 순간 공항까지 갔어.
나중에 생각해보니 나를 가둔 건 방이 아니었어. 나아져야 한다는 생각이었어. 그걸 놓는 순간 문이 열렸어. 반년 동안 잠겨 있던 것은 문이 아니었어. 내가 안 열었던 거야.
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