POP-ID
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@POP_ID
音楽、動物、ときどきプロレス。 個人経営の喫茶店、美味しいラーメン屋巡るの好き。SCOOTERIST。
شامل ہوئے Temmuz 2009
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پن کیا گیا ٹویٹ
POP-ID ری ٹویٹ کیا

恋と愛の違いについてポップミュージックは永遠に間違い続けるだろう。
青しょうが@atahuta123
お坊さんなので言いますが、「好き」と「愛してる」の違いについてブッダは『花が好きと言う場合、ただ花を摘むだろう。だが花を愛していれば、毎日世話をし、毎日水をやるだろう』と言ったそうで。愛は所有ではなく感謝です
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POP-ID ری ٹویٹ کیا
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SUPER CARの遺伝子って国内だけじゃなくてアジアにも多く伝わってる。彼らは少し早すぎた。
bigromanticrecords@bigromanticrec
台湾発ギターポップバンド〈DSPS〉 スーパーカーに憧れて作曲を始めたボーカル・Amiを中心とし、2014年台北にて結成。細かく刻まれるビートの上を行き来する浮遊感あるメロディが持ち味。久しぶりの来日です。
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車のよさもある。バイクにもよさがある。バイクは空間が無いけど車より更に自由度が増すとこがいい。停めやすいし。
sami@sami47251532370
いつかマツコデラックスが言っていたらしいとネットで聞いた。「若者は車を運転しなさい。自分で思うがままに機械を操る楽しさを知った方がいい。」と。 車は移動手段というよりも自分の手足である。 いきたいと考えれば運動神経が足の筋肉に「動け」と命令するように、エンジンも自分の一部である感覚になれるのは公共の交通機関では味わえない車の特権だ。
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大嫌いです。ライブ会場でのそれも。大好きなスライダーズでもやってた。まぁ単体で売ってても買わない物だったけど。
Yahoo!ニュース@YahooNewsTopics
【ランダムグッズ「嫌い」9割 調査】 news.yahoo.co.jp/pickup/6576531
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中島みゆきさんの「ファイト!」は、ただの応援歌ではなくて、“現実の痛みごと肯定する歌”だと思う。
このフレーズにいつもグッとくる。泣きそうになる。
「闘う君の唄を 闘わない奴等が笑うだろう」
無理解や嘲笑、傍観する社会の冷たさがそのまま描かれている。きれいごとじゃない。
「冷たい水の中を ふるえながらのぼってゆけ」
強くなれ、じゃない。震えていていい、怖くていい、そのままで進め、と。
今の時代、正しさや効率、分かりやすさが求められる一方で、見えにくい痛みや孤独が置き去りにされがち。そんな中でこの歌は、「それでも進む人」の尊さを照らしてくれている。
誰かを鼓舞するというより、
“すでに闘っている人の隣に立つ歌”。
この歌詞に、何度も背中を押されてきた。
声を上げる人も
声を上げられない人も
それぞれの場所で、何かと闘っている。
見えやすい行動だけじゃない。
震えながらでも、自分の道を登っていくこと。
そのすべてにエールを送りたい。
今の時代だからこそ、
この歌が、深く響く。

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