じーあーる
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石川選手はトスが荒れた位ではイラッとはしないです…
過去クラブチームでセッターと合わないなんて事はいくらでもありましたが、彼は乗り越えて来てます
恐らく去年の代表活動での事だと思いますが、あの時はもっと複合的にいろいろと重なった上でフラストレーションが溜まってたんだろうと予想します
フォーボス@forboss2019
代表でも石川祐希さんとか ちょっと悪いトスが来ると イラっとするのが態度や表情に出る 性格だからしょうがないけど雰囲気悪くなるし 職場にはいて欲しくない これも時代遅れと言えば時代遅れ ポーランドのプレイオフレベルでさえフィルレイはスパイカーから苦情が来るレベルじゃないか?というくらい荒れるセッター モデナのアミールもしょっちゅうサイドアウトが混迷するくらい荒れる(途中交代もしばしば)でもチームは強くなった セッターのセット精度は必要要素ではあるけど絶対要素ではない その比重も著しく落ちてきている トランジッションが増えてきたのもその影響がある (綺麗なトスを上げる場面が減った)
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確かに日本のOHは精度に依存しすぎてる部分はあるかもですね、、
例えば永露は真ん中の使い方が上手いセッターだと思うので、トスワークやブレイクを考慮するのであれば今後も積極的にコートに立っていてほしい選手ですね。セッターのサーブという面ではまだまだ課題が残りそうですが。
フォーボス@forboss2019
その精度にこだわりすぎてる サイドアウトにしてもトランジッションにしてもその悪い精度の中でもなんとか凌ぎ切れるスパイカーのスキルを日本のサイドも身につけつつある そんなことより3ローテブレイクが弱体化する方が大きな問題で そのせいでメンバーまで限定される 去年のサントがシリフカを使いきれなかった事情もそこにある おそらく185センチ以下はノーチャンスとこれからは考えた方がいいと思う 高橋藍さんくらいが限界 これだけブレイクが発達するとブロックの重要性は益々増してくる スパイカーも常に2m以上の怪物MBでひしめくイタリアやポーランドで高さに慣れておく必要性はあると思う
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