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@t_kishimo

話題は研究、教育、大学&著作広報、勤務外日常など、見解は個人的。│鶴見大学文学部日本文学科。編著に『ウィリアム・ジェイムズのことば』、『道徳教育の地図を描く』、共訳にB・ククリック『アメリカ哲学史』、共著に『教育と出会いなおすための教育思想』、『西洋教育思想史』など。

横浜市 Sumali Aralık 2009
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t_kishimo
t_kishimo@t_kishimo·
これ、去年あった連邦政府からの研究支援削減に対する大学側の対応の話ですよね。記事にもあるとおり他の大学も昨年以来様々に措置をとった模様。それにしても、日本人として意識してしまうのは、財政危機になったときに入学を止めるという動き。普段から資金援助が大きい故だが、彼我の違いを感じる。
山下ゆ@yamashitayu

U. of C. freezes Ph.D. admissions to most humanities programs hpherald.com/evening_digest… シカゴ大、英語言語文学、古典学、美術史、言語学を含むほぼすべての人文学科における博士課程の入学は、2026〜2027学年度に停止。哲学と音楽作曲のみが新入生の受け入れを継続とのこと。

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russianblue
russianblue@russianblue2009·
本1冊1,000円のうち、出版社が受け取るのは700円、取次(トーハン・日販)が80円、書店が220円です。取次は今回、この配分を変えるよう出版社に要求しています。「もう本は運べない」というのが、その理由です。 書店はこの30年で約6割が消えました。2025年時点で全国の書店数は9,993店。ピーク時(1998年度)の24,237店から半減どころではありません。書店が1軒もない自治体は、今や全国の28%に達しています。10市町村のうち3つには本屋がない。 雑誌の週刊誌に至っては、返品率が初めて50%を超えました。売れた分と同じだけが返ってきているという意味です。 取次の収益構造は薄利多売です。1,000円の本が1冊売れても、取次の手元に残るのは80円前後。そこから倉庫・輸送・仕分けのコストを払います。さらに2024年以降、トラックドライバーへの労働時間規制が本格適用され、輸送コストが構造的に上昇しています。規制前の試算では2024年度だけで輸送能力が約14%不足するとされていました。 トーハンが示した素案は、本の定価を1,167円に上げたうえで、取次の取り分を10%(117円)、書店の取り分を30%(350円)に改定するというものです。定価が上がれば各社の絶対額も増える計算です。 ただし、これは読者に値上げを求めることになります。 この問題を「取次が弱音を吐いている」と見るのは、現象の表層しか捉えていません。 出版物には著作物再販制度があり、書店は定価でしか本を売れません。スーパーが閉店セールで食品を値引きするような調整が、本にはできない仕組みです。これは独占禁止法の適用除外として70年以上維持されてきた制度です。公正取引委員会は2001年の報告書で「競争政策の観点からは廃止すべき」と明記しながら、「国民的合意が得られていない」として存置を選択しました。その判断から25年が経過しています。 委託販売制度も同様です。書店は本が売れなければ返品できる。リスクを取次と出版社が吸収する構造です。返品率が30〜50%に達しても制度が変わらなかったのは、この仕組みがあったからです。 つまり今起きていることは、需要に合わせた価格や流通量の調整を禁じてきた制度の下で、物流コストという外圧が限界点に達したということです。 取次が「撤退」という言葉を使い始めたのは、2026年でちょうど77年目にあたる現行取次体制の耐用年数が尽きつつあることを示しています。取次が悪いのでも、書店が怠けているのでもありません。価格競争も、需要に応じた柔軟な供給調整も制度的に封じられた流通が、電子書籍・ネット通販・物流コスト高騰という三方向からの圧力に耐えられなくなっています。 マージンの数字を変えるだけでは、書店の閉店は止まりません。定価を1,167円にすれば読者の一部は電子書籍か購入断念に流れます。制度を変えなければコスト構造は変わらない。制度を変えれば出版文化の多様性に影響が出るという議論が再浮上する。 どの道を選んでも痛みがあります。問題は、その痛みを誰がどの順番で負うかが、まだ決まっていないことです。 取次の「もう運べない」という言葉は、その決断を迫る最後通牒として読むべきです。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei

書籍取次「もう本運べない」 70年続く商慣習、出版社に見直し要求 nikkei.com/article/DGXZQO… 「出版文化のためなら利益が出なくても取次は運び続け、書店も売り続ける。それは幻想だ」。配送費高騰が見込まれるなか、収益配分の見直しを求め始めています。

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@___lysis ありがとうございます!ジェイムズのお話がとっても気になります
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まくるめ
まくるめ@MAMAAAAU·
妻「トイレのうんこを流して、冷蔵庫にケーキがあったら食べて」 プログラマの夫「ええっ……」
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-声余白- 🎙️声×🎨アート×🧑‍🧑‍🧒体験
中の人も4歳の子供を連れて参加させて頂きました‼️ プロのナレーターさんの読み方の素晴らしさ!4歳児には難しいかな、と思ったのですが生ナレーションが始まると聞き入っていました…。 きちんと聞いたことを絵にしようとするところも見られ、空想力があるのだな…と関心🤔 途中からは好きな物を描いてしまっていましたが、いい経験になりました✍🏻🎨
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🎨 こえからうまれる空想いきもの図鑑🎙️ 2日間、ありがとうございました。 装丁を上回るたくさんの声、たくさんの空想に囲まれて、いちばん心を動かされたのは、きっと私たちのほうです。 レポートは、追って少しずつ。 この余韻に、もう少しだけお付き合い下さい🖍️ 声余白
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🎨 こえからうまれる空想いきもの図鑑🎙️ 最終日も、たくさんのキッズ達が来てくれています。 声を聴いて、紙に向かって、みんな夢中で”空想”に没頭中。 となりの子とは全然ちがう生きものが、つぎつぎ生まれています🖍️ #声余白 #空想いきもの図鑑 ikimonozukan.axto.jp
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-声余白- 🎙️声×🎨アート×🧑‍🧑‍🧒体験
【1日目ありがとうございました!】 本日は20名以上のお子さまにご参加いただきました✨ ご好評につき、明日はプロナレーターによるライブナレーションを【12時・13時】の2回実施! 午前中は混み合いやすいため、午後のご来場もおすすめです😊 お昼休憩などの再入場もOK! 📍科学技術館6階 ⏰11:00〜16:00 🎟️当日参加大歓迎 世界にひとつだけの空想いきもの図鑑を作ろう! ご予約はこちら👇 x.gd/neBTr
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朝日新聞デジタル編成席
日本の落雷情報マップ 場所と集中エリアを可視化 asahi.com/special/lightn… 2018〜2025年に日本全国へ落ちた雷を約1キロ四方で可視化しました。自分の住む地域や気になるエリアの落雷傾向がひと目で分かります。
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おおが備忘録🐧
大学教員で文脈なく「マナー」とか「常識」とか言っちゃうのは(なかなか表現が難しいのだが)研究者であることをもう諦めてる??って思ってしまう。 「ある命題が妥当か否か」と「マナーの観点から許容可能か否か」はすべてではないにせよかなりトレードオフの状況があり、研究者であればそういう場面には多々遭遇してるはずなので、「ああそこでマナーを論拠にしちゃうわけね」という時点でいろいろ察するものがある。
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田川欣哉 / Takram
Claudeが出てきて「アプリのYouTubeモーメントだ!」という声が上がったが、まさにその通りな状況。あっちこっちで即席アプリが作られ共有され、プロから見ると「え?」というクオリティのものも大量濫造されているが、それはYouTube動画の立ち上がり時期の状況に近い。これまでのプロとは違うタイプのプロが大量に生まれてくるし、そこでのクオリティの出し方は、既存のプロのクオリティの出し方と全然異なるプロセスや基準になっていく。 一方でハイエンドのトップ領域では、既存勢力と新勢力がお互いに「やっぱ流石ですね」と認め合うようなゾーンも新たに出現する。絵画と写真/アナログ音楽とデジタル音楽/マス動画とYouTubeなど、歴史は繰り返される。
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👉13時から生朗読あります🎙️💁🏻‍♀️💁🏻 ⚠️現在11時台にご予約が集中しています ✅時間変更連絡不要 ✅午後参加OK です✨ お昼を食べてから、ゆったりご参加いただくのもおすすめ🍴☕ 13時からのプロナレーターによる朗読もぜひ♪♪ ご予約👇 x.gd/neBTr
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-声余白- 🎙️声×🎨アート×🧑‍🧑‍🧒体験@koe_yohaku

《こえからうまれる空想いきもの図鑑》 当日の13:00〜14:00はプロのナレーター達によるライブパフォーマンスもあります。 いつもテレビで聞いてる『声』‼️ 耳馴染みの良いあの『声』で子供たちの想像を開くひと時を👂 ▶︎ ikimonozukan.axto.jp

Chiyoda-ku, Tokyo 🇯🇵 日本語
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入稿データをあらためて確認したところ、私が書いたものですでに点が付いていた……(印刷所さん、すみません)。あと、こちら参考記事。salon.mainichi-kotoba.jp/archives/204576
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初校で出てきたものを校正していたら見慣れない点が付いた文字(「諸」)が現れていて見逃すところだった。気になって調べたところ、JIS規格の変遷で色々事情があったらしい。今回は諸に修正しようと思うが、どちらが正しいかは文脈次第という感じがするのでなかなか難しいところ。同僚の先生に相談…
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毎日新聞
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海外での撮影やSNS投稿に注意 一時拘束も…外務省が呼び掛け mainichi.jp/articles/20260… 外務省が海外に渡航する邦人に、現地での写真・動画の撮影やSNSへの投稿に注意するよう呼びかけています。
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関大岩本ゼミのアドミン
これ、今年の新入生向け「基礎演習」でレクチャーしたところ。バイト先の店長から「口座を作って」と頼まれて作ったら「ごめん、その銀行だと手数料かかっちゃうから別の銀行で作り直して。今回作らせちゃった口座はこっちで買い取って処分しとくから」と甘い言葉に従っただけで人生詰むのよ、と。
醉舟@suishu_

どこかの地方国立大の学生複数人が、卒業旅行の金欲しさに口座を売ってしまったらしい。最短20年は全ての金融機関で口座が作れない由。事件化はされてないが婚約破棄、内定取消、家族のローン引上等々で、実質懲役より重い。ほぼ社会的死刑。

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「教育は、2040年の人材需給表に子どもを振り分ける装置ではない。産業政策の下請けでもないはずだ。」経産省との関係でいえばいつものことだが、21世紀への転換期に「キャリア教育」で起きたことがテクノロジー周りで繰り返されているだけに見える。スプートニクのころから変わっていない。
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「しかし、この数字は中立的な未来予測として読むべきものではない。3月版の資料は、経産省の産業構造審議会経済産業政策新機軸部会の参考資料として公表されている。だが、報道で数字だけが独り歩きすると、その前提が見えにくくなる。」どこの省でもあるある。こういうのに対してこそ政治を感じねば
山崎憲@ken_jil

理系が足りない、文系がいらない、事務職が余る、という議論を整理してみよう。 【政策の決め打ち】 この話が大きく取り上げられた入口の一つは、伊藤忠が事務職を再定義したという引用リンクの日経の記事だった。 伊藤忠、事務職を再定義 「440万人余剰」時代に先手(日本経済新聞) ここには前提として、経産省の2040年就業構造推計がある。経産省は、2040年に事務職が約440万人余剰、AI・ロボット等利活用人材は約340万人不足、大卒・院卒の理系人材は約120万人不足、大卒・院卒の文系人材は約80万人余る可能性があるとしている。 この数字だけを見ると、事務職はいらない、文系はいらない、理系を増やせ、という話になりやすい。 しかし、この数字は中立的な未来予測として読むべきものではない。3月版の資料は、経産省の産業構造審議会経済産業政策新機軸部会の参考資料として公表されている。だが、報道で数字だけが独り歩きすると、その前提が見えにくくなる。 経産省は、2040年に十分な国内投資と産業構造転換が実現するというシナリオを先に置いている。「国内投資200兆円、名目成長率3.1%、製造業X、情報通信・専門サービス業、アドバンスト・エッセンシャルサービス業の成長」という将来像である。 そのうえで、産業、地域、職種、学歴に分け、需要と供給の差を需給ミスマッチとして出している。 つまり、これは政府が望む2040年の産業構造を先に描き、その構造に合う人材配置を逆算した数字である。事務職が440万人余剰になるという数字も、この前提に基づいている。 【事務職は消えるのか】 しかし、事務職という分類はかなり粗い。 事務職には、定型処理、資料作成、日程調整、伝票処理だけでなく、業務プロセス管理、組織運営、部門間調整、顧客対応、リスク管理、制度運用、戦略立案、企画、法務・人事・経理との接続、現場と経営の橋渡しという連携・協働業務が含まれている。人事制度を学んだ者なら、すぐに思い浮かぶ論点である。 AIが代替しやすいのは、こうした職務を構成するタスクのうち、定型的に処理できる部分である。職務全体がそのまま消えるわけではない。 むしろ、AIが導入されれば、業務をどう設計するか、どの仕事を標準化するか、どの判断を人間に残すか、例外処理を誰が担うか、部門間の調整をどう行うかが重要になる。 だから、伊藤忠の事務職再定義は、事務職が消えるという話ではない。従来の「事務職」という分類が、仕事の実態を表せなくなっているという話である。 【労働経済学の考え方】 経産省のような単一シナリオからの逆算とは異なり、労働経済学では、技術変化を「職業の丸ごとの置き換え」として扱わない。 ノーベル経済学賞を受賞したアセモグル、そしてオーターらは、この分野でも重要な研究者である。彼らの議論では、職業はタスクの束として捉えられる。技術は、あるタスクを代替し、別のタスクを補完する。 AIが進めば、定型的な処理は減る。一方で、非定型的な判断、調整、問題解決、組織内外のコミュニケーション、業務設計、制度運用の重要性は高まる。 だから、AI時代の雇用問題を、文系が余る、理系が足りない、事務職が消える、という「大きな箱」で語るのは粗い。必要なのは、職務の中身を分解し、人間とAIの役割を設計し直すことである。 【理系重点化も同じ流れ】 この流れは、教育政策にもつながっている。 文科省は、理系人材育成拠点を全国に設ける方向を打ち出している。高校教育改革でも、普通科高校で文理横断的な学びを広げ、2040年までに文系と理系の生徒割合を同程度にする目標が出ている。 理系教育を強くすること自体に問題があるわけではない。数学、理科、情報、工学、データを学ぶ機会を厚くすることは必要である。大学、高専、専門高校に投資することも必要である。 だが、経産省の需給推計を背景にして、「文系は余る、理系は足りない」という発想で教育制度を動かすのは危うい。アセモグルやオーターらの研究を踏まえれば、職業と技術の関係はもっと複雑である。 教育は、2040年の人材需給表に子どもを振り分ける装置ではない。産業政策の下請けでもないはずだ。 【本来の競争力】 必要なのは、事務職を減らすことでも、文系を削ることでも、理系だけを増やすことでもない。 必要なのは、企業がどの分野で競争し、そのための組織構造、職務設計、連携と協働をどう構成するのかという中身である。 AIをどの業務に入れるのか。人間にどの判断を残すのか。現場知をどう活かすのか。技術者と営業、人事、法務、経理、現場管理をどうつなぐのか。業務プロセスを誰が設計するのか。専門人材をどう処遇するのか。教育訓練とキャリア形成をどう組み立てるのか。 拙著『ジョブ型の真実とAIと協働』で書いたのも、この点である。AI時代の競争力は、理系人材の人数だけで決まらない。職務、協働、現場知、組織能力、人事管理、AIの使い方が結びついて、初めて競争力になる。 『ジョブ型の真実とAIと協働』amzn.asia/d/03LFyVAC 読むべきなのは、従来の職種分類が限界に来ているという事実である。問うべきなのは、事務職をどう減らすかではない。AI時代に、事務、技術、現場、経営をどうつなぎ直すかである。 問題は、前提が十分に吟味されない数字で右往左往することにある。 僕は本のなかで、1980年代から90年代のアメリカが、日本やドイツの競争力をどれだけ総力をあげて調べ上げ、それを政策や企業改革に実装していったかをまとめている。 それと比べれば、架空の将来像に向かって作られた推計だけで教育や人事政策を動かすのは危うい。問われるべきなのは、その将来像が多くの人にとって望ましいものなのかという点である。そのためにも、必要なのは決め打ちではなく、丹念な現状分析である。 参照資料 経済産業省「2040年の就業構造推計(改訂版)について」meti.go.jp/shingikai/sank… 経済産業省「第30回 産業構造審議会 経済産業政策新機軸部会」meti.go.jp/shingikai/sank… 文部科学省「高校教育改革に関する基本方針(グランドデザイン)本文」mext.go.jp/content/202602… 文部科学省「高校教育改革に関する基本方針(グランドデザイン)概要」mext.go.jp/content/202602… 文部科学省「高校教育改革に関する基本方針(グランドデザイン)公表」mext.go.jp/b_menu/activit… 日経電子版ポストx.com/nikkei/status/… Autor, Levy and Murnane, “The Skill Content of Recent Technological Change”academic.oup.com/qje/article/11… Acemoglu and Autor, “Skills, Tasks and Technologies”economics.mit.edu/sites/default/… Nobel Prize 2024, Acemoglu, Johnson and Robinsonhttps://www.nobelprize.org/prizes/economic-sciences/2024/press-release/

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