稲葉丸
83K posts

稲葉丸
@sin_inaba
https://t.co/DnhdmX8b7w たんちゃくん https://t.co/0VfoKsZJgZ Skeb https://t.co/hgde1cCz9W お題箱設置しました https://t.co/UghfUYAsHw


出生率が1.14で過去最低だとか。子どもの近くで仕事をする教員として思うんですけど当たり前だよ。子供が熱でも迎えに来れない親。話をしたいことがあっても休めない親。子より先に家をでないと仕事に間に合わない親。とにかく親に余裕がない。こんな働き方させられて子どもを作ろうと思えないでしょ。

日本の法律に従いますと言っているムスリム居るけど、神の法と人の法に矛盾がある場合に人の法に従うと解釈しても良いのか?


どうせ金なんでしょって客から言われたんだけど夜職してて金じゃない人なんで逆に居るの?wwwww金以外の目的でこんな仕事しません

信じられる? この区画で100柱埋葬されてるんだよ。 まるっきり放置、草だらけのままでどこに埋まってるか分からなかった。 政府に訴えたい。没後、母国に搬送する外国人用の税金を創設しろ! これ以上自国民に苦痛を与えるな💢 #土葬墓地反対


【日本人の安全を守るために知っておくべき『カリフ制』の真実】 カリフ制(カリフ制)とは、イスラム教の預言者ムハンマドの死後(632年)に生まれた、政教一致の統治システムです。 「カリフ(後継者)」はムハンマドの代理人として、ムスリム共同体(ウンマ)を政治・宗教・軍事・司法のすべてを統括します。 単なる「王様」ではなく、神の法(シャリーア)を地上に実現する最高指導者です。 ——————————————————- ✅カリフ制の歴史 歴史を振り返れば、正統カリフ時代(632-661年)でアラビア半島を統一し、ウマイヤ朝(661-750年)でスペインからインドまで拡大。 アッバース朝(750-1258年)ではバグダードを中心に科学・文化が花開きました。オスマン帝国がカリフ位を継ぎ、1924年にトルコのケマル・アタテュルクが廃止するまで約1300年続きました。これは「イスラム世界の黄金時代」の象徴です。 ✅ココ重要です‼️ しかし、教義上は「未完のプロジェクト」。クルアーンやハディースでは、ムスリムは一つのウンマとして統一され、シャリーアの下で生きるべきとされます。 現代でも多くのムスリムにとって、カリフ制復興は「理想の国家形態」。 2014年にISISがシリア・イラクで「カリフ制」を宣言し、数万人を動員したのはその表れです。 現在もヒズブ・ウッ=タフリールなどの団体が世界的に活動中です。 日本で注目すべきは、2026年現在も続く「イマーム協議会」の副議長・アハマド前野氏の発言です。 2011年の第3回全国モスク代表者会議で、彼は明確にこう述べました。「世界中のムスリムに課せられた最重要課題としてはカリフ制の再興というのが挙げられます。これは事実です。」(会議録より)。 これは日本人ムスリムの指導者が、国内で公に認めた言葉です。 ✅では、日本人に何の関係があるのか? ❶カリフ制下では、シャリーアが最高法です。非ムスリム(特に多神教徒と見なされる日本人の多く)は「ズィンミー(被保護民)」扱いとなり、ジズヤ(人頭税)を払い、劣位に置かれます。 ❷改宗の自由なし、離婚・相続・女性の権利もシャリーア優先。 apostasy(背教)は死刑、LGBTQは処罰対象。民主主義・憲法・言論の自由とは根本的に相容れません。 ❸日本は現在、ムスリム人口1%未満の少数派国家ですが、多神教的慣習(神社仏閣)を「シルク(最大の罪)」とする教義に基づき、一部で「ムシュリキーン(多神教徒)」と蔑称されるケースもあります。 ❹モスク建設・土葬墓地計画・ハラール推進は「ダアワ(布教)」の一環と位置づけられることが少なくありません。穏健に暮らすムスリム多数派がいる一方で、教義の本質は「全世界をダール・アル=イスラーム(平和の家)へ変える」ことです。 ❺日本国憲法は政教分離・信教の自由を保障しますが、シャリーア至上主義とは衝突します。 ❻宮城の墓地計画が白紙撤回された今も、再燃の可能性あり。忖度や「多文化共生」の美名で目を背けず、事実を直視すべきです。 ✅ココも重要です‼️ 【⚠️世界20億ムスリムのグローバル多数派に対し】 【日本1.2億人は少数派なんです‼️】 教義の排他性を「隠匿」してマイノリティを演じられても、真の共存は成り立ちません。 日本人の安全と文化を守るため、カリフ制の歴史・教義・現代の動きを正確に理解しましょう。 無知は最大のリスクです。日本国憲法の下で、冷静に、かつ徹底的に議論をしていこうではありませんか!!


これまで散々盗難をほっぽり続けてきた警察の無能さが本当によく分かる














