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オーディオは電源から始まり、電源で決まると考える人。機材への投資よりも電源の追及を徹底するタイプ。 ホームオーディオからカーオーディオ、ヘッドホン、そしてポータブル環境へと、段階的にオーディオを楽しんでいます。 個人的な観点からの長文レビューや感想をときどき書いています。 電源のアップデートと改良は常に継続中。

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ClöLab@cloneacoustics·
@RossaEleven おめでとうございます。 ETOILEはこれまでのIEMとは少し次元が違うIEMですね。 特に古い音源の再生が秀逸で、当時の印象をそのままアップサンプリングしたかのような音に感動しています。過去の名曲との相性も抜群です。
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Rossa.11(ロッサ)
Rossa.11(ロッサ)@RossaEleven·
VOLK AUDIO ETOILE なんだろう、この感じ? 上手く言えないけど、ヘッドフォンに通ずる何かを感じ取った😳 チューニングの妙なのか、とてつもないポテンシャルだ❗ 昨年からハイエンドヘッドフォンが新しいフェーズに入ったけど、イヤホンも新時代に突入したらしい😌✨✨
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ここ3年間、DAPの買い替えだけでも、思い出すと身震いして目玉が飛び出るほど使っていることに気づく。 それなら据え置きに戻りなさいよ、という話で、本当にしばらくは買い替えを控えないと、機材に失礼だ。 音は目に見えないからこそ、見える形にしたくなる。 その衝動を、探求心のせいにしたい。
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ClöLab@cloneacoustics·
早くも3月が終わろうとしている。 月日を人間の起床時間である約16時間に置き換えて1日に換算すると、7時に起床した場合、いまはまだ11時30分に過ぎないことになる。 それなのに今月は、SP4000 BlackとSP4000 Copperをずっと聴き比べて過ごしてしまった。 この決断に至った自分を、殴ってやりたい。
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Brise Audio初のイヤフォン「IBUKI」が、ついに正式発表された。価格は他社ハイエンドIEMとの差別化を踏まえ、85~95万円程度と予想。 ただ、OFC Pentaconn Ear採用かつWATATSUMIに最適化という点を踏まえると、実質的な自由度は低く、位置づけとしてはFUGAKUの廉価版と捉えることもできそうだ。
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NW-WM1ZM/AMシリーズは、およそ5年周期で発売されている。もしNW-WM1ZM3が登場するとすれば、2027年頃になるのではないだろうか。価格は約50万円前後と予想。
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2012年頃は、オーディオ評論家の間でも、音楽の媒体はCDやレコードが当然とされ、DAPでデジタル再生することは邪道と見なされていた。音楽として成立しないという認識すらあったのを覚えている。 それが今ではネットワークオーディオが主流となっているのだから、時代の移り変わりはわからないものだ
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今年で、NW-WM1Zの発売から10年が経つ。早い。 当時、オーディオにおけるポータブルの位置づけは今とはまったく異なり、同じ金額をかけるなら、ヘッドフォンやPCオーディオ、あるいはカーオーディオに充てる人が多かったように思える。 そうした時代の中で、30万円という価格はかなり衝撃的だった。
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LOVE MUSIC(Sony jpn)
LOVE MUSIC(Sony jpn)@LOVEMUSICSonyJp·
#ウォークマン のフラッグシップモデル NW-WM1ZM2/NW-WM1AM2が発売されたのは 2022年3月25日💠 「音」に込められた想いまで届ける。 "一聴して分かるレベルのさらなる高み"を目指した開発者たちのこだわりを今一度ご覧ください💫 sony.jp/feature/produc… #NWWM1ZM2 #NWWM1AM2
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【イヤホンの装着方法について】 ひさしぶりにイヤーピースを付け替えて音を聴き比べていたら、 昔、ホームオーディオの知り合いに初めてハイエンドのポータブルオーディオを聴かせたときのことを、ふと思い出した。 その人は、 高価なイヤホンに興味があった。 「聴かせてほしい」 イヤホンを普通に耳に付けて装着して、 2~3秒ほど聴いてすぐに 「どれも高音が強すぎて無理」と言って外していた。 そこで、 イヤホンの装着方法は意外と知られていないことに気づいた。 ちなみに、イヤホン、特にハイエンドIEMは、ただ耳に付けて装着しただけではその性能をほとんど引き出せない。 ポータブルオーディオユーザーには常識なのだが、 実は、 耳道はまっすぐではなくカーブしている。 普通にイヤホンを装着するだけだと密閉が弱く、 低音が抜けやすく高音域だけが目立つようになるのだ。 逆に、 イヤホンを奥まで押し込みすぎるとイヤーピースが潰れて密閉が崩れる。 密閉が崩れると密着性が弱くなり、 低音が崩れて高音が強くなり、 音のバランスが崩れてしまう。 せっかく聴くのであれば、本来の音で楽しんでもらいたい。 ここで、突然ではあるが、 初めてポータブルオーディオやハイエンドIEMを試聴する場合の 正しい装着方法を記しておきたい。 ① まず、口を軽く開ける(閉じたままにしない) ※耳道がわずかに広がり、自然な状態でフィットするため ② 耳の上側のふち(耳輪)をつかみ、上方向に軽く引き、そのまま少しだけ後ろ方向にも流す(優先度は上に7.5:後ろ2.5) ※注意:耳たぶをつかんで下方向に引かないこと。 耳道のカーブとは逆になり、密着性が損なわれる。 ポイントは「イヤホンを、しっかり耳の奥に入れれば良い」というわけではない。 大切なのは「耳道の自然なカーブに沿ってイヤーピースが密着する位置」 ③ 筐体をつまみ、耳道のカーブに沿うようにスッと入れる ※この時点でイヤーピースは耳道に自然に収まった状態 ④ 最後に軽く、指の腹で筐体を押さえて1秒ほど密着させる ※もう耳を掴む必要はない。 装着直後は完全にフィットしていないため、イヤーピースを耳道に馴染ませ、密閉状態を完成させる。 手は筐体に軽く添えるだけでOK。 これだけで、 低音の出方も装着感も大きく変わる。 最初は、 "高音が強すぎる"と言っていた知り合いも、 目を見開き 「音が全く違うッぅ!!」 と声を出して驚いていたのを覚えている。 たまに、 「初めて高いイヤホンの音を聴いたけど、全然大した音じゃなかった」 そういう感想が聞こえてくるときがある。 それは、好みもあるかもしれないが、 こうした装着の差も原因の1つではないだろうか。 そう思う時がある。 イヤーピースのサイズも重要だが、 装着方法だけでも音はしっかり変わる。 初めてポータブルオーディオを試聴される方は、 ぜひ参考にしてみてほしい。 ふと、そんなことを思い出した話である。 ※カナル型イヤホン全般に有効
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@KagamiSinji ポータブルオーディオを始めるまでは、正直半信半疑でした。ですが、組み合わせ次第で価格差以上の魅力を引き出せる、その奥深さが実に面白いと感じています。
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ホームオーディオやカーオーディオではあまり強く思わなかったのが「相性」という言葉。そもそも音の不足を機材の相性でどうにかなる問題ではなかった。 ただ、ポータブルでは、機材同士の相性で音の印象が大きく変わると実感させられることが多くて驚かされる。 この感覚は、ポータブルならではだ。
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久しぶりにイヤーピースを購入。 ELETECH BAROQUE、Ultimate Ears UE EarFit。 とくにELETECH BAROQUEは、1年半悩んだ末の決断だ。 今宵は、イヤーピースによる音の変化を楽しもう。
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原材料費や諸経費の高騰を受け、価格改定の影響を受けやすいハイエンドIEMは、Noble AudioのKronosやfinal A10000ではないか。 Noble Audio Kronosは4,500ドル。SP3000の販売時レート換算では約823,000円となる。 本来あるはずの10%の値引きが適用されていない点は、企業努力の結果といえるだろう。
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ああ、深夜に聴くオーディオとは、なんと楽しいものでしょうか。 無限の時を感じる。
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@Nao_Heartsong 見直す機会という点、すごく分かります。昔とは違い、どこまでお金をかけるかではなく、どこに価値を見出すかが問われている局面のようにも感じています。 これだけ多くの機器をご経験されてきた中での「コスパ良く最短ルート」という発想は、とても説得力があります。
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ナオ/音楽のある日常
ナオ/音楽のある日常@Nao_Heartsong·
@cloneacoustics なるだろう事は想定済みですが自分のオーディオに対する価値観を見直す良い機会かなとも思ってます。 特にポータブルはコスパ良く最短ルートを目指す事になるかもしれません。 その後は家の問題などもあり据え置き環境を考えて行くのかもなと思ってます。
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原材料価格や物流費の高騰を受け、4月から多くの製品が値上げされる見込みだ。今回はホルムズ海峡の情勢や円安の影響もあり、これまでとは異なる流れになりそうである。 オーディオ機器も、1〜2か月後には値上げ発表が相次ぐ可能性がある。対応できない既存機器は販売終了となるだろう。
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ClöLab@cloneacoustics·
@4gX2aoOCEhKVqR3 嵐の前の静けさ、ですね。現在、各社は様子見の段階にあると思われますが、今回は複数の要因が重なっているため、値上げ率は10%では収まらない可能性もあると見ています。このまま推移すれば、2026年7月以降は、これまでのポータブルオーディオ市場とはまったく異なる様相になるとさえ感じています。
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Fractured Starless
Fractured Starless@4gX2aoOCEhKVqR3·
@cloneacoustics 頻発しそうですね。石油だけでなくLPGも値上げされ電気代も上がり、金属の精錬やら加工のコストも跳ね上がりそうです。briseはすでに更なる銀線の値上げを宣言してますし、こうなると銅線の製造コストにも跳ね返るでしょう。入手困難な素材なども出てきそうで、製造困難な製品も出かねません。
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ClöLab@cloneacoustics·
@AAway72798 的を得ています。長く向き合えるかで本当の相性が見えてきますよね。 時間が経ち、なお音楽に没入させてくれるかどうかが、本質的な価値だと感じています。
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appear away
appear away@AAway72798·
@cloneacoustics 新婚期間が終わって、それでも好きかどうかが試されますね
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ClöLab@cloneacoustics·
やはりオーディオの機器というのは、月日を経過して使うことで本質的な価値がわかると感じる。
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ClöLab@cloneacoustics·
ただ、VOLKシリコンイヤーピースの代替品は見つけなければならない。 一度、イヤーピースのみ購入できないか問い合わせてみたが、残念ながら不可との返答だった。 できれば、あの音の設計を崩さないまま、最適な社外品を見つけたいものだ。
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