Sotokawa-Tasuku-山形の運転リハ研究やってる人
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Sotokawa-Tasuku-山形の運転リハ研究やってる人
@tskstkw
認定作業療法士|教授|運転と作業療法学会理事長|障害と自動車運転に関する研究会|安全運転医療学会|自動車運転に関して研究中|運転の研究がしたい大学院生募集中|一度心臓が止まり、今はICDが入ってるサイボーグ|R絶賛勉強中|2022年4月より母校に着任|ツィートは個人の意見であり、組織を代表するものではありません。
日本 山形 Sumali Haziran 2018
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「学生は、教員の説明内容だけから学んでいるわけではありません。教員がどのように問いを立てるのか、どう文献を読むのか、どこで立ち止まるのか、どう違和感を言葉にするのか、異なる立場をどう扱うのか、わからなさをどう引き受けるのか、そうした知的態度そのものから学んでいます。」
Shuichi KAWASHIMA@kswith
メモ用 とても参考になります AI時代の大学教員は、何を教える人になるのか|tarolabo note.com/tarolabo_0110/…
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“オシムは、ミスを三つに分けて考えていた。
・状況を最後まで見極めようとして遅れたミス
・選択肢が一つしかなく、判断を潰されたミス
・選択肢が多すぎて、判断が遅れたミス
だが、多くの現場では、
それらはすべて同じ「ミス」として扱われてしまう。
「判断が遅い」
「もっと早く」
「シンプルに」
そう言われ続けた選手は、
やがて“考えること”そのものをやめてしまう。
サッカーは、選択のスポーツだ
サッカーは、誰かの正解をなぞる競技ではない。
一瞬ごとに変わる状況の中で、選手自身が何を見て、何を感じ、どの選択をするか。
そこにこそ、サッカーの面白さがあり、人としての成長がある。
だからこそオシムは...
「おまえが指示を出したら、その選手が下手になる」――オシムの言葉が、選手と指導者に問いかけていること|Kei_socio_football @Keivivito note.com/keivivo/n/nf9c…
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日本の大学教員から「研究する時間がない」という悲鳴が絶えない。実は米国のトップ大学は、この問題を『合理的な大学経営システム』で鮮やかに解決している。
その象徴が「バイアウト(エフォート買い取り)制度」だ。
米国では、研究者が大型の外部資金(研究費)を獲得すると、その資金から自分の給与分を大学に支払うことができる。大学側は、そのお金で代わりに授業や学内業務を担当する講師を新たに雇う。
結果として、研究者は合法的に「授業や雑務を免除」され、圧倒的な研究専念時間を手に入れる仕組みだ。
日本では「研究費を獲れば獲るほど事務作業が増え、自分の首を絞める」という皮肉な現象が起きがちだが、米国は違う。「資金獲得=自分の時間を買い戻せる」という構造が、研究者のモチベーションとトップレベルの研究力を支えている。
実は日本でも、令和2年に「競争的研究費の直接経費から研究以外の業務の代行に係る経費を支出可能とする見直し」が行われ、日本版バイアウト制度の導入が始まっている。
しかし、これは本当に現場で機能しているのだろうか?
日本のバイアウト制度を利用されている方、または現状に課題を感じている方、よければ現場のリアルな声を聞かせてください👇
(アカデミアの構造問題や研究環境について引き続き発信していきます。よければフォローをお願いします!)
🔗内閣府:競争的研究費におけるバイアウト制度の導入について
www8.cao.go.jp/cstp/compefund…
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ほんそれなんよ。
作業療法学科に進学しても同じで健康で文化的な最低限度の生活は送れるんよ。
その先は本人の努力というかやりようなんよ。
かくいうワイは学生時代とんでもないポンコツ学生だったんよ。
人生どうなるか分からんのよ。
黄色い戌@isoisoisoe
理学療法学科に進学しても健康で文化的でウェルビーイングな生活は実現できます
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Lancet に掲載されました!
Sound mind, sound place: ibasho and post-disaster mental health
健全な精神は健全な場所に宿る: 居場所と災害後メンタルヘルス
2011年の東日本大震災から15年
・災害精神医学において、急性期から慢性期(長期)のニーズの移り変わり
・国際的な人道的支援のSphere基準を体現する具体的な場として「居場所」概念の位置づけ
・紛争・戦争等が多発する現代、日本の災害経験を国際的文脈として落とし込み
を盛り込んだCorrespondence です
・五十嵐豊先生(日本医科大学 高度救命救急センター;災害救急医学の国際的リーダーの一人)
・河嶌譲先生(DMAT 災害派遣医療チーム かつ日本でDPAT 災害派遣精神医療チーム 立ち上げを主導した救急専門と精神のダブル専門家)
にご指導いただいたおかげです
順天堂大学は、<災害後も中長期にわたり健康でいられる社会を築く>ため、
災害など危機的状況でもヒト・モノ・ココロがつながる健康医療共創拠点に指定されています
誰もが当事者になりうる災害大国日本において、平時から中長期視点を大切にしながら各種実践・研究を続けてまいります
今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします

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ここ数日で数件、修士課程を修了された方から博士課程への進学相談がありましたが、博士課程は修士課程の延長線上にはないので注意が必要です。
私も国立大学の医学博士課程でストレート(4年)の卒業、学位取得は入学者の10〜15%程度でした。さらには4年間の間に指導教官(地域医療教育学)のご逝去があり、所属が不安定になり、それまで共同研究をしていた教授(病理学教室)が運よく拾ってくださったため、なんとか修了まで着地できました。
学位授与の基準としても、博士=「新しい知識を生み出した人」なので、そもそも求められるレベルや不確実性が別の次元です。あるレベルの覚悟を持って入学されることをお勧めします。
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今の若者のキャリア(未来)を守りたいと言いながら、
業界ネガキャンして若者の未来をぶっ壊して(壊す力などないのに)逃げ切ろうとする思想に歪みを感じる
メーにゃ🐑|リハ業界を守るために立ち上がった羊|理学療法.作業療法.言語聴覚.看護.介護@111meenya
@isoisoisoe @RufudoY それが、一応生活はしくじってないと言うか、年齢的に逃げ切り世代なので。 貴方は私のポストが気に入らないのはわかりますが、本当に今からリハ職になる人に学費と四年の時間に見合うキャリアがあると本当に思ってるんですか? それも、年間1.7万人のキャリア平均値としてですよ。
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桜の下でのふなぐちカステラは非常に危険です。
景色も相まって、歯止めが利かなくなります。
ふなぐちとカステラとフォークさえあればできる簡単アレンジだからといって、お花見ピクニックでやってはいけません。
菊水酒造(公式)@KIKUSUI_PR
やりました。非常に危険です。 #ふなぐち にカステラを付けてはいけません。特にざらめ付きのカステラでは絶対にやらないでください。
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教授が4ヶ月間研究熱心でない大学院生の修論に手を入れてようやっと完成させる→大学院生は合格→共著で学術雑誌に投稿を持ちかける→必要以上に力添えされたと見られるのが嫌という大学院生側のチンケなプライドのせいで頓挫(大学院生は投稿に関与したくないという姿勢を貫く)→仕方無く教授が単著で投稿→盗用を理由に処分、ってさすがに酷いだろう。
これで処分って、研究の主要な部分をしっかり指導して一緒に出した業績でも、大学院生が共著での投稿を拒否したら永久に投稿論文としては残せないってことだよね。
修論の引用が無かったことが問題にされているけど、大半を自分が書いたという認識だったなら、盗用というよりは単にうかつだったのかなあ。
ただ、共著を断った結果、教授が修論を引用して教授自身が書いた部分を使って単著で外部に投稿しちゃった場合、必要以上の力添えどころか実は主要部分が教授の仕事だったと全世界にバレるわけで、むしろ共著に入っていた方がどの程度力添えされたか外部からはわからないはずなんだけど、それを見通せない大学院生もなんだかなあ。
まあ、修論の大半を教授が書かないと修了できないような大学院生に対しては、そこまで手出しせず自力である程度やらせて不合格にする方が筋は通っているわけで、下手に情けをかけたのが間違いっちゃー間違いだけど。
有効な対策としては、今後は修論の内容の学外の論文誌への投稿については、明らかな間違いや瑕疵がない限り内容を共著で投稿することに同意する、という念書を最初にとってから指導を始めるとかですかね。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
私大ベテラン教授、教え子の論文「盗用」か 裁判で浮かんだ2人の関係性 nikkei.com/article/DGXZQO… 「よく努力した。95点」。 大学院生の女性の修論に自ら手を加えた教授。共著での寄稿を断られ、単著として論文を出した教授に寄せられたのは内部告発でした。
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