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Digicore系の上物は、意外とシンプルな設計が重要です。
LFOなどで音を動かすイメージから「音作りが難しい」と思われがちですが、実際にDigicore系のビートを聴くと、設定自体は非常にシンプルであることが分かります。
今回は、シンセサウンドとキックの音選びについて整理しました。👇
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シンセサイザーの設定
✅ シンプルなノコギリ波
✅ Pluck寄りのエンベロープ設定
✅ Bitcrush(今回はDownsampleを使用)で質感を調整
→ Driveノブを上げ、音の変化が明確に分かるポイントまで追い込む
→ 上げすぎると耳に刺さるため、過度な処理は避ける
✅ Delay / ReverbはMixノブで空間量をコントロール
余計なレイヤーは加えず、「質感」と「抜け」を優先するのがポイントです。
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キックの考え方(ダイナミクス設計)
✅ Trap寄り → ダイナミクスが少ないフラットな波形
✅ ダンス寄り → ある程度ダイナミクスがある波形
同じキックでも、波形設計によってグルーヴとジャンル感は大きく変化します🙌

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Jerk/Hoodtrap系ビートのドラムパターンは、Trap系のノリとは異なりやや複雑です。
また、ダークな雰囲気にしたい場合、一般的なコード進行ではうまくハマらないこともあります。
うまく作れないと感じている方は、この2点を見直すだけでクオリティが大きく変わります。
そこで、ドラムパターンとコード進行のポイントを画像一枚で分かるように整理しました👇
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✅ ドラムパターン
スネアはトラップ系ではなく、Afro系に近いリズム感が特徴です。
3・7拍目にクラップを入れるパターンもよく使われます。
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✅ 6-4進行
ダークでシンプルなコード進行。
画像のように3度の音を抜くことで、よりシンプルで余白のある響きになります。
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画像の打ち込みを参考にすることで、ジャンル感を簡単に再現できます。
ぜひ制作の参考にしてみてください🙌

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HyperpopやDigicore系のビートを作ってみたい!
でもコード進行が分からなくて、なかなか雰囲気が出ない…。
そんな経験ありませんか?
そんな方のために、Digicore系でよく使われるコード進行を、画像一枚で分かるように整理しました👇
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✅ 4-5-6-3進行
メロディックでエモい雰囲気にしたい時におすすめ。
キーを変えて試してみると、響きの違いも感じやすいです。
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✅ 6-1-4-5進行
キャッチーなメロディを作りたい時におすすめ。
打ち込む際はリズムを意識すると、Digicoreらしいノリが出やすくなります。
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コード進行を理解することで、メロディの打ち込みがスムーズになり、曲の雰囲気も意識的にコントロールしやすくなります。
ぜひこのポストを参考に、Digicoreビート制作に挑戦してみてください🙌

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Boom Bapビートを作ってみたいけど、コード進行がいまいち分からない。
ドラムもなんだかノリが出ない…。
そんな経験ありませんか?
制作時の判断基準を、画像一枚で分かるように整理しました👇
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✅ ジャンルについて
BPMは比較的遅めの設定が多く、スネアは2・4拍目に配置されることが基本。
ソウル/RnB系からダーク/ウェッサイ系まで表現の幅が広いのも特徴です。
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✅ サウンドの特徴
打ち込みで制作する場合は、RC-20(音をLo-Fi、アナログ風に加工するエフェクトプラグイン)などで上物に質感を加え、やや粗さのある音像に仕上げます。
また、グルーヴを重視するため、ドラムや上物はグリッドにきっちり合わせず少しズラしてノリを作ることが多いです。
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✅ コード進行(例)
ダーク、ウェッサイ系:
Dmin add9th
ソウル/RnB系:
CMaj 7th→Gmin 7th→FMaj 7th→G#maj 7th
ヴォイシングを行うことで、より雰囲気の調整を行うことができます。
(Dmin add9thの9度の音をオクターブ下に下げるなど。)

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数年前に爆発的に流行したUK Drill
打ち込んではみたものの、なぜか雰囲気がトラップっぽくなる。
スネア位置?808の動かし方?合わせるジャンル?コード進行?
その違いを整理できていますか。
画像一枚で理解できる
UK Drill制作の判断基準をまとめました👇
✅ジャンルについて
シカゴドリルがUK(イギリス)に渡り、独自に発展したジャンル。
初期はダークなサウンドが主流でしたが、近年はサンプリングやメロディックなアプローチも増えている。
✅サウンドの特徴
スネアは3拍目・8拍目に配置されるのが特徴です。
ハットのパターンはトラップとは異なるグルーヴ感を持ちます。
808グライドも定番ですが、最近は減少傾向。
✅コード進行
▼ダーク系
Cmin → Cmin sus2 → G#Maj → Cmin
▼メロディック/シリアス寄り
FMaj → Dmin → Amin

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最近よく耳にするJerk/Hoodtrap系ビート。
打ち込んではみたものの、ジャンル感が定まらない。どの音が合うのか分からない。
そんな方に向けて、音選び・スネアパターン・コード進行まで、制作時の判断基準を画像一枚に整理しました。
詳しく見ていきましょう👇
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✅ジャンルについて
近年注目されているスタイルで、EsDeeKidなどのアーティストが知られています。ダーク系からメロディック系まで、表現の幅が広い点も特徴です。
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✅サウンドの特徴
スネアのパターンが特徴的で、HHやキック、ストンプなどをレイヤーして構成されることが多いです。
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✅コード進行
王道・メロディック寄りなら
「4-6-5」(FMaj→Amin→GMaj)
ダークに寄せるなら「4-3」
(FMaj→Emin)

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最近流行りのGlo系ビートを作りたいけど、
音選びやコード打ち込みでつまづいてしまう…。
Futuristic Gloとの違いがいまいち整理できない。
そんな悩みありませんか?
画像一枚で理解できる
Glo系ビート制作の判断基準をまとめました👇
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✅ジャンルについて
Chief Keefから広まったスタイル。
ダークなGloは音割れを積極的に使う傾向。
一方、メロディックなFuturistic Gloは歪みを抑えた質感。
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✅サウンドの特徴
ダーク系はクリッパーで意図的に歪ませることが多い。
ブラス、シンセリード、ベル、ストリングなどが主に使われている。
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✅コード進行
▼ダーク系Glo
6-7(Amin→Bdim)
3-4(Emin→FMaj)
▼Futuristic Glo
4-6-5(FMaj→Amin→GMaj)

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Digicoreタイプビートを作ってみたいけれど、コード進行や音選びに迷ってしまう。
それっぽくはなるものの、決定打に欠ける。
そんな方に向けて、画像一枚で理解できるDigicoreビート制作の判断基準を整理しました。
詳しく見ていきましょう👇
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✅ジャンルについて
Hyperpopの派生ジャンルで、ドラムはトラップ色が強い傾向にあります。BPMは160〜180と、やや速めの設定です。
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✅サウンドの特徴
ドラムはトラップ寄りの質感を基準とし、Bitcrushで音に変化を加えます。メロディにはプラック系シンセを使用することが多いです。
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✅コード進行
6-1-4-5、4-5-6-3などが相性の良い進行です。打ち込みではリズム感を意識することで、全体がまとまりやすくなります。

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DTM解説動画でよく紹介されるコード進行は、
必ずしもHIP HOP系ビートに最適とは限りません。
J-POPはコード数が多く、展開もはっきりしています。
一方でHIP HOPは、少ないコードを繰り返す構成が基本です。
では、HIP HOP各ジャンルでは
どのようなコード進行が使われているのか。
ジャンル別に見ていきましょう👇
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✅Trap(トラップ)ビート:Emin→CMaj
ダークな定番コード進行。迷ったらとりあえずコレ。
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✅Boom Bap(ブーンバップ)ビート:Dmin add9
コード進行がシンプルなのが特徴。サンプリング感を出したい場合、オーディオに書き出してチョップしてみましょう。
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✅Drill(ドリル)ビート:Cmin→Cminsus2→G#Maj→Cmin
不気味なサウンドが特徴。コードのヴォイシングを意識しましょう。
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✅Glo(グロー)ビート:FMaj→GMaj→Amin
Worldwide SkippaみたいなFuturistic Gloを作るならこのコード進行。
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✅Digicore(ディジコア)ビート:Amin→CMaj→FMaj→GMaj
キャッチーなメロディを打ち込みたい時におすすめ。打ち込むリズムを意識すると良いでしょう。

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最近のHIP HOP系ビートは、一つのジャンルに見えて実際には多数のサブジャンルで構成されています。
Trapを起点に、Drill・Glo・Digicore・Jerkなどへ分岐。
ジャンルの構造を理解すると、
「それっぽい」ではなく狙ってジャンル感を設計することが可能になります。
詳しく見ていきましょう👇
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✅Trap(トラップ)ビート
多くの現代ヒップホップ系ジャンルの基盤となっているリズム体系。
基本は8分ハイハット、3・7拍目にスネア(またはクラップ)を配置する構成が王道。
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✅Drill(ドリル)ビート
UK Drillでは3・8拍目にスネアを置くのが典型的で、使用する808は音が長めかつグライドを多用する。近年のおしゃれ系DrillではTrap系808が使われ、グライドは控えめな傾向。
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✅Jerk/Hoodtrap(ジャーク/フッドトラップ)ビート
BPMは140〜200までとレンジが広く、スネアの独特な配置がジャンルの土台。このスネアパターンを軸に、キックや808を重ねていく。
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✅Glo(グロー)ビート
ドラムはTrapとほぼ同型だが、8小節目などに三連符のスネアロールを入れることで独特の疾走感と高揚感を演出するのが定番。
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✅Digicore(ディジコア)ビート
構成はベースライン+メロディのみで完結しているケースが多く、
コードを省くことで、メロディやボーカルへのスペースを確保している。

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🌿ビートメイクレッスン ツェルク ری ٹویٹ کیا

【MTB】は 開催にあたり、出演者1組につき500円のギャラを支給します🥳
今回のスポンサーは
マンツーマンでのオンラインビートメイクレッスン
【ビートメイクレッスン ツェルク】様
@beatmakelesson
@sarubeats2020
のご支援によりギャラが支給されます🤗
本当にありがとうございます✨
【公式】ONE VINYL BEATS@OneVinylBeats
【MeetTheBeats in OSAKA‼️】 ⭕️2026/3/1(日曜日) ⭕️大阪新町Long-a long ⭕️15:30 START [Posse Tour FINAL] Bank [Guest Live] Kool [LIVE] Manpa Von Ende KGK ZAREX 木人拳 kayumi HAQTO ジョージ牛 スペシャルマンタロウ [BEAT LIVE] DJ天愚 Ryner [DJ] DJ恵比寿
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API 500シリーズならぬ Rodec 100シリーズが日本のRock ON ECサイトにて販売開始されたようです👀
一番の目玉はSherman Filterの100モジュール。
TRS接続でトラックメイク/ビートメイクのアレンジとミックスを簡単に行き来できそうです。
音を確認する限り100モジュールM-108 Line Preの歪み方はビートメイクにもかなり使えそうでした🧨
rodec.com/shop/rodec-one…


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エフェクターブランドStrymonの NightSkyのプラグインバージョンがリリースされました🌙(販売価格 $99)
実機同様、リバーブサウンドにピッチ変化やハーモニクス操作を加えて広大なサウンドスケープを作り出せそうです。
体験版を触ってみたところエレピ系に使ってSIZE/PITCHノブを触るとStrymon特有の気持ちの良いリバーブ音のピッチが変わり幻想的なサウンドが簡単に作れました🎹


Strymon@strymon
Forget what you know about reverb, and prepare to experience ambience in a completely new way with NightSky. Learn more at: strymon.net/nightsky-plugin
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国内代理店よりNative Instrumentsに関する声明が出ました。
従って現時点で事業停止や破産を確定するものではなく、以降の決定まで国内ユーザー様への弊社日本語テクニカルサポートなども継続して実施されます。
とのことで不安な点もまだまだ多いですが、一旦落ち着いてもよいかもしれません🍵
Media Integration@minetjp
独Native Instruments社に関する報道について minet.jp/contents/info/…
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同じビートでも、BPMが違うと別ジャンルに聴こえる。
トラップっぽいのにノれない
ハウスっぽいのに重い
その違和感、
ジャンルごとのBPM帯が合っていないのが原因かもしれません👇
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ジャンルにはそれぞれ
「機能するテンポレンジ」が存在する。
まずは以下のBPM帯を基準に考えてみてほしい。
✅Boom Bap:80〜100 BPM
2拍目・4拍目にスネアを配置。
ハイハットをわずかにズラすことでグルーヴが生まれる。
✅Trap:140〜160 BPM
3拍目にクラップ(スネア)を配置。
16分ハイハットでスピード感が出る。
✅Drill:140〜160 BPM
3拍目・8拍目にクラップ(スネア)を配置し、独特の跳ねを作る。
✅Digicore / Hyperpop:160〜180 BPM
他に比べBPMは速め。
ドラム打ち込み時の隙間やサウンド選択でジャンル感をコントロールする。
✅Phonk:110〜130 BPM
カウベルを8分で配置。
より疾走感が欲しければ16分に切り替える。
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したがって、
「パターンは合っているのに、なぜかジャンル感が弱い」
と感じる場合は、
このBPM帯を前提として設計できていない可能性が高い。
具体的には:
・BPMを感覚で決めてしまっている
・別ジャンルのテンポ帯を流用している
・アレンジで無理に帳尻を合わせようとしている
といったケースがほとんど。
この状態のまま進めると、
結果的にどのジャンルにも寄り切らないビートに着地しやすい。
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ジャンル感は、センスではなく前提条件。
まずは正しいテンポに乗せることから。
このポストをヒントに、
BPMを基準にしたビート設計を一度見直してみてほしい。

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Opium系に多い「音割れビート」の作り方
✅ 808 / Kick / Open Hat を同じBUSにまとめる
✅ BUSにクリッパーを挿す
✅ マスターにもSoft Clipperを当てる
この3ステップで「今っぽい荒さ」を出すことができる。
一方で、
「このビート、なぜか今っぽく割れない」と感じる場合、原因はほぼ共通している。
・808・Kick・Open Hatを別々で処理している
・そもそもゲインが足りていない
・マスターでまとめていない
のいずれかだ。
ここを押さえずに進めてしまうと、結果的に従来通りの“綺麗で整ったビート”に着地してしまう。
荒さは偶然ではなく、構造と工程で作るもの。
このポストをヒントに、今のトレンド基準で音割れビートを試してみてほしい。

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