taka|元公立中高一貫校受検責任者|受検で差がつく教えないAI活用
516 posts

taka|元公立中高一貫校受検責任者|受検で差がつく教えないAI活用
@EduLabtaka
塾なしで公立中高一貫校合格を目指す親へ│適性検査×家庭学習・AI活用の本質を発信|塾講師歴20年/指導小学生800人以上|"教えすぎない家庭学習"で思考力と自己肯定感を育てる/IDCメソッド考案/AI伴走型学習「Why-Bot」構想中│答えを与えず伴走するのがモットー│
شامل ہوئے Kasım 2025
122 فالونگ70 فالوورز

子どものためだけじやない。親にとってもこれは大切。失敗の価値の共有が、次の挑戦に繋がりますね。
たか∣主夫の成長@shufu_taka
子育てに『安心感』が必要と思う。 安心感を伝えるために『失敗しても大丈夫だよ』と伝えることを大切にしている。 さらに、親自身が行動で見せれば子ども達は深く理解できるはず。 だから私は、子ども達の失敗を受けとめ、全肯定する。 子ども達が安心して自分色の未来へ走っていけるように。
日本語


@yuuriku_papa AIと子ども。使い方と使う時期。これが大切だと思うようになりました。
日本語

視線と表情。教える仕事で最も大切。言葉は後からついてくる。先ずは形から入る。想いも必ずそこに入ってくる。
おおかみ | 平日は教員@classdatajp
授業中、教師の視線はまじで大事。 目が合うだけで、 ・安心する ・やる気が出る ・少し背筋が伸びる これは才能じゃなくて練習できる技術。 4隅に届くので特にM字がおすすめだよ。
日本語

@nanairo716san 面談で模試返却するとき、保護者の方はやはり表情に出ます。そんなときは生徒の頑張りと出来た事から伝えるようにしています。
日本語

@EduLabtaka 結果って、目に見えて分かりやすいので、つい言葉や顔に出してしまいがちですよね😅これまでの努力に目を向けることで、結果に限らず努力しようと思えますね✨
日本語


親って、正しくあろうと頑張ろうとするけど、結局子どもにとって必要なのは、正しさではなく、同じ方向を見ていることなんですね。
ひろたに|脱・無気力コーチ@Lairejacc
思春期のわが子と 「距離が縮まる声かけ」と 「距離が遠くなる声かけ」の違い。 ❌【距離が遠くなる声かけ】 ・「なんで言わないの?」と詰める ・「あの子は頑張ってるよ」と比べる ・話の途中で「でもね」と遮る ・「あなたのため」と正論を言う ・「勉強したの?」と監視する ・子どもの悩みを「大したことない」 ・スマホの画面を見たまま生返事 ⭕️【距離が縮まる声かけ】↓↓
日本語

@odangosan3 失敗を一緒に笑える事ですね。肩ひじ張らないことがコツかもしれませんね。
日本語

@hoshino_ko12 こちらこそ引用させていただきありがとうございます🙏
「迷ったらおすすめを聞く」は賢い選択ですね。大人は経験値で絞り込めますが、子どもはその経験値がまだないので、二択くらいがちょうどいいのかもしれません。
日本語

二択にするだけで子どもが動き出す、というのは現場でもよく実感します。
逆に選択肢が多すぎて固まってしまう場面、皆さんはどう対処していますか?
ほしのこ|プロ教師ママの教育術@hoshino_ko12
日本語






