
diary-match#日記で繋がるマッチングアプリ
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diary-match#日記で繋がるマッチングアプリ
@diarymatch_
マチアプ疲れの経験から、30日間の日記でつながるアプリ diary-match を個人で開発中。 AI時代に、人と出会う意味を考えています。 スワイプなし、写真なし、言葉だけで相性を見る仕様。開発の途中をここで綴っています。



生きる力のある人とは、体験したことを高い歩留まりで血肉にできる(=応用を効かせ、活用できる)人のことを言う。 世の中には10体験して1しか受け取れん人と、1体験して10学ぶ人があるけど、両者の差は実に100倍。 具象⇔抽象の高低差は、そのまま学習能力の差。この訓練に日記が効く。



「失敗のコスト」は本当に考えた方がいいです。 私は何歳になってからでも人生を取り戻せるしそうあるべきだという立場ですが、アラサー世代でやり直すのと、アラフォー以降ではまったく違う。 誤解されやすいですが、能力の話ではない。 残された時間の違いです。 若いうちなら失敗しても再試行ができますが、年をとってくると再試行ができなくなる。 少なくとも難易度があがる。 当たり前なんですが、これが本当にデカい。 やるべきことは1秒でも早くやった方がいい。 出遅れてしまったなら、その事実を受け入れた上で戦略を立てた方がいい。 実感とともにそう思いますね。

頭が良くて自惚れ、調子こいてる人間がいるけど続かない。それで評価されるのは、せいぜい30代半ばまで。そこから先は人間力が問われることとなる。 「お心を頂く」ことができなければ、チャンスは巡ってこない。頭でっかちで自分本位の人は、出だしから飛ばし過ぎて早々に失速する逃げ馬と同じ。

成果をあげる人の特徴として、「周辺のこと」をやらずに「ど真ん中ストレートのこと」をやる、というものがあります。 最もレバレッジの効くポイントに注力しているとも言い換えられますが、その見極めが非常に優れている。逆に成果があがりにくい人は、周辺ばかり攻めていてど真ん中を攻めない、と言えます。




既存のマッチングアプリの欠点は、 真剣度を示す指標がほぼないことなんだよな アプリによってニーズは別れてるけど、結局それも会って見ないと分からない。 敷居をあげて真剣な人だけがマッチできる仕組みを作らないといけない。 #個人開発 #マッチングアプリ

claude codeに3万課金してた先月、5時間制限を使い切らないとマジで勿体無感が出てしまって、「どうしようどうしよう何か作らせないと…う、うーん新しい言語でも作ってもらうか!!!最強の言語を作ってみて!!!」って雑な指示でトークンを燃やさせて出てきたコードとか基本設計に対して「これなに??」って聞きまくったからちょっとだけ関宮の頭が良くなりました

コンサルで一番伸びる人の共通点、意外かもしれませんが恋愛経験が豊富な人です。しかも数が多い人というよりは、本気で好きな人と真剣に向き合った経験がある人です。こういう人は相手の気持ちを必死に考えた経験があるんですよね それでもうまくいかなくて悩んだり、自分の何がダメだったのかを突きつけられたりしている。この経験がコンサルの仕事にそのまま役立ちます。クライアントの役員が本当は何を気にしているのか、マネージャーが今何を求めているのか。こういう空気を読む力は勉強では身につきません 逆に本気で人と向き合った経験が少ない人ほど、ロジカルに正しいことを言えば相手は動くはずだと思いがちです。これがコンサルで最初につまずく典型的なパターンだったりします
