つなワタリ🔥プロ無謀家|高熱量で創造生活を炎ジョイ🔥
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つなワタリ🔥プロ無謀家|高熱量で創造生活を炎ジョイ🔥
@27watari
このまま死ねない! 2026年4月末までに昔の記録(リポスト139件、いいね199件 by Grok分析)を超える投稿を目指す🔥 死線を綱渡りしながら創造と未来の道筋作りをめざし、脳力・知力・4つの対話(自分他者社会宇宙)で自分ブランド確立が目的。燃え輝いて周囲を照らし、ドーパミン溢れる愛ある濃密エンタメ人生を!


卒業や入学の季節。街全体が古い空気を吐き出し、新しい空気を吸い込んでいる。まさに社会の巨大な深呼吸。 若さは呼吸の数と深さで決まる。老成は息止め。 だから大人も「小さな卒業」と「小さな入学」の強制代謝が必要。捨てるではなく卒業。別れと出会い。 そんなオレは万年留年ミイラ化進行中w




占いは信じてないけど、多角的な視点を求めるために始めた「九星気学・西洋占星術・四柱推命・宿曜占星術・数秘術・算命学・姓名判断・紫微斗数・インド占星術・マヤ暦」の10視点を統合した多角的なAI運勢鑑定。 さらにゲッターズ飯田「五星三心占い」、安倍晴明の陰陽道を加えて12の視点にする。




本日ベルさん(@bellconect2025)と対談。 正直、かなりレベルが高かった。 障害福祉、特に訪問系は 表に出ていない情報が多い。 だからこそ 「知っているかどうか」 「誰と繋がるか」で事業の伸び方が大きく変わる。 そして、 その中で感じたのはベルさんの人柄の良さ。 知識・実績はもちろん、 驕りがなくフラットで本質的な話ができる方。 こういう人と 繋がれるかどうかが事業の分岐点になる。 とても良い時間でした。 また情報交換させてください。 PS:倉畑さん(@utau_kaigoshoku) 引き合わせてくれてありがとうございます😁






「ハッキリ言って、ToDoリストなんて意味ないぞ。イーロンマスクの仕事の進め方、知ってるか?」 月曜の夜、資料作りが終わらずに固まっていた私に、先輩が言った。 「知らないです。」 正直、最初は興味なかった。 「タイムボクシングや。」 「簡単に言うと、イーロンマスクは タスクを管理してるんじゃなくて、時間を箱にしてるんよ。」 私の画面には未読メールが27件。 チャットは通知だらけ。 資料は6割で止まってる。 「全部急ぎなんですよ…。 しかも途中で別件が飛んでくるし。」 私がそう言うと、先輩は黙ってカレンダーを次々と塗りつぶした。 9:00〜9:25資料 9:30〜9:50 メール 10:00〜10:25 企画整理 「明日からこれ通りにやれ。時間が来たら終わってなくても止めろ」 「いや、キリ悪いですって……」 「キリよく終わる日は一生来ん」 翌日、半信半疑でやってみた。 9時になった瞬間、資料以外を全部閉じる。メールもチャットも見ない。 最初の数分は落ち着かない。 通知が来てる気がする。誰かに置いていかれてる気がする。 でも10分を過ぎたあたりで、やっと思考が一本になる。 9:25、アラームが鳴る。 「今いいところやのに…」 それでも止めた。 強制的に。 数日続けてみると、ある変化に気づいた。 「始めるまでの無駄な時間」がほとんど消え、明らかに質も上がってる。 25分しかないと思うと、完璧を目指して悩まない。 とりあえず出す。とりあえず進める。 数日後、先輩が聞いた。 「どうや?」 「仕事量は変わってないのに、面白いように順調に終わります」 先輩は少し笑った。 「人はな、時間が無限やと思うと永遠に考え続ける。箱に入れられると、決めるしかなくなるんよ。」 「イーロンマスクは、 これを25分じゃなく、5分で区切る。」 「え…?バケモノですか…」 その週、久しぶりに明るい時間に会社を出た。 タスクは減ってない。 でも、終わる。 仕事が終わらなかった理由は、能力じゃなかった。 終わりが決まっていなかっただけ。 終わりが決まった瞬間、爆発的に集中力は跳ね上がる。 人は締切がないと本気を出さないってことを初めて実感した。



たった今夕飯で中華を食べていたら、隣にオランダ人のカップルが座った。 しばらくして、支払いのタイミング。 「カードは使えますか?」 「使えません」 「Apple Payは?」 「使えません」 「PayPalは?」 「使えません」 店員さんとカップルの空気が重くなる。 だんだん困り果てた様子で「現金を持ってないんですけど、どうしたらいいでしょう…」と話すと 店員さんはイライラし始め、殺伐とする。 その空気を感じて、思わず「僕が払います」と声をかけ代わりに会計を済ませた。 すると彼らは、涙を浮かべ 「本当に感謝しています」 「オランダで困っている外国人がいたら、絶対に助けます」 と、何度もお礼を言ってくれた。 僕自身、世界を旅していたとき、知らない人に助けられ続けてきたことで、日本にいる時困っている外国人を見つけたら、必ず助けると決めている。 オランダ人の彼らも、それと全く同じことを約束してくれた。 こうやって、おもてなしのリレーが続いていけば、世界はもっと平和になる気がする。






今だから言えることだけど差別化って、"誰もやってないこと"を探すんじゃなく"自分にしか語れない切り口"を見つけること。編集長時代、同じグルメ特集でも「食べログ3.5以上の店」じゃなく「食べログ3.5以上の店主がひそかに通う店」で切ると全く違う企画になった。コンテンツじゃなく文脈で差がつく。














