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@ExodusReport

大阪のおっさん/ちょこちょこ、行ってます(since: 2025年参院選 参政党プロテスト)

Osaka شامل ہوئے Nisan 2021
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かわきゅう
かわきゅう@ExodusReport·
警察に相談したという事実は、あなたの主張が『真実であること』を何ら証明しません。 法的対応の検討を強調することは、市民による適正な行政監視を妨害する『不当な威圧』であると考えますが、その認識はありますか? 批判を中傷と呼び変えることで、説明責任から逃げようとしているのでは?
市橋ひろし|豊中に、新時代を。|大阪維新の会@hi_ichihashi

【拡散希望】福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明 インターネット上でご指摘をいただいている件について、事実関係と法的整理をまとめました。 事実に基づかない誹謗中傷が、これ以上拡散されていく前に1人でも多くの方に届けていただけませんでしょうか どうかよろしくお願いいたします ——————————————— 【私が経営する福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明】   いつもご支援いただき、ありがとうございます。市橋です。   私は2016年より、地元・豊中において障害児支援に関する福祉事業を経営してまいりました。このたび、インターネット上において、「議員活動を行いながら福祉事業を経営していることには法的な問題があるのではないか」といった趣旨の発信が見受けられ、それに不安を感じておられる方々のお声も複数頂戴しております。そのため、本件について、以下のとおりご説明いたします。   まず、本件については、豊中市の理事者(幹部職員)にも確認を行っておりますが、私の現在の事業形態および兼業のあり方について、違法性はなく、問題はないとの見解を確認しております。   私が経営しているのは、障害児支援に関する認可事業です。この事業は、自治体から業務を受託して行う委託事業・請負事業ではなく、あくまでご利用者様との契約に基づいてサービスを提供する仕組みです。   ご利用者様は、自治体の支給決定に基づき、利用回数等に応じて公費による給付を受ける仕組みとなっており、原則として自己負担1割でサービスをご利用いただけます。また、サービスに係る報酬額は国の制度に基づいて定められているものであり、弊社を含む各事業者が恣意的に金額を変更できるものではありません。したがって、事業所の収入は、提供したサービスの内容・実績に応じて支払われるものであり、任意に公金が流入するような性質のものではありません。   一方で、議員活動との両立が認められない場合があるのは、自治体と直接契約を結ぶ請負事業等を営む場合です。たとえば、本来市が担う業務を受託し、市と直接の契約関係に立つような事業については、法的な制限が問題となり得ます。しかし、私が経営している福祉事業は、そのような請負事業には該当しません。私は、市と直接契約する請負事業は一切行っておりません。   今回の指摘は、私が行っている福祉事業について、制度上の位置づけを誤って「請負事業」と同一視したことによるものではないかと考えております。しかしながら、私が経営しているのは認可に基づく福祉事業であり、ご指摘のような法的問題はないことを、あらためてご説明申し上げます。重ねて申し上げますが、本件については豊中市の理事者にも確認を行い、問題はないとの見解を得ております。   なお、「弊社に多額の公金が不適切に流れている」といった趣旨のご指摘についても、以上のとおり事実とは異なります。制度に基づく福祉サービスの対価として、適正な手続のもとで給付費が支払われているものであり、これを請負や不適切な公金支出であるかのように表現することは、事実に反するものです。   私はこれまで、一人でも多くの方に必要な支援を届けたいという思いで、カウンセラーやソーシャルワーカーなどの専門職の従業員の方々とともに事業を拡大してまいりました。しかし現在、事実に基づかない中傷によって、障がいのある方やそのご家族が、「自分たちが学び、育ち、暮らしていくことで多額の税金が使われ、それが批判の対象になっているのではないか」と罪悪感を抱いたり、心を痛めたりしているという声も耳にしております。また、従業員の方々がご利用者様や保護者の皆さまに対し、こうした不安や負担を和らげるためのケアにあたっていることも聞いております。

 私はこの状況に強く心を痛めております。同時に、誰もが安心して暮らせるまちをつくっていかなければならないという思いを、あらためて強くしております。   なお、街頭演説等ではすでにお伝えさせていただいておりましたが、今回の市長選への挑戦にあたり、私は会社の役員を近日中に自主的に退任する予定です。 市長には許認可権限や監督権限があることを踏まえ、より一層の公平性と透明性を確保する観点から、自ら退任を決断いたしました。   事実に基づかない誹謗中傷については、すでに弁護士および警察にも相談しております。現在、被害届の提出、発信者情報開示請求、損害賠償請求等を含め、必要な法的対応を検討しております。今後も、根拠のない誹謗中傷に対しては、厳正に対処してまいります。   ご不安をおかけしている皆様にはお詫び申し上げるとともに、今後とも冷静に事実をご確認いただき、引き続き見守っていただけますと幸いです。   市橋 拓

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かわきゅう ری ٹویٹ کیا
まりまり
まりまり@JTruelove1111·
#希望のリレー 「兵庫県の職員の皆さん、こんなヤツに負けるなよ!応援しとうからな」 兵庫県知事選という悪夢の中で この声が、絶望していた私に希望を与えてくれた。 「#希望のリレー」は、この時に始まったように思う。 そして今ではそのリレーには 伴走者がいて、沿道から拍手と声援を送る人がいる。 最初の「声」が忘れられても、行為は残る。 そしてそれは、いつか誰かの希望になる。
Fumio Namba/難波文男@shibataokonomi

あなたが「誰か」の行動を見て自分も動こうと考えたように、「他の誰か」があなたを見て動こうと考えるようになるかもしれない。あなたに影響を与えた「誰か」の力は、その「他の誰か」にまで及ばないかもしれない。

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かわきゅう
かわきゅう@ExodusReport·
市の幹部が確認したのは『事務手続き上の合法性』であって、議員としての『政治倫理上の妥当性』ではありません。 行政に倫理的なお墨付きを与える権限はないはずですが、なぜ行政の回答を『政治家としての免罪符』にすり替えているのですか? #豊中市長選挙 #市橋ひろし
市橋ひろし|豊中に、新時代を。|大阪維新の会@hi_ichihashi

【拡散希望】福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明 インターネット上でご指摘をいただいている件について、事実関係と法的整理をまとめました。 事実に基づかない誹謗中傷が、これ以上拡散されていく前に1人でも多くの方に届けていただけませんでしょうか どうかよろしくお願いいたします ——————————————— 【私が経営する福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明】   いつもご支援いただき、ありがとうございます。市橋です。   私は2016年より、地元・豊中において障害児支援に関する福祉事業を経営してまいりました。このたび、インターネット上において、「議員活動を行いながら福祉事業を経営していることには法的な問題があるのではないか」といった趣旨の発信が見受けられ、それに不安を感じておられる方々のお声も複数頂戴しております。そのため、本件について、以下のとおりご説明いたします。   まず、本件については、豊中市の理事者(幹部職員)にも確認を行っておりますが、私の現在の事業形態および兼業のあり方について、違法性はなく、問題はないとの見解を確認しております。   私が経営しているのは、障害児支援に関する認可事業です。この事業は、自治体から業務を受託して行う委託事業・請負事業ではなく、あくまでご利用者様との契約に基づいてサービスを提供する仕組みです。   ご利用者様は、自治体の支給決定に基づき、利用回数等に応じて公費による給付を受ける仕組みとなっており、原則として自己負担1割でサービスをご利用いただけます。また、サービスに係る報酬額は国の制度に基づいて定められているものであり、弊社を含む各事業者が恣意的に金額を変更できるものではありません。したがって、事業所の収入は、提供したサービスの内容・実績に応じて支払われるものであり、任意に公金が流入するような性質のものではありません。   一方で、議員活動との両立が認められない場合があるのは、自治体と直接契約を結ぶ請負事業等を営む場合です。たとえば、本来市が担う業務を受託し、市と直接の契約関係に立つような事業については、法的な制限が問題となり得ます。しかし、私が経営している福祉事業は、そのような請負事業には該当しません。私は、市と直接契約する請負事業は一切行っておりません。   今回の指摘は、私が行っている福祉事業について、制度上の位置づけを誤って「請負事業」と同一視したことによるものではないかと考えております。しかしながら、私が経営しているのは認可に基づく福祉事業であり、ご指摘のような法的問題はないことを、あらためてご説明申し上げます。重ねて申し上げますが、本件については豊中市の理事者にも確認を行い、問題はないとの見解を得ております。   なお、「弊社に多額の公金が不適切に流れている」といった趣旨のご指摘についても、以上のとおり事実とは異なります。制度に基づく福祉サービスの対価として、適正な手続のもとで給付費が支払われているものであり、これを請負や不適切な公金支出であるかのように表現することは、事実に反するものです。   私はこれまで、一人でも多くの方に必要な支援を届けたいという思いで、カウンセラーやソーシャルワーカーなどの専門職の従業員の方々とともに事業を拡大してまいりました。しかし現在、事実に基づかない中傷によって、障がいのある方やそのご家族が、「自分たちが学び、育ち、暮らしていくことで多額の税金が使われ、それが批判の対象になっているのではないか」と罪悪感を抱いたり、心を痛めたりしているという声も耳にしております。また、従業員の方々がご利用者様や保護者の皆さまに対し、こうした不安や負担を和らげるためのケアにあたっていることも聞いております。

 私はこの状況に強く心を痛めております。同時に、誰もが安心して暮らせるまちをつくっていかなければならないという思いを、あらためて強くしております。   なお、街頭演説等ではすでにお伝えさせていただいておりましたが、今回の市長選への挑戦にあたり、私は会社の役員を近日中に自主的に退任する予定です。 市長には許認可権限や監督権限があることを踏まえ、より一層の公平性と透明性を確保する観点から、自ら退任を決断いたしました。   事実に基づかない誹謗中傷については、すでに弁護士および警察にも相談しております。現在、被害届の提出、発信者情報開示請求、損害賠償請求等を含め、必要な法的対応を検討しております。今後も、根拠のない誹謗中傷に対しては、厳正に対処してまいります。   ご不安をおかけしている皆様にはお詫び申し上げるとともに、今後とも冷静に事実をご確認いただき、引き続き見守っていただけますと幸いです。   市橋 拓

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かわきゅう
かわきゅう@ExodusReport·
利用者が心を痛めている原因を『批判者のせい』にしていますが、そもそも疑惑を持たれるような兼業状態を続けてきた経営者としての責任についてはどうお考えですか? 批判を「福祉利用者への攻撃」と解釈するのは、論理の飛躍であり、一種の「情に訴える詭弁」ではないですか? #豊中市長選挙
市橋ひろし|豊中に、新時代を。|大阪維新の会@hi_ichihashi

【拡散希望】福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明 インターネット上でご指摘をいただいている件について、事実関係と法的整理をまとめました。 事実に基づかない誹謗中傷が、これ以上拡散されていく前に1人でも多くの方に届けていただけませんでしょうか どうかよろしくお願いいたします ——————————————— 【私が経営する福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明】   いつもご支援いただき、ありがとうございます。市橋です。   私は2016年より、地元・豊中において障害児支援に関する福祉事業を経営してまいりました。このたび、インターネット上において、「議員活動を行いながら福祉事業を経営していることには法的な問題があるのではないか」といった趣旨の発信が見受けられ、それに不安を感じておられる方々のお声も複数頂戴しております。そのため、本件について、以下のとおりご説明いたします。   まず、本件については、豊中市の理事者(幹部職員)にも確認を行っておりますが、私の現在の事業形態および兼業のあり方について、違法性はなく、問題はないとの見解を確認しております。   私が経営しているのは、障害児支援に関する認可事業です。この事業は、自治体から業務を受託して行う委託事業・請負事業ではなく、あくまでご利用者様との契約に基づいてサービスを提供する仕組みです。   ご利用者様は、自治体の支給決定に基づき、利用回数等に応じて公費による給付を受ける仕組みとなっており、原則として自己負担1割でサービスをご利用いただけます。また、サービスに係る報酬額は国の制度に基づいて定められているものであり、弊社を含む各事業者が恣意的に金額を変更できるものではありません。したがって、事業所の収入は、提供したサービスの内容・実績に応じて支払われるものであり、任意に公金が流入するような性質のものではありません。   一方で、議員活動との両立が認められない場合があるのは、自治体と直接契約を結ぶ請負事業等を営む場合です。たとえば、本来市が担う業務を受託し、市と直接の契約関係に立つような事業については、法的な制限が問題となり得ます。しかし、私が経営している福祉事業は、そのような請負事業には該当しません。私は、市と直接契約する請負事業は一切行っておりません。   今回の指摘は、私が行っている福祉事業について、制度上の位置づけを誤って「請負事業」と同一視したことによるものではないかと考えております。しかしながら、私が経営しているのは認可に基づく福祉事業であり、ご指摘のような法的問題はないことを、あらためてご説明申し上げます。重ねて申し上げますが、本件については豊中市の理事者にも確認を行い、問題はないとの見解を得ております。   なお、「弊社に多額の公金が不適切に流れている」といった趣旨のご指摘についても、以上のとおり事実とは異なります。制度に基づく福祉サービスの対価として、適正な手続のもとで給付費が支払われているものであり、これを請負や不適切な公金支出であるかのように表現することは、事実に反するものです。   私はこれまで、一人でも多くの方に必要な支援を届けたいという思いで、カウンセラーやソーシャルワーカーなどの専門職の従業員の方々とともに事業を拡大してまいりました。しかし現在、事実に基づかない中傷によって、障がいのある方やそのご家族が、「自分たちが学び、育ち、暮らしていくことで多額の税金が使われ、それが批判の対象になっているのではないか」と罪悪感を抱いたり、心を痛めたりしているという声も耳にしております。また、従業員の方々がご利用者様や保護者の皆さまに対し、こうした不安や負担を和らげるためのケアにあたっていることも聞いております。

 私はこの状況に強く心を痛めております。同時に、誰もが安心して暮らせるまちをつくっていかなければならないという思いを、あらためて強くしております。   なお、街頭演説等ではすでにお伝えさせていただいておりましたが、今回の市長選への挑戦にあたり、私は会社の役員を近日中に自主的に退任する予定です。 市長には許認可権限や監督権限があることを踏まえ、より一層の公平性と透明性を確保する観点から、自ら退任を決断いたしました。   事実に基づかない誹謗中傷については、すでに弁護士および警察にも相談しております。現在、被害届の提出、発信者情報開示請求、損害賠償請求等を含め、必要な法的対応を検討しております。今後も、根拠のない誹謗中傷に対しては、厳正に対処してまいります。   ご不安をおかけしている皆様にはお詫び申し上げるとともに、今後とも冷静に事実をご確認いただき、引き続き見守っていただけますと幸いです。   市橋 拓

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かわきゅう@ExodusReport·
近日中に退任されるとのことですが、具体的にいつですか? 本気で透明性を確保するつもりなら、今この瞬間に辞任届を提出し、登記簿上の変更予定日を明示すべきではないですか? 選挙が終わるまで引き延ばす意図はないと言い切れますか? #豊中市長選挙
市橋ひろし|豊中に、新時代を。|大阪維新の会@hi_ichihashi

【拡散希望】福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明 インターネット上でご指摘をいただいている件について、事実関係と法的整理をまとめました。 事実に基づかない誹謗中傷が、これ以上拡散されていく前に1人でも多くの方に届けていただけませんでしょうか どうかよろしくお願いいたします ——————————————— 【私が経営する福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明】   いつもご支援いただき、ありがとうございます。市橋です。   私は2016年より、地元・豊中において障害児支援に関する福祉事業を経営してまいりました。このたび、インターネット上において、「議員活動を行いながら福祉事業を経営していることには法的な問題があるのではないか」といった趣旨の発信が見受けられ、それに不安を感じておられる方々のお声も複数頂戴しております。そのため、本件について、以下のとおりご説明いたします。   まず、本件については、豊中市の理事者(幹部職員)にも確認を行っておりますが、私の現在の事業形態および兼業のあり方について、違法性はなく、問題はないとの見解を確認しております。   私が経営しているのは、障害児支援に関する認可事業です。この事業は、自治体から業務を受託して行う委託事業・請負事業ではなく、あくまでご利用者様との契約に基づいてサービスを提供する仕組みです。   ご利用者様は、自治体の支給決定に基づき、利用回数等に応じて公費による給付を受ける仕組みとなっており、原則として自己負担1割でサービスをご利用いただけます。また、サービスに係る報酬額は国の制度に基づいて定められているものであり、弊社を含む各事業者が恣意的に金額を変更できるものではありません。したがって、事業所の収入は、提供したサービスの内容・実績に応じて支払われるものであり、任意に公金が流入するような性質のものではありません。   一方で、議員活動との両立が認められない場合があるのは、自治体と直接契約を結ぶ請負事業等を営む場合です。たとえば、本来市が担う業務を受託し、市と直接の契約関係に立つような事業については、法的な制限が問題となり得ます。しかし、私が経営している福祉事業は、そのような請負事業には該当しません。私は、市と直接契約する請負事業は一切行っておりません。   今回の指摘は、私が行っている福祉事業について、制度上の位置づけを誤って「請負事業」と同一視したことによるものではないかと考えております。しかしながら、私が経営しているのは認可に基づく福祉事業であり、ご指摘のような法的問題はないことを、あらためてご説明申し上げます。重ねて申し上げますが、本件については豊中市の理事者にも確認を行い、問題はないとの見解を得ております。   なお、「弊社に多額の公金が不適切に流れている」といった趣旨のご指摘についても、以上のとおり事実とは異なります。制度に基づく福祉サービスの対価として、適正な手続のもとで給付費が支払われているものであり、これを請負や不適切な公金支出であるかのように表現することは、事実に反するものです。   私はこれまで、一人でも多くの方に必要な支援を届けたいという思いで、カウンセラーやソーシャルワーカーなどの専門職の従業員の方々とともに事業を拡大してまいりました。しかし現在、事実に基づかない中傷によって、障がいのある方やそのご家族が、「自分たちが学び、育ち、暮らしていくことで多額の税金が使われ、それが批判の対象になっているのではないか」と罪悪感を抱いたり、心を痛めたりしているという声も耳にしております。また、従業員の方々がご利用者様や保護者の皆さまに対し、こうした不安や負担を和らげるためのケアにあたっていることも聞いております。

 私はこの状況に強く心を痛めております。同時に、誰もが安心して暮らせるまちをつくっていかなければならないという思いを、あらためて強くしております。   なお、街頭演説等ではすでにお伝えさせていただいておりましたが、今回の市長選への挑戦にあたり、私は会社の役員を近日中に自主的に退任する予定です。 市長には許認可権限や監督権限があることを踏まえ、より一層の公平性と透明性を確保する観点から、自ら退任を決断いたしました。   事実に基づかない誹謗中傷については、すでに弁護士および警察にも相談しております。現在、被害届の提出、発信者情報開示請求、損害賠償請求等を含め、必要な法的対応を検討しております。今後も、根拠のない誹謗中傷に対しては、厳正に対処してまいります。   ご不安をおかけしている皆様にはお詫び申し上げるとともに、今後とも冷静に事実をご確認いただき、引き続き見守っていただけますと幸いです。   市橋 拓

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かわきゅう@ExodusReport·
市長には権限があるから辞めるという判断は、逆に言えば『権限がある者が経営に関与するのは不適切である』と自ら認めたことになりませんか? 議員も予算承認権や行政監視権という権限を持っています。市長選に出なければ、その『不適切な状態』を継続するつもりだったのですか? #豊中市長選挙
市橋ひろし|豊中に、新時代を。|大阪維新の会@hi_ichihashi

【拡散希望】福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明 インターネット上でご指摘をいただいている件について、事実関係と法的整理をまとめました。 事実に基づかない誹謗中傷が、これ以上拡散されていく前に1人でも多くの方に届けていただけませんでしょうか どうかよろしくお願いいたします ——————————————— 【私が経営する福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明】   いつもご支援いただき、ありがとうございます。市橋です。   私は2016年より、地元・豊中において障害児支援に関する福祉事業を経営してまいりました。このたび、インターネット上において、「議員活動を行いながら福祉事業を経営していることには法的な問題があるのではないか」といった趣旨の発信が見受けられ、それに不安を感じておられる方々のお声も複数頂戴しております。そのため、本件について、以下のとおりご説明いたします。   まず、本件については、豊中市の理事者(幹部職員)にも確認を行っておりますが、私の現在の事業形態および兼業のあり方について、違法性はなく、問題はないとの見解を確認しております。   私が経営しているのは、障害児支援に関する認可事業です。この事業は、自治体から業務を受託して行う委託事業・請負事業ではなく、あくまでご利用者様との契約に基づいてサービスを提供する仕組みです。   ご利用者様は、自治体の支給決定に基づき、利用回数等に応じて公費による給付を受ける仕組みとなっており、原則として自己負担1割でサービスをご利用いただけます。また、サービスに係る報酬額は国の制度に基づいて定められているものであり、弊社を含む各事業者が恣意的に金額を変更できるものではありません。したがって、事業所の収入は、提供したサービスの内容・実績に応じて支払われるものであり、任意に公金が流入するような性質のものではありません。   一方で、議員活動との両立が認められない場合があるのは、自治体と直接契約を結ぶ請負事業等を営む場合です。たとえば、本来市が担う業務を受託し、市と直接の契約関係に立つような事業については、法的な制限が問題となり得ます。しかし、私が経営している福祉事業は、そのような請負事業には該当しません。私は、市と直接契約する請負事業は一切行っておりません。   今回の指摘は、私が行っている福祉事業について、制度上の位置づけを誤って「請負事業」と同一視したことによるものではないかと考えております。しかしながら、私が経営しているのは認可に基づく福祉事業であり、ご指摘のような法的問題はないことを、あらためてご説明申し上げます。重ねて申し上げますが、本件については豊中市の理事者にも確認を行い、問題はないとの見解を得ております。   なお、「弊社に多額の公金が不適切に流れている」といった趣旨のご指摘についても、以上のとおり事実とは異なります。制度に基づく福祉サービスの対価として、適正な手続のもとで給付費が支払われているものであり、これを請負や不適切な公金支出であるかのように表現することは、事実に反するものです。   私はこれまで、一人でも多くの方に必要な支援を届けたいという思いで、カウンセラーやソーシャルワーカーなどの専門職の従業員の方々とともに事業を拡大してまいりました。しかし現在、事実に基づかない中傷によって、障がいのある方やそのご家族が、「自分たちが学び、育ち、暮らしていくことで多額の税金が使われ、それが批判の対象になっているのではないか」と罪悪感を抱いたり、心を痛めたりしているという声も耳にしております。また、従業員の方々がご利用者様や保護者の皆さまに対し、こうした不安や負担を和らげるためのケアにあたっていることも聞いております。

 私はこの状況に強く心を痛めております。同時に、誰もが安心して暮らせるまちをつくっていかなければならないという思いを、あらためて強くしております。   なお、街頭演説等ではすでにお伝えさせていただいておりましたが、今回の市長選への挑戦にあたり、私は会社の役員を近日中に自主的に退任する予定です。 市長には許認可権限や監督権限があることを踏まえ、より一層の公平性と透明性を確保する観点から、自ら退任を決断いたしました。   事実に基づかない誹謗中傷については、すでに弁護士および警察にも相談しております。現在、被害届の提出、発信者情報開示請求、損害賠償請求等を含め、必要な法的対応を検討しております。今後も、根拠のない誹謗中傷に対しては、厳正に対処してまいります。   ご不安をおかけしている皆様にはお詫び申し上げるとともに、今後とも冷静に事実をご確認いただき、引き続き見守っていただけますと幸いです。   市橋 拓

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かわきゅう ری ٹویٹ کیا
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RyuRyu🍉
RyuRyu🍉@RyuRyu72137231·
引用元には、特に大阪市民には知って欲しいことが書かれています。 維新支持者が汚い言葉で反論しているけど、大阪には東京のような豊かな財源は捻り出してもありません。 現実を直視しましょう。 #勝手に都構想 #大阪市廃止特別区設置
RyuRyu🍉 tweet mediaRyuRyu🍉 tweet media
大津 裕太(京都市会議員/地域政党京都党/中京区選出)@yuta_otsu

【大阪都構想を推進するなら東京の課題への処方箋を】 都構想を導入するなら、まず「東京で既に噴き出している課題をどう乗り越えるのか」を示さないと筋が通らない。 東京都と23区の都区制度は、いまだに権限と財源の設計が中途半端なままで、完成形のモデルどころか“未完の実験途中”と言った方が近い。 一番根っこにあるのが、「都区財政調整」に象徴されるお金の流れだ。 本来、市町村財政の柱であるはずの固定資産税や法人住民税は、東京ではまず都が握り、そこから特別区へ配り直す構造になっている。 課税権も配分ルールも都に押さえられている以上、「自分たちの政策は自分たちの税で責任を負う」という基礎自治体としての自主自立性は特別区には乏しい。 さらに、都と区のあいだで「どこまでが広域、どこまでが基礎自治体の仕事か」という線引きも曖昧だ。 都市計画、福祉、インフラなどの分野で、都が市レベルの仕事を抱え込み続ける一方、区も同じ領域に手を出している場面が残り、二重行政は東京でも解消し切れていない。 要するに、東京モデルとは「税源は都に集中、配分は調整でごまかし、役割分担もグレーなまま運用でしのいでいる制度」にすぎない。 この構図への違和感から、特別区側には今も「普通地方公共団体としての一般市化」を志向する議論が続いており、「特別区ではなく一般市を目指すべきだ」という問題提起もくり返し出てきている。 二重行政の解消を看板に大阪都構想を進めるのであれば、本来やるべきことは「東京で未解決の制度的課題をどう克服するのか」を具体的に示すことだ。 税源配分や都区財政調整をどう設計し直すのか、広域と基礎自治の役割分担をどう明確にするのか、その答えを出さないまま「東京のように特別区にすればうまくいく」と語るのは、あまりにも雑で無責任だと思う。 mainichi.jp/articles/20260…

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かわきゅう ری ٹویٹ کیا
チルドレンワールド(チルさん)
今日は竹内さんの誕生日だそうです。 私の1つ上だから51歳の誕生日! 誕生日おめでとうございます。 のうのうと県議を続けている3人は必ず落とさねばならない
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大坂渕次【おおさかふちじ】
「国保逃れ」に対する説明がない
市橋ひろし|豊中に、新時代を。|大阪維新の会@hi_ichihashi

【拡散希望】福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明 インターネット上でご指摘をいただいている件について、事実関係と法的整理をまとめました。 事実に基づかない誹謗中傷が、これ以上拡散されていく前に1人でも多くの方に届けていただけませんでしょうか どうかよろしくお願いいたします ——————————————— 【私が経営する福祉事業と議員活動の兼業に関するご説明】   いつもご支援いただき、ありがとうございます。市橋です。   私は2016年より、地元・豊中において障害児支援に関する福祉事業を経営してまいりました。このたび、インターネット上において、「議員活動を行いながら福祉事業を経営していることには法的な問題があるのではないか」といった趣旨の発信が見受けられ、それに不安を感じておられる方々のお声も複数頂戴しております。そのため、本件について、以下のとおりご説明いたします。   まず、本件については、豊中市の理事者(幹部職員)にも確認を行っておりますが、私の現在の事業形態および兼業のあり方について、違法性はなく、問題はないとの見解を確認しております。   私が経営しているのは、障害児支援に関する認可事業です。この事業は、自治体から業務を受託して行う委託事業・請負事業ではなく、あくまでご利用者様との契約に基づいてサービスを提供する仕組みです。   ご利用者様は、自治体の支給決定に基づき、利用回数等に応じて公費による給付を受ける仕組みとなっており、原則として自己負担1割でサービスをご利用いただけます。また、サービスに係る報酬額は国の制度に基づいて定められているものであり、弊社を含む各事業者が恣意的に金額を変更できるものではありません。したがって、事業所の収入は、提供したサービスの内容・実績に応じて支払われるものであり、任意に公金が流入するような性質のものではありません。   一方で、議員活動との両立が認められない場合があるのは、自治体と直接契約を結ぶ請負事業等を営む場合です。たとえば、本来市が担う業務を受託し、市と直接の契約関係に立つような事業については、法的な制限が問題となり得ます。しかし、私が経営している福祉事業は、そのような請負事業には該当しません。私は、市と直接契約する請負事業は一切行っておりません。   今回の指摘は、私が行っている福祉事業について、制度上の位置づけを誤って「請負事業」と同一視したことによるものではないかと考えております。しかしながら、私が経営しているのは認可に基づく福祉事業であり、ご指摘のような法的問題はないことを、あらためてご説明申し上げます。重ねて申し上げますが、本件については豊中市の理事者にも確認を行い、問題はないとの見解を得ております。   なお、「弊社に多額の公金が不適切に流れている」といった趣旨のご指摘についても、以上のとおり事実とは異なります。制度に基づく福祉サービスの対価として、適正な手続のもとで給付費が支払われているものであり、これを請負や不適切な公金支出であるかのように表現することは、事実に反するものです。   私はこれまで、一人でも多くの方に必要な支援を届けたいという思いで、カウンセラーやソーシャルワーカーなどの専門職の従業員の方々とともに事業を拡大してまいりました。しかし現在、事実に基づかない中傷によって、障がいのある方やそのご家族が、「自分たちが学び、育ち、暮らしていくことで多額の税金が使われ、それが批判の対象になっているのではないか」と罪悪感を抱いたり、心を痛めたりしているという声も耳にしております。また、従業員の方々がご利用者様や保護者の皆さまに対し、こうした不安や負担を和らげるためのケアにあたっていることも聞いております。

 私はこの状況に強く心を痛めております。同時に、誰もが安心して暮らせるまちをつくっていかなければならないという思いを、あらためて強くしております。   なお、街頭演説等ではすでにお伝えさせていただいておりましたが、今回の市長選への挑戦にあたり、私は会社の役員を近日中に自主的に退任する予定です。 市長には許認可権限や監督権限があることを踏まえ、より一層の公平性と透明性を確保する観点から、自ら退任を決断いたしました。   事実に基づかない誹謗中傷については、すでに弁護士および警察にも相談しております。現在、被害届の提出、発信者情報開示請求、損害賠償請求等を含め、必要な法的対応を検討しております。今後も、根拠のない誹謗中傷に対しては、厳正に対処してまいります。   ご不安をおかけしている皆様にはお詫び申し上げるとともに、今後とも冷静に事実をご確認いただき、引き続き見守っていただけますと幸いです。   市橋 拓

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かこ(人民kakopon) 入管法改悪反対🍉🔑
維新所属市長が起こした問題の数々。 維新は危険。 官製談合防止法違反の疑いで逮捕(前 岸和田市長) 家庭用サウナを市役所に持ち込み(前 池田市長) パワハラ認定(守口市長) 官製談合防止法違反の疑いで書類送検(前 忠岡町長) 固定資産税未払い(前 河合町長) 公職選挙法違反(枚方市長)
恒久的絶対平和☮️@japasiaearth

維新所属市長の実績のまとめ その1 (肩書は事件当時) 瀬野憲一守口市長 百条委員会にてパワハラ認定 永野耕平岸和田市長 官製談合の疑いで逮捕」 杉原健士大阪府忠岡町長 談合疑惑で書類送検・辞職 森川喜之奈良県河合町長 住居の固定資産税を町が未徴収 #END維新

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プラナー
プラナー@endisnprotest·
#おじま耕平 こわい #練馬区長選挙
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かこ(人民kakopon) 入管法改悪反対🍉🔑
またしてもデマ説明?「このままでは豊中市が危ない」と。大阪府下でうまく運営されている市は、非維新市長の市では?人口流出や企業流出を声高に言うなら、それは維新以降の大阪の姿。GDPも愛知に抜かれ、成長といいながら、実は衰退の一途。豊中市民は、維新から豊中市を守ってほしいと思う。
吉村洋文(大阪府知事)@hiroyoshimura

本日、タウンミーティングin豊中に参加頂いた皆様、ありがとうございました。 大阪維新の会公認候補予定者の市橋さん。 自らが目指す豊中市の政策の方向性、内容等、市橋さん本人から強い訴えがありました。また、市橋さんとの対談を実施。 今後も市橋さんは政策を訴え続けます。 #豊中に新時代を

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ジャンタニ
ジャンタニ@casinoakan·
まず「賛成の参加者が声を上げにくい」という事実はないと思います。もしそういう事実があるとすれば、主催が賛成なのになぜ?と思います。大将が無駄な選挙に28億も使ったり大義のないことをしてるから声を上げにくいのではないでしょうか?
きのきだ@tTViSd12i54oWJ6

昨日の夕方のTVニュースでチラッと見た。 マスコミ排除には批判的だったけど、「賛成の参加者が声を上げにくい」構成が問題なのだとか。 「ちゃんと説明を」と言うのは、都構想実現ありきの言い方に思えた(実施するかどうかを判断を話し合う、ではなくて)

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FOXGOD 闇の勢力フィクサー
3年間で約6億9000万ですね。 報酬額は監査請求者調べです。 私的にはそんなに貰えるのかとびっくりしますが。 あと、市は大阪府国民健康保険団体連合会を通じて事業者に報酬を支払ってます。 正確を期すために追記しておきます。
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